日時:7月23日(木)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
「ライブラリ」に関する企画書を
西村さんのところへ持っていき、
説明した。
おおむね良好。
上(運営委員会)にも
上げてくださるとのこと。
実際に出来る事を
やってみれば良いと。
例えば、既にあるものは
もう良いわけだし、
そこにどんどん物を
足したり、整備したり。
ルールはちゃんと決めなきゃだけど。
ところで、運営の工夫として
プレイベント(というか、試行)を
行う話について、
利用モデルや設置物のブレスト会議なんかを
出来ると良いね。
という話が出た。
僕からは、コラボ企画や
広報事業部の重心変更(拠点移動)の
話をさせていただいた。
これに関して、
僕はトラッフィクの制限よりも
まず、どうやったら人が来るか
考えた方が良いと思うと伝えたが、
西村さんは、
結構使われる気がするので、
そこをどうするか考えた方が良いと
おっしゃっていた。
意見の食い違い笑
さて、企画書の内容に関して
一部修正を頂き、修正した。
それから、CoCoファイルを一新。
タグ付けと、
資料の入れ替え(整理)を
行った。
また、過去の学生会議議事録
もプリントして中に入れておきました。
あと、googleで部会MLを作成。
リーダー/事業部長/メンバー
を、勝手に登録した。
このくらい。
テストも近いので
とりあえず、そろそろ
フェードアウトです。
Salut, MT
日時:7月22日(水)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
今日は、
「ライブラリ」の企画書をまとめた。
それにあたって、
RE;Co、シリアス、easy京都観光
more、学生コアスタッフ
からヒアリングを行った。
また、音楽療法の方に返信。
コアMLに、完成した旨
流す(ななみ)
坂森さんから、なんで添付無いの?
との指摘のメール。
全体への調査のメールについては
お詫びとお知らせを送信。
Aさんの名前で(笑
とりあえず、以上。
Salut, MT
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
今日は、
「ライブラリ」の企画書をまとめた。
それにあたって、
RE;Co、シリアス、easy京都観光
more、学生コアスタッフ
からヒアリングを行った。
また、音楽療法の方に返信。
コアMLに、完成した旨
流す(ななみ)
坂森さんから、なんで添付無いの?
との指摘のメール。
全体への調査のメールについては
お詫びとお知らせを送信。
Aさんの名前で(笑
とりあえず、以上。
Salut, MT
日時:7月20日(月)
場所:同志社ローム記念館2階
決定事項:特になし
どうも、葵さんです(*´∀⊂)
遅ればせながらmoreの企業担当者さん、
奥村さんとの意見交換ヒアリングの内容をレポートさせていただこうと思います。
まずヒアリングで聴いた内容から。
具体的には企業として準備できていることについて。
現在、既にショッピングサイトの立ち上げ、審査は完了している模様。
クレジットカード利用の審査も完了してる。
まだ商品は掲載してはいないそうですが、ハートプラザ京都さん系列の授産施設にで生産。
問題があるとしたら
1.配送時の梱包、発送の作業について
梱包などの方法が授産施設では、行っていない分野なので
関係者では誰もしたがらず、するラインがない。
そうなると、梱包・発送作業においてボランティアを募れるのか?
でもボランティアばっかりでは回せないところもあるのでそういうわけにもいかない。
ならばアルバイトを雇うのか?アルバイトだとしたら、例えば同志社の学生課等で出すのか?
ということが具体的になっておらず、障害者支援団体についての調査がまだまだ必要。
2.サイトをどのようにして広めるか。SEO対策。
現在は、学生側の動きが活発でなく、バナー・デザイン・広報等の動きが
全く見えていない状態らしく、奥村さん的には、学生に担ってもらいたい部分であるし
自発的に、進めていってもらおうと思っていたところなので、現在進捗状況が明確でない。
以上の内容ご相談受けました。
アルバイトなどの点で、コアがお手伝いしてくれるのかもという話になったのですが
ボランティア、サイトデザイン、moreの活動内容的な援助はcoco的な仕事とは、
離れていて、cocoは組織運営についての支援が主だということを直接ご説明しました。
それで、意見交換では今現在のmoreの組織的な問題について展開し、
まず、奥村さんはあまりご存じなかった内容として
more内部の(簡単に言えば)人間関係の問題についてこちらが思うことを説明し、
リーダーと、一部メンバー間がぎくしゃくしているという現状と、
具体的にどういう状態なのかも、説明、見解をお話してみました。
この現状を知っての、奥村さんの「どういう風にしたらいいのかな?」という問いに対し、
-一人一人に、今すべきことを明確に認識してもらう機会を持ってもらうべきではないか。
と返答。
奥村さん的には、一度言わないといけないかと思っていたところらしく
ちょうど、20日に会議が入っていたので、一言言っておこうと思っていたそうなのですが
会議30分程前、急遽会議中止の連絡が入り、止になったため、結局言えなかったそうです、
この時点での会議中止についても、組織としてはあってはいけないことでしょう。
今は時期も悪く人も集まらないし、20日の会議もなくなってしまったので
8月9月辺り、はっきり声をかけてみようということになりました。
一時奥村さんには、申し訳ないことになってしまっているみたいです。
奥村さんは、自分の用意できる仕組みを生かしてほしいと、
今まであまり何も言っていなかったようなのですが(´・ω・`)
ここまで具体的に、サイトが出来上がったり、そのあたりの準備が整っているのに
moreメンバーが今しなくてはいけないことをはっきりと理解して
各々が動けているかというと、そうではないようなので、問題が明確だと言えます。
M氏曰く、moreのルームには生活感がない。
部屋に帰属するという、活動の上で仲間意識みたいなもの?が
やっぱりあまりない状態で、今まで活動してきたのかなーという風に見えるというか。
moreに関する記述は以上です。
初Nippo。
葵さん、がんばって日報上手くなります!
モグラたたきみたいなもんだと思ってびしばしたたいてください(*´∀`m)←
炎上はやだけど、炎上は(´・ω・`)
取りあえず数こなさないとですよね(*´∀⊂)
がんがります!
Salut, A01
場所:同志社ローム記念館2階
決定事項:特になし
どうも、葵さんです(*´∀⊂)
遅ればせながらmoreの企業担当者さん、
奥村さんとの意見交換ヒアリングの内容をレポートさせていただこうと思います。
まずヒアリングで聴いた内容から。
具体的には企業として準備できていることについて。
現在、既にショッピングサイトの立ち上げ、審査は完了している模様。
クレジットカード利用の審査も完了してる。
まだ商品は掲載してはいないそうですが、ハートプラザ京都さん系列の授産施設にで生産。
問題があるとしたら
1.配送時の梱包、発送の作業について
梱包などの方法が授産施設では、行っていない分野なので
関係者では誰もしたがらず、するラインがない。
そうなると、梱包・発送作業においてボランティアを募れるのか?
でもボランティアばっかりでは回せないところもあるのでそういうわけにもいかない。
ならばアルバイトを雇うのか?アルバイトだとしたら、例えば同志社の学生課等で出すのか?
ということが具体的になっておらず、障害者支援団体についての調査がまだまだ必要。
2.サイトをどのようにして広めるか。SEO対策。
現在は、学生側の動きが活発でなく、バナー・デザイン・広報等の動きが
全く見えていない状態らしく、奥村さん的には、学生に担ってもらいたい部分であるし
自発的に、進めていってもらおうと思っていたところなので、現在進捗状況が明確でない。
以上の内容ご相談受けました。
アルバイトなどの点で、コアがお手伝いしてくれるのかもという話になったのですが
ボランティア、サイトデザイン、moreの活動内容的な援助はcoco的な仕事とは、
離れていて、cocoは組織運営についての支援が主だということを直接ご説明しました。
それで、意見交換では今現在のmoreの組織的な問題について展開し、
まず、奥村さんはあまりご存じなかった内容として
more内部の(簡単に言えば)人間関係の問題についてこちらが思うことを説明し、
リーダーと、一部メンバー間がぎくしゃくしているという現状と、
具体的にどういう状態なのかも、説明、見解をお話してみました。
この現状を知っての、奥村さんの「どういう風にしたらいいのかな?」という問いに対し、
-一人一人に、今すべきことを明確に認識してもらう機会を持ってもらうべきではないか。
と返答。
奥村さん的には、一度言わないといけないかと思っていたところらしく
ちょうど、20日に会議が入っていたので、一言言っておこうと思っていたそうなのですが
会議30分程前、急遽会議中止の連絡が入り、止になったため、結局言えなかったそうです、
この時点での会議中止についても、組織としてはあってはいけないことでしょう。
今は時期も悪く人も集まらないし、20日の会議もなくなってしまったので
8月9月辺り、はっきり声をかけてみようということになりました。
一時奥村さんには、申し訳ないことになってしまっているみたいです。
奥村さんは、自分の用意できる仕組みを生かしてほしいと、
今まであまり何も言っていなかったようなのですが(´・ω・`)
ここまで具体的に、サイトが出来上がったり、そのあたりの準備が整っているのに
moreメンバーが今しなくてはいけないことをはっきりと理解して
各々が動けているかというと、そうではないようなので、問題が明確だと言えます。
M氏曰く、moreのルームには生活感がない。
部屋に帰属するという、活動の上で仲間意識みたいなもの?が
やっぱりあまりない状態で、今まで活動してきたのかなーという風に見えるというか。
moreに関する記述は以上です。
初Nippo。
葵さん、がんばって日報上手くなります!
モグラたたきみたいなもんだと思ってびしばしたたいてください(*´∀`m)←
炎上はやだけど、炎上は(´・ω・`)
取りあえず数こなさないとですよね(*´∀⊂)
がんがります!
Salut, A01
日時:7月21日(火)
場所:同志社ローム記念館2階
決定事項:特になし
西村さんに「ライブラリ」の企画書を
提出し、内容について話した。
もしやるとすれば、
運営委員会も含め
多くの労力と根回しと
膨大な作業が必要なので
きちんとやる必要がある
との事
また、
濱谷先生からご指摘いただいた
メールについて
返信。
MTPJの関さんとも打合せ
ニュースレターとエントリーシートの
コピーを頂いた。
そして、趣意を説明した。
また、渉外担当の加藤さんの
メールアドレスを教えてくださるよう
お願いした。後日メールが来るはず
大久保先生にも
謝りのメールを送信
なんだかもういやだ。
さて、「ライブラリ」について
アイデアと問題点を列挙する。
・どんな情報を置くか? - What
・ニーズはあるのか? - Who
・そもそも、プロジェクト間の情報共有に意味はあるのか?
・そして、それはどういった形で行われるのが望ましいのか? - How
・オンラインじゃダメなのか?
・どんなメリットが発生するのか?
ただ、コンセプトとして
インフォーマルスペースでの出会い
を利用した情報共有とヒューマンネットワークの
活性化支援 ← このままググれ
ということがあるので。。
つまり、人と人とが直接会うことで
相手が持っている情報や知識が
自分が直面している問題解決の糸口になる
可能性があるということ
情報を求めている人と
情報を提供する意思がある人が
集まることで、
そこから新たなアイデアや解決策が発生することを
目指しているのだ。
なんにせよ、そこに
どういう情報をどういう形態で置けば良いかは
ちゃんと審議する必要がある。
それから、ななみが
アシスタントコーディネーター
になった。
ゆうやが任命した。
きらーん☆
Salut, MT(現在編集中)
裕也と「ライブラリ」について検討。
内容は、提案書に
まとめた。
ファイリングします。
ニーズ調査のため、
各PJにヒアリング。
キャリアはもちろん
ロボットの城さんや
ゲーム評価の皆さん
に賛同をいただいた。
きらーん☆
夜、
大久保先生のメールに返信
上から目線過ぎるとの
お叱り。
また、
加藤MTPJ渉外担当から
メールを頂いた。
何か…(´-`)
なんだかなって感じ。
とりあえず、「ライブラリ」の件は
コア内にメーリスも流したし。。
(ナナミが)
あとはヒアリングを
もうちょっとやって、
完成したら西村さんのところへ
持っていこう。
なんにせよ今は、
西村さん自体が忙しそう。
検討報告書も
書き直したい。
でも、いまは試験が心配だ。。
Salut, MT
場所:同志社ローム記念館2階
決定事項:特になし
西村さんに「ライブラリ」の企画書を
提出し、内容について話した。
もしやるとすれば、
運営委員会も含め
多くの労力と根回しと
膨大な作業が必要なので
きちんとやる必要がある
との事
また、
濱谷先生からご指摘いただいた
メールについて
返信。
MTPJの関さんとも打合せ
ニュースレターとエントリーシートの
コピーを頂いた。
そして、趣意を説明した。
また、渉外担当の加藤さんの
メールアドレスを教えてくださるよう
お願いした。後日メールが来るはず
大久保先生にも
謝りのメールを送信
なんだかもういやだ。
さて、「ライブラリ」について
アイデアと問題点を列挙する。
・どんな情報を置くか? - What
・ニーズはあるのか? - Who
・そもそも、プロジェクト間の情報共有に意味はあるのか?
・そして、それはどういった形で行われるのが望ましいのか? - How
・オンラインじゃダメなのか?
・どんなメリットが発生するのか?
ただ、コンセプトとして
インフォーマルスペースでの出会い
を利用した情報共有とヒューマンネットワークの
活性化支援 ← このままググれ
ということがあるので。。
つまり、人と人とが直接会うことで
相手が持っている情報や知識が
自分が直面している問題解決の糸口になる
可能性があるということ
情報を求めている人と
情報を提供する意思がある人が
集まることで、
そこから新たなアイデアや解決策が発生することを
目指しているのだ。
なんにせよ、そこに
どういう情報をどういう形態で置けば良いかは
ちゃんと審議する必要がある。
それから、ななみが
アシスタントコーディネーター
になった。
ゆうやが任命した。
きらーん☆
Salut, MT(現在編集中)
裕也と「ライブラリ」について検討。
内容は、提案書に
まとめた。
ファイリングします。
ニーズ調査のため、
各PJにヒアリング。
キャリアはもちろん
ロボットの城さんや
ゲーム評価の皆さん
に賛同をいただいた。
きらーん☆
夜、
大久保先生のメールに返信
上から目線過ぎるとの
お叱り。
また、
加藤MTPJ渉外担当から
メールを頂いた。
何か…(´-`)
なんだかなって感じ。
とりあえず、「ライブラリ」の件は
コア内にメーリスも流したし。。
(ナナミが)
あとはヒアリングを
もうちょっとやって、
完成したら西村さんのところへ
持っていこう。
なんにせよ今は、
西村さん自体が忙しそう。
検討報告書も
書き直したい。
でも、いまは試験が心配だ。。
Salut, MT
日時:7月20日(月)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
moreのH君と歓談。
moreは、あまりうまくいってないんじゃないですか?
という話をする。
他のプロジェクトの説明なんかをしながら
moreのPJ全体における
位置づけを確認。
システムか、人間関係
そのどちらかがないと
うまくいかないけど、
どうも、そのどちらも中途半端
なんじゃないですか?
という話をした。
システムについて、
何か解決策はありますか?
という質問を受けたので、
プロジェクトとは、
ひとつの目標のために
一定期間構成されるチームで
成果物を出す活動である。
という定義のもと、
プロジェクトをフェーズ分析し
たとえばmoreなら、
計画
制作(HP等制作)
管理(コントロール、商品の流通の監視とフィードバック)
終結(後の管理をどうするか)
の4フェーズに分けられるか。
フェーズごとにタスクを洗い出し
役割分担をする。
だから、
リーダー・副リーダー・会計
などの曖昧な分け方ではなく
より具体的な役割分担をして
それはフェーズごとに変えても良いんだ
という説明…すなわち、
・理念共有とフェーズ分析
・タスク洗い出しとより具体的な役割分担
を行ってはどうか?
という提案をした。
役に立つと良いな。。笑
Salut, MT(ただいま編集中)
続き。
昼からの活動
今日は
「ライブラリ」の設置
という新しい企画に関して
協議した。
偶然、I 広報事業部長と
UYaシステム事業部長兼全体リーダーと
サトューさんがいたので、
報告。
賛同を頂いた。
「ライブラリ」の企画書は
明日西村さんに提出する。
そして、moreの奥村さん(企業担当者さん)
とお話しすることができた。
moreが抱える問題点について
情報共有を行った。
これに関しては、やっぱり単体で
正式な報告書を上げようと思う。
Aさんよろしく。
また、ゲーム評価のミーティングの
見学(4班?)をさせていただいた。
→ゲーム開発班
所見としては
・メンバーの息が合っている。
・院生や上回生の修正が逐一入る。
・スケジュール管理が出来ている。
・勉強会を実施している。
・専門的な議論がなされている。
(専門家が存在している。)
・下の回生も主体的に参加している。
・議論をフレキシブルに行っている。
などといった良い点があり、
プロジェクトマネジメントとしては
非常に上手くいっているように
見受けられた。
また、「RE;Co」でのヒアリング
まず、同女のとあるメンバーについて
何点か質問。
これは、他プロジェクト(more)との
絡みもあっての情報収集。
正直、どっちこっちな話だと思った。
RE;Coの活動としては、
現在、モバイルサイト開発中。
かなり出来て来ているらしく
中間報告会では披露出来るとのこと。
メンバー登録のシステムなんかを
もう少しいじる必要があるのだとか。
また、1回生の女の子には、広報を
完全に任せてしまったらしい。
4回の女子には、営業を任せている。
こういった役割分担が出来ていることは
とても良い。
ただ、一部あまり主体的に参加しない
メンバーがいるらしい。
「RE;Co」は、部屋にたまったりする
文化も無いので、雰囲気になじみにくい
のかも知れない。
これは一種の問題点で、
仲間意識が薄いと、
秋以降が心配というところ。
のみ会やご飯会もあまりないらしい。
まあ、そのあたりは
キャンプでなんとかして欲しいところ。
アンケート作成の勉強は
夏休みに各自分担して行い、
共有するとのこと。
さて、あすみちゃんのリーダーに
これまでの活動記録を出して欲しい旨
伝える。
コアにUSBで来るかも。
とりあえず、以上。
Salut, MT
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
moreのH君と歓談。
moreは、あまりうまくいってないんじゃないですか?
という話をする。
他のプロジェクトの説明なんかをしながら
moreのPJ全体における
位置づけを確認。
システムか、人間関係
そのどちらかがないと
うまくいかないけど、
どうも、そのどちらも中途半端
なんじゃないですか?
という話をした。
システムについて、
何か解決策はありますか?
という質問を受けたので、
プロジェクトとは、
ひとつの目標のために
一定期間構成されるチームで
成果物を出す活動である。
という定義のもと、
プロジェクトをフェーズ分析し
たとえばmoreなら、
計画
制作(HP等制作)
管理(コントロール、商品の流通の監視とフィードバック)
終結(後の管理をどうするか)
の4フェーズに分けられるか。
フェーズごとにタスクを洗い出し
役割分担をする。
だから、
リーダー・副リーダー・会計
などの曖昧な分け方ではなく
より具体的な役割分担をして
それはフェーズごとに変えても良いんだ
という説明…すなわち、
・理念共有とフェーズ分析
・タスク洗い出しとより具体的な役割分担
を行ってはどうか?
という提案をした。
役に立つと良いな。。笑
Salut, MT(ただいま編集中)
続き。
昼からの活動
今日は
「ライブラリ」の設置
という新しい企画に関して
協議した。
偶然、I 広報事業部長と
UYaシステム事業部長兼全体リーダーと
サトューさんがいたので、
報告。
賛同を頂いた。
「ライブラリ」の企画書は
明日西村さんに提出する。
そして、moreの奥村さん(企業担当者さん)
とお話しすることができた。
moreが抱える問題点について
情報共有を行った。
これに関しては、やっぱり単体で
正式な報告書を上げようと思う。
Aさんよろしく。
また、ゲーム評価のミーティングの
見学(4班?)をさせていただいた。
→ゲーム開発班
所見としては
・メンバーの息が合っている。
・院生や上回生の修正が逐一入る。
・スケジュール管理が出来ている。
・勉強会を実施している。
・専門的な議論がなされている。
(専門家が存在している。)
・下の回生も主体的に参加している。
・議論をフレキシブルに行っている。
などといった良い点があり、
プロジェクトマネジメントとしては
非常に上手くいっているように
見受けられた。
また、「RE;Co」でのヒアリング
まず、同女のとあるメンバーについて
何点か質問。
これは、他プロジェクト(more)との
絡みもあっての情報収集。
正直、どっちこっちな話だと思った。
RE;Coの活動としては、
現在、モバイルサイト開発中。
かなり出来て来ているらしく
中間報告会では披露出来るとのこと。
メンバー登録のシステムなんかを
もう少しいじる必要があるのだとか。
また、1回生の女の子には、広報を
完全に任せてしまったらしい。
4回の女子には、営業を任せている。
こういった役割分担が出来ていることは
とても良い。
ただ、一部あまり主体的に参加しない
メンバーがいるらしい。
「RE;Co」は、部屋にたまったりする
文化も無いので、雰囲気になじみにくい
のかも知れない。
これは一種の問題点で、
仲間意識が薄いと、
秋以降が心配というところ。
のみ会やご飯会もあまりないらしい。
まあ、そのあたりは
キャンプでなんとかして欲しいところ。
アンケート作成の勉強は
夏休みに各自分担して行い、
共有するとのこと。
さて、あすみちゃんのリーダーに
これまでの活動記録を出して欲しい旨
伝える。
コアにUSBで来るかも。
とりあえず、以上。
Salut, MT
日時:7月19日(日)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
今日はレク会議
ツッチーが頑張った。
面白い企画が出た
お楽しみに(^^)
Salut, MT
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
今日はレク会議
ツッチーが頑張った。
面白い企画が出た
お楽しみに(^^)
Salut, MT
日時:7月17日(金)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
DR学生会議【企画書】を
つくる。
タイムキーパーと
司会に内 容を伝える。
企画書をつくるのが遅すぎた。
今度からはもっとはやめに
つくる必要がある。
次回からは、各プロジェクトに
進行などを任せる事で
各プロジェクトの持ち味を
活かしてもらおうと思う。
(それは、会議の最初に話すけど)
そのためにも、
もーっっっっっっと
早く上げないと、
打合せとか連携とかが出来ない。
また、ホワイトボードではなく
プロジェクターを使った
情報共有をしようと思う。
これは、少しチャレンジだな
さて、
「学生コーディネーター」制度実施に関する検討報告書
第1版が、やっと完成。
裕也と葵さんに
確認してもらった。
これから学生会議。
Aさんが、必死で会議資料つくってる笑
途中報告以上。
Salut, MT(ただいま編集中)
場所:ローム記念館2階
決定事項:特になし
DR学生会議【企画書】を
つくる。
タイムキーパーと
司会に内 容を伝える。
企画書をつくるのが遅すぎた。
今度からはもっとはやめに
つくる必要がある。
次回からは、各プロジェクトに
進行などを任せる事で
各プロジェクトの持ち味を
活かしてもらおうと思う。
(それは、会議の最初に話すけど)
そのためにも、
もーっっっっっっと
早く上げないと、
打合せとか連携とかが出来ない。
また、ホワイトボードではなく
プロジェクターを使った
情報共有をしようと思う。
これは、少しチャレンジだな
さて、
「学生コーディネーター」制度実施に関する検討報告書
第1版が、やっと完成。
裕也と葵さんに
確認してもらった。
これから学生会議。
Aさんが、必死で会議資料つくってる笑
途中報告以上。
Salut, MT(ただいま編集中)
日時:7月16日(木)
場所:ローム記念館2階
決定事項:コアのMLに議事録流す
今日は、PJの全体MLに
学生会議開催にあたっての
お願いのメールを流した。
こんな事話し合うから
考えて来てください、との内容。
PM9:48 裕也との電話ミーティング
学生会議に
事業部長は裕也しか参加しないから
他のコアメンバーも連れていって良いか?
との問合せ。
他のプロジェクトも
一人ずつしか来ないから
と断る。
また、ADAM祭のコンセプト決めについて
企画を持ち寄ってもらうの?
と問われたので、
ゼロベースでコンセプトを話し合う旨を伝え
了承を得る。
ADAM祭の本来的意義である
「発信」を
皆で考え、何を一番発信したいかを考えれば
それがコンセプトになると思う。
と伝えた。
さて、こちらからの話として
部会を開催したい旨伝えるも、
時間調整が合わず失敗。
これに対して裕也から
何かを決める前には全体へのMLを流せ
と指示される。
よく飲み込めなかったが
要するに、
・アイデアを広く募集しろ
という事らしい。
そして、全体への情報共有が
足りないとの指摘を受ける。
それは、週末に活動記録を上げる
との事で合意。
ブログだけでは、ローカルすぎるからね。
とりあえず、以上。
あしたは、学生会議楽しみだね。
それから、ハリーポッター
楽しみにしてるよ(*^o^*)←ぇ
Salut, MT
場所:ローム記念館2階
決定事項:コアのMLに議事録流す
今日は、PJの全体MLに
学生会議開催にあたっての
お願いのメールを流した。
こんな事話し合うから
考えて来てください、との内容。
PM9:48 裕也との電話ミーティング
学生会議に
事業部長は裕也しか参加しないから
他のコアメンバーも連れていって良いか?
との問合せ。
他のプロジェクトも
一人ずつしか来ないから
と断る。
また、ADAM祭のコンセプト決めについて
企画を持ち寄ってもらうの?
と問われたので、
ゼロベースでコンセプトを話し合う旨を伝え
了承を得る。
ADAM祭の本来的意義である
「発信」を
皆で考え、何を一番発信したいかを考えれば
それがコンセプトになると思う。
と伝えた。
さて、こちらからの話として
部会を開催したい旨伝えるも、
時間調整が合わず失敗。
これに対して裕也から
何かを決める前には全体へのMLを流せ
と指示される。
よく飲み込めなかったが
要するに、
・アイデアを広く募集しろ
という事らしい。
そして、全体への情報共有が
足りないとの指摘を受ける。
それは、週末に活動記録を上げる
との事で合意。
ブログだけでは、ローカルすぎるからね。
とりあえず、以上。
あしたは、学生会議楽しみだね。
それから、ハリーポッター
楽しみにしてるよ(*^o^*)←ぇ
Salut, MT
日時:7月15日(水)
場所:ローム記念館プロジェクト
決定事項:
学生会議の公示用資料を
つくった。
と同時に、学生会議の
企画を考える。
テーマは、
・活動報告と課題の共有
・ADAM祭のコンセプトについて
で、肝は
課題共有と解決策の発想
だけど
結局、ワークショップ形式
にすることにした。
KJ法とかやろうかなと思ったけど
これは、島ごとに座ってもらって
各プロジェクトの工夫に任せる事に。
色んな工夫が出てくると良いな
楽しみ。
西村さんに、内容を説明し、公示。
各プロジェクトのドアに
貼付けた。
あと、西村さんと
ADAM祭のコンセプトについては
学生会議発信で良いというような
話し合いがあった。
コアだけで決めるのは、
独りよがりだよね。。
まあ、あなたももうコアなんだから
頑張りなさいとの激励(?)w
をいただいた。
コアに対しても、
色々と仕掛けていたらいいな。
と思う。
ゲーム評価の方に、
学生会議の内容を案内
参加要請。
OKとのことでしたb
あと、
学生コーディネーターの
検討報告書が完成しつつある(^^)/~
やった!
とりあえずそんな感じ。
Salut, MT
場所:ローム記念館プロジェクト
決定事項:
学生会議の公示用資料を
つくった。
と同時に、学生会議の
企画を考える。
テーマは、
・活動報告と課題の共有
・ADAM祭のコンセプトについて
で、肝は
課題共有と解決策の発想
だけど
結局、ワークショップ形式
にすることにした。
KJ法とかやろうかなと思ったけど
これは、島ごとに座ってもらって
各プロジェクトの工夫に任せる事に。
色んな工夫が出てくると良いな
楽しみ。
西村さんに、内容を説明し、公示。
各プロジェクトのドアに
貼付けた。
あと、西村さんと
ADAM祭のコンセプトについては
学生会議発信で良いというような
話し合いがあった。
コアだけで決めるのは、
独りよがりだよね。。
まあ、あなたももうコアなんだから
頑張りなさいとの激励(?)w
をいただいた。
コアに対しても、
色々と仕掛けていたらいいな。
と思う。
ゲーム評価の方に、
学生会議の内容を案内
参加要請。
OKとのことでしたb
あと、
学生コーディネーターの
検討報告書が完成しつつある(^^)/~
やった!
とりあえずそんな感じ。
Salut, MT
日時:7月14日(火)
場所:ローム記念館2階
決定事項:運営委員会への談判は持ち越し
AM10:58 川田先生からの電話
・運営委員会に掛け合う件について
西村さんと話してくださったそう。
僕が運営委員会に談判に行く話は了承されたらしい。
談判の内容は、次の2点
・最終の審査に、学生の意見を入れて欲しい。
・公募の審査に、学生の意見を入れて欲しい。
しかし、今日は川田先生(かつ僕も)が出席できないので、
次の機会に持ち越すことに。
次は結構先になるらしい。
都合が良い。
代わりに葵さんが行くのは?
と提案したが、あえなく却下。
まだ、葵さんは運営委員会への認知度が弱い。
確かに。がんばれb
これに関して、アイデアを書き留めておく。
基本は、相互評価。
but自己評価もあってよいのでは?
成長感と言うか、そう言う主観的な基準。
アンケート調査のようなものを行って、
それを評価に反映させていく。
プロジェクト内で平均する。
それを、評価の一部とする。
書きながら思ったのだが、
それならば今回行う予定の全体アンケートも、
それを意識したものにしなければ。。
それと、プロジェクト同士の評価。
最初は持ち点1点ずつ
と思ったが、
実際には選挙みたいに
比例配分した方が良いかも。
メンバーの少ないプロジェクトと
メンバーの多いプロジェクトとを
同列に扱うのもどうかと。
あと、それらの数値を
教授たちの評価数値と
同列の基準として扱ってもらうか、
あくまで参考意見としてあげるかは・・・
まあ、運営委員会に
任せればいいか:)
とりあえず、お昼までの活動
忘れそうだったので
Salut, MT(現在編集中)
日時:7月14日(火)昼からの活動
場所:同志社ローム記念館
決定事項:学生の評価基準導入の件について
アンケートをつくる。
キャリア2名、シリアス1名、RE;Co3名に答えていただき
数値化してみた。
おもしろい。
そして、
西村さんと話した。
まずは、総務が実施している
最後のアンケートが
実は評価基準に入っていることを
教えてもらう
あう(//)
で、使い方としては
この資料と客観的要因の資料
ないし運営委員会の評価との差から
何か読み取れるのでは?
という話になった。
伸びしろとか人数とかが違うから
これでプロジェクト同士を
比較するのは無理
あと、プロジェクト同士の相互評価について
中間報告会でイベントとして
やってしまう
という案が出た。
なぜなら
どれだけ言っても今年の制度には
公式に反映されないから。
なら、
「イベント」として
やってしまって
「参考資料」として
渡してしまえばいい(←
メンバーひとりひとりに
シートを配って、平均するか(比例代表方式)
プロジェクトにシート1枚として
合議でやってもらうか(小選挙区方式)
メリットデメリットだが、
プロジェクトにつき、ワンシートで
やることにした。
中間報告会が終わる時に
もう結果を発表できてしまうと
すてきだ。
そしてこれは、
最終成果報告会でも
やりたい、と。
なんにせよ
早めに言うように言われた。
さて、あすみのFさんのML問題は解決済み。
残りは、夜にでも
Salut, MT(現在編集中)
場所:ローム記念館2階
決定事項:運営委員会への談判は持ち越し
AM10:58 川田先生からの電話
・運営委員会に掛け合う件について
西村さんと話してくださったそう。
僕が運営委員会に談判に行く話は了承されたらしい。
談判の内容は、次の2点
・最終の審査に、学生の意見を入れて欲しい。
・公募の審査に、学生の意見を入れて欲しい。
しかし、今日は川田先生(かつ僕も)が出席できないので、
次の機会に持ち越すことに。
次は結構先になるらしい。
都合が良い。
代わりに葵さんが行くのは?
と提案したが、あえなく却下。
まだ、葵さんは運営委員会への認知度が弱い。
確かに。がんばれb
これに関して、アイデアを書き留めておく。
基本は、相互評価。
but自己評価もあってよいのでは?
成長感と言うか、そう言う主観的な基準。
アンケート調査のようなものを行って、
それを評価に反映させていく。
プロジェクト内で平均する。
それを、評価の一部とする。
書きながら思ったのだが、
それならば今回行う予定の全体アンケートも、
それを意識したものにしなければ。。
それと、プロジェクト同士の評価。
最初は持ち点1点ずつ
と思ったが、
実際には選挙みたいに
比例配分した方が良いかも。
メンバーの少ないプロジェクトと
メンバーの多いプロジェクトとを
同列に扱うのもどうかと。
あと、それらの数値を
教授たちの評価数値と
同列の基準として扱ってもらうか、
あくまで参考意見としてあげるかは・・・
まあ、運営委員会に
任せればいいか:)
とりあえず、お昼までの活動
忘れそうだったので
Salut, MT(現在編集中)
日時:7月14日(火)昼からの活動
場所:同志社ローム記念館
決定事項:学生の評価基準導入の件について
アンケートをつくる。
キャリア2名、シリアス1名、RE;Co3名に答えていただき
数値化してみた。
おもしろい。
そして、
西村さんと話した。
まずは、総務が実施している
最後のアンケートが
実は評価基準に入っていることを
教えてもらう
あう(//)
で、使い方としては
この資料と客観的要因の資料
ないし運営委員会の評価との差から
何か読み取れるのでは?
という話になった。
伸びしろとか人数とかが違うから
これでプロジェクト同士を
比較するのは無理
あと、プロジェクト同士の相互評価について
中間報告会でイベントとして
やってしまう
という案が出た。
なぜなら
どれだけ言っても今年の制度には
公式に反映されないから。
なら、
「イベント」として
やってしまって
「参考資料」として
渡してしまえばいい(←
メンバーひとりひとりに
シートを配って、平均するか(比例代表方式)
プロジェクトにシート1枚として
合議でやってもらうか(小選挙区方式)
メリットデメリットだが、
プロジェクトにつき、ワンシートで
やることにした。
中間報告会が終わる時に
もう結果を発表できてしまうと
すてきだ。
そしてこれは、
最終成果報告会でも
やりたい、と。
なんにせよ
早めに言うように言われた。
さて、あすみのFさんのML問題は解決済み。
残りは、夜にでも
Salut, MT(現在編集中)