無力感にさいなまれた情報がありました

 

 

 

 

アメリカの公立の学校での給食提供にまつわる国会の動き

 

 

 

 

30年前に通過した法令が、今の深刻な健康被害につながっている

 

 

 

 

 

人のために、人間がよりよく生きていくためのお困りごとの解決のための企業

 

 

 

 

それが、どこで間違えたか、人を不幸にする

 

 

 

 

だれしも、不幸になろうと思っていない

 

 

 

 

アメリカの給食提供についても、安く手軽に食事ができる

 

 

 

そんなことを考えて出た法案だと思います

 

 

 

ジャンクフードを口にすることで、栄養が足りなく栄養失調、でも肥満

 

 

 

子供は判断できるわけではないし、自制心が育っていない時に食習慣がなじんでしまうと

 

 

 

 

三つ子の魂百までともいいますから、変更するのは難しい

 

 

 

 

良きことを未来に向けてよく考え、未来にバトンを渡していくための施策を考えてやらねばならない

 

 

 

それは、だれかがやる、ではなく、自分から

 

 

 

社会システムの一員である自分の責任

 

 

 

組織のリーダーがどうあるか、を整えていく

 

 

 

社員を活かし、社会にとっても、未来に向けても徳を積む

 

 

 

そんな会社を増やしていかなければ

 

 

 

そういう気持ちを湧き上がらせてくれたニュースでした