年末にシンガポールで過ごしてから、帰国してから、一番に感じたことは

 

 

 

エスカレーターのスピードが、めっちゃ遅い!

 

 

 

朝の通勤時間のあっという間に到着する

 

 

 

日本に帰ってきたら、エスカレーターに乗っていると時間がめちゃくちゃかかるということを実感しました

 

 

 

日本が、高齢者のための交通ルールという大きな枠に向かっているのですから、仕方がないのかもしれません

 

 

 

歩いているスピードも、全然違う

 

 

 

おかげで、3キロ痩せましたwww

 

 

 

今の自分がどんな風なのか、理解できれば、自ずと変化は起きる

 

 

 

島国日本は、何かにさらされることが少ないだけ、外に目を向けなければならないなと

 

 

 

改めて感じ、今自分のいるフィールドから、一歩身の乗り出す事を楽しみたい

 

 

 

そして、感じたことを素直に自分の行動につなげられる素直さも磨きたいと思いました

 

 

 

松下幸之助翁の「実践経営哲学」の最終章に「素直な心になること」に

 

 

 

「素直な心とは、いいかえれば、とらわれない心である」

 

 

 

自分が思ったように事が運ばない時、相手を責めることなく、自らのコントロールできることを探し、手をつけ行動する

 

 

 

誤解があれば、それを解く行動も含め、自らそのことを素直に受け取れれば、流れもスムーズとなる

 

 

 

外の空気に触れたことから、自らを成長させる糧にしたい

 

 

 

周りからのフィードバックで、受け取りづらいものは何ですか?それは、何がそうさせているのですか?