新しいことを学んでいる人たちを見ていると

 

 

 

もっとこうしたらいいのに、あれが重要なんだけど

 

 

 

と、すでに学習した側に立っているといろいろと触発されて思うことがあります

 

 

 

3ヶ月ごとの英語学習の復習会

 

 

 

3ヶ月の学習内容のキーワードの復習

 

 

 

先生から、たくさんのアドバイスをいただきました

 

 

耳の痛いことばかりで、かなりへこみました

 

 

 

久しぶりに

 

 

 

これまで幾多と落ち込み、ぐずぐずと引っ張って、自分をいじめる時間を持ってきた未成熟な精神

 

 

 

久しぶりに効きました

 

 

 

グサッとくる言葉も

 

 

そうです、ごもっとも、という言葉も

 

 

 

すべての因は私の不徳の致すところ

 

 

 

学びが定着していないのも、基本的な部分を学び取れていないのも

 

 

先生の指摘は、その通りであり、まさにこうしたらいいとアドバイスをしてくださっている

 

 

 

ありがたい

 

 

 

そして、図星だからこそ、落ち込んでしまって、自己憐憫に時間を注ぐことになりそうでした

 

 

 

不思議と、瞬間にして切り替え、復習で応えた気持ちを立て直しました

 

 

 

切り替えられたのは、2つ考えた

 

 

自己憐憫の時間がもったいないこと

 

 

事実だから、それをそのまま受け取り、今できることを最大限行うこと

 

 

 

復習の後に、リスニングがありました

 

 

 

スピードがあり、なかなかタフでした

 

 

 

最初、切り替えられる前は、自己憐憫に囚われていて、リスニングなど耳にも入ってきませんでした

 

 

 

その状態に気付いたことがよかった

 

 

もったいない!と切り替え、流れてくる言葉に耳を傾けることができました

 

 

 

気持ちを切り替えることを目的としたのではありませんでした

 

 

 

今に気づく

 

 

そして目的を見失わなず、学習することに目を向けられました

 

 

 

その後帰宅しながら、ふつふつと闘志のようなものが湧き上がってきました

 

 

 

あそこまで言われて、ぐずぐずしているようでは、プライドが許さない!的な闘志

 

 

 

翌々日の試験に向けて、学習意欲が高まりました