体のメンテナンスに、月に2度鍼灸を受けています

 

 

鍼灸院に通うというのではなく、本当に鍼をしていただき、お灸も

 

 

 

この寒さに、体が冷えているそうです

 

 

自覚はありますが、レッグウオーマーやカイロ、靴下などの防寒に努めていますが

 

 

 

冷えないということは避けられないでいます

 

 

 

やはり、体を動かすことが一つの方法であることを、その先生との話をさせていただく中で

 

 

 

冷え防止対策が判明しました

 

 

 

どうしてもデスクワークが多くなる

 

 

 

2021年は、半分以上が来るまで移動していたため

 

 

 

脚を動かすことが減り、足を使うことが少ないので、足の裏がつるつるで

 

 

 

フットマッサージで確執を取ってもらう必要がなくなった

 

 

 

今日は、時間の制限が少ないため、車での移動をやめて、二駅ほど歩くことにしました

 

 

 

すると、今現在、足の冷えや冷えているという感覚はない

 

 

 

体内の血液を循環させることで、体の中の分子でできているいろんなものが呼応しあうような感じがします

 

 

 

 

仕事や事業も同じ

 

 

 

固まってしまったり、冷たい空気だと、物事が活気づかない

 

 

 

特にこのご時世

 

 

 

活気づくことも難しい

 

 

 

雰囲気がそうではないから、その雰囲気にのまれてしまう

 

 

 

動かないとそうなる

 

 

 

事業では、なんでも、やみくもに動けばいいということではありませんが

 

 

 

ただ、冷たい雰囲気を作り、それを打開するためなら

 

 

 

何かしらの動きを創っていくことも大切なことだと思いました

 

 

冬は、やがて過ぎていきますが、組織の雰囲気は、何かしら手を入れなければ

 

 

 

何も変わらない

 

 

 

冷えとの対話で、そんな世界が見えてきました