言っている人に、人々は寄り付きません。
自分まで同じになりたくないからと、
そういう人と一緒に居ては、
心地よくないことを知っているから。
しかし、類友の法則でそういう
人々はやはり傷を舐め合い、
集まるものですが。
人のアラ探しと悪口は話してても楽しくないし
聞いてても嫌な気分になる
だから
そういう話ばかりする人とは距離を置くようにしたら
楽になりました♪
若い時は友達だから、
とか相手から親友だよ!
って言われたりすると
そっかー、私達親友なのね!!
っと思って付き合っていたけれど
実際
会っても後味が悪かったり
嫌な気分になったり
ましてわたし自身のことを色々言われて落ち込んだりしていて
あ!
これは好きじゃない!
話ししててもお互い思ってる事が違いすぎて
いくら話しても
言葉が通じてない!!
これは親友でも友達でもない
っと冷たいようですが
距離を置いたら
自分自身についてもよくわかるようになったし
嫌な気分になる事や落ち込む事もなくなった
でも、
これはその友達のせいではなくて
自分自身でそれを選んでたから
誰のせいでもなく自分のせい
心友から
人生の中心は自分自身なんだよ
って言われた事があって
たしかにそうだなって
居心地のいい場所
人間関係
人との距離感
仕事
は自分で選んで作るもの
人生の主役は自分
だから
昔みたいに人の為に動きすぎる事
人からの評価が気になって動いてた事
やりすぎて
バランス崩してたなっと
自己犠牲は自分の為にも相手の為にもよくない
体幹でもなんでもバランス大事ですね
左右差が出てくると
身体も歪む
心も身体もバランス良くいれるようにしよう
-心が貧しいと、
人を責めたくなる。
心が卑しいと、
人の欠点ばかり
見えてくる。
心豊かになると、
人のいいところが
見えてくる。
ー片岡鶴太郎ー
10年前
大好きな人から別れを告げられ
仕事も行き詰まってた時
心が歪んでた
だから自分自身を責めたり欠点ばかりに目がいった
人の欠点も目についた
10年経って
今は自分のいいところ
人のいいところに目がいくようになった
今の方が生きていて楽だし楽しい
心が歪んでた時期も
そんな風になるくらい辛かったんだね
っと今なら思える
そしてそんな時期があったからこそ
人の感情が少し理解できるようになって
視野が広がった
何事も経験して無駄な事は1つもない
それを
生かすも殺すも自分自身
少しは成長出来てる気がする。
今日は風邪気味だから
いつもより尚更無理しないように
楽しく、頑張って過ごそう