「本音」についての記事を書いた中に

 

 

 

クライアントを知ることについて書きました

 

 

 

私自身、うまくいっていないと感じているクライアントに向けて

 

 

これらができていませんでした

 

 

 

相手のお話をしっかり聞ききることをせず、相手を知ろうとしていなかったこと

 

 

 

 

相手のことをよく研究する、強みを書き出し、セッションの記録を読み返し、変化のポイントについての仮説を立てる

 

 

 

クライアント研究が疎かになっていました

 

 

 

意識を向けない限りは、相手からも信頼につながる動きはでない

 

 

 

与えたものが与えられる

 

 

 

それを相手のリーダーとしての不足店ばかりに目を向けていたのだとわかりました

 

 

 

深く反省です

 

 

 

まずは自分から、相手の思いを受け止める、率直にコミュニケーションを取る

 

 

 

 

できることを行動していく

 

 

 

それしかできないのだから