今日もコーチングセッション

 

 

 

ありがたいことです

 

 

 

 

まだまだ勉強の余地があり

 

 

課題が見つかりました

 

 

 

セッションの振り返りを自分でしています

 

 

 

理想のコーチ像には至っていない

 

 

 

何がというと、やはり立ち居振る舞いと言葉遣い

 

 

 

もっと品格をもって伝えられるようになるのが理想です

 

 

 

自分でもすべての態度と言葉などを駆使し、気づきを引き出そうとしているのですが

 

 

そのレパートリーが少なく、また、はっきり言って軽い感じがするのです

 

 

 

私の理想である師匠の立ち居振る舞いを見ていると

 

 

 

堂々としているし、声のトーン、言葉のチョイスは明らかに

 

 

 

「経営者から尊敬に値するレベル」

 

 

 

また、それをご自身で客観的に分析し、演じ切っているとおっしゃる

 

 

 

クライアントが変化しないなと思っている時、クライアントのほうの力不足ではないことはわかっているのですが

 

 

 

自分がどのように変化をしていくといいのかが課題で、また、それに向けての行動の修正がうまくいってないのです

 

 

 

私の課題

 

 

 

出したものが返ってくるという真理を前提にしてみると

 

 

 

私がどう接するかのポイントを変えるだけで

 

 

 

変化は訪れる

 

 

 

経営者へのメッセージで

 

 

経営は簡単、なぜなら経営者が変われば変わるから

 

 

経営は難しい、なぜなら、自分を変えるのが一番難しいから

 

 

 

コーチングも同じだ・・・・・・

 

 

 

どのようなものをアウトプットするか

 

 

 

出したものが返ってくる法則から

 

 

 

再度振り返りたい