英語のレッスンで、ネイティブのスピード感と、アカデミックな内容のリスニングテーマを聴く時間を作ってもらっています

 

 

 

注文したわけではないのですが、アカデミックな内容をレクチャーですが、相当速い

 

 

 

速いってもんじゃない

 

 

 

聞きとれても、次に来る言葉に、前の言葉がかき消される

 

 

 

2回収集して聞いたあと、スクリプトを見る

 

 

 

スクリプトを見ると、知らない単語はあるのですが、そんなに難解ではないと思えます

 

 

 

脳みその汗をかきまくる

 

 

 

レッスンが終わって、ふと英語の教材があったので、再生してみました

 

 

 

すると、驚いたことに、非常にゆっくりに聞こえてきました

 

 

 

一つ一つがわかりやすい

 

 

 

想像以上にレベルの高いスピードを体感すると、それ以下のレベルだと、一気に難易度が下がった感じがしました

 

 

 

修羅場が人を鍛えるということも頷けます

 

 

 

想像を超える体験や圧倒的なスピード、高いレベルを感じる時

 

 

 

あらゆる未開の内面や能力が開花するのだと実体験を通じて感じることができました

 

 

倍にすると?

 

二分の一にすると?

 

 

ゼロにすると?

 

 

逆からみると?

 

 

そんなことを考えるだけでも、新しい回路が開くかもしれませんね