コミュニケーションは一方通行ではだめで

 

 

 

双方向が大切

 

 

 

よく言うことですね

 

 

 

双方向は、職場に関しても双方向をキーワードとしていくことが重要

 

 

 

 

職場での双方向とは

 

 

 

 

思いやりを表現するという言葉や感謝をつなぐこと

 

 

 

 

組織は、分業と協業で成り立っています

 

 

 

役割分担をし、みんなと力を合わせて一人ではできないことを成し遂げていく

 

 

 

 

誰かが誰かのために仕事をしている

 

 

 

今仕事ができているのは、誰かが自分が今できないことをやってくれているから

 

 

 

 

そして自分も、今その人たちができない何かを行動している

 

 

 

そこに思いを馳せることができるか

 

 

 

 

社長は、従業員がよい状態で仕事ができるよう

 

 

 

部長は?課長は?従業員は?

 

 

 

それぞれが、誰かのために何かをやる

 

 

 

 

それが組織においての双方向の思いやり

 

 

 

それを忘れて、

 

 

 

仕事をしてあげている、しゃあないから雇っている、仕事をするのは社員だったら当たり前

 

 

 

 

そういうところには双方向につながらない

 

 

 

双方向とは、対話することができていれば、組織がうまくいく、コミュニケーションがうまくいき、組織開発ができる

 

 

 

そういうことではないことを忘れてはいけませんね