背負うものが大きいと、なにかと大変
友人と話をしていてのこと
少しの苦言をもらった
素晴らしい経歴のある方と一緒に賞賛してもらった
あまりにもその方との実績の差があり、恐れ多かったのもあり
いやいや、その方はそうだけど、私はそんな存在じゃないよ
と言ったら
そんなことを言うのは間違ってる!これまで一緒にいてくれている人が失望するやん
なるほど
友人の一言は、忘れていたがあったことを思い出した
この仕事を始めたころ、お仕事をいただく時に思っていたことを
紹介してくれた人の顔をつぶさないように
今まで私を育てようとしてちょっとでもかかわってくれ人に恥をかかさないように
彼らを背負って仕事をしていたことを
経営者の背負うものはこれよりもはるかに重いもの
経営者と渡り合う力をつけるために
私にも背負うものを感じる時間を持つことの大切さを知らせてくれました
ありがとう