勤労感謝の日

 

 

19000歩歩きました

 

 

気持ちよい秋

 

 

紅葉の見ごろ

 

 

 

1年間の勉強会の終わり

 

 

 

勉強会でのお話をして下さる方とのぶらぶら歩きながらの対話

 

 

 

この勉強会を開催するまでのちょっとしたストーリーを聞かせていただきました

 

 

 

あまりしっかりと覚えていませんが

 

 

 

これまでの仕事は大きく違う内容だったため

 

 

 

やり始めれば、お客様が離れていくことが恐ろしかったそうです

 

 

 

しかし、それは心が許さなかったそうです

 

 

 

この勉強会をやる必要があるという心の声に従うこそ

 

 

 

そして、そのことが大切だという心の中の柱

 

 

 

心柱、覚悟ができたそうです

 

 

 

週末の別の勉強会でも出会った言葉が「覚悟」でした

 

 

 

 

私に覚悟を迫っている環境です

 

 

 

そこで見てきたのが、私の中の判断軸

 

 

 

これまでの判断軸は「損得」「儲かるかどうか」「仕事が取れることが大事」「仕事を続けることが大事」

 

 

 

それではない、ということ

 

 

 

まずは、利より信

 

 

 

信とはなにか?私にとっての信とは?

 

 

 

その信に従った私がするべき覚悟が見えてきた対話でした