エグゼクティブコーチあねごです
今朝はラッキーなことに、羽田からスターウォーズジェットに搭乗できました。
マスターヨーダがお出迎え
朝から最高の滑り出しでした
うふふ
ラッキー
経営コンサルタントあり方を磨く
あり方を磨くメンターとして支持していくのは30年間中小企業の軍師として
ないものからスタートして上り詰め、小企業を上場企業に育て上げた社長からメンターと呼ばれるすごい人
やり方を追っかけてきた私にとって、エグゼクティブコーチのやり方をいくら模索しても
根っこがふらふらしている感じが否めない
あり方=器ともいえる
このメンターの教えを忠実に進めていくしか、私には道はないと思っています
先生は自分に軍師という役割を課し、それを目指し演じ、繰り返し振り返り、磨いてきた
まず何を磨いたか
言葉の重さ
百戦錬磨の経営者が耳を傾ける言葉の重さ
10段階で表現し、7以上を重量級として、一流といわれる経営者が耳を貸す言葉になる
先生は7年間ここに注力し、社長を感化する=影響を与える言葉になったそうです
先生からは無駄な言葉を聞いたことがない
私は軽量級4から6の間
と思っていたけど、どうも違う様でした・・・・・・てへぺろ←これがアカン\(゜ロ\)(/ロ゜)/
高くて4、3でも上等かも
経営コンサルタントとして、よき経営者との出会いも大切で、やり方も大切
自分のまずコントロールできるところからしか変えられない
やり方なら、コンサル企業には負けるし、方法を模索することは今は必要ないかと思う
経営者との出会いも準備しなければならないけれど、自分でできることにまず手を付ける
経営者のコーチになると決めた時も、まず役柄になり、できることから全て手を付けた
彼らが通うであろうお店や行動に耳を傾け、全てやりつくしていく
服装も彼らから見て、質の良いものを身に着ける
誰でも、頭がよくないとできないことは仕方がない
やろうとすればできることなら
人は言葉でできているといって過言ではありません
いい言葉に触れること
経営者が耳を傾ける経営者の神様たちの言葉に触れる
軍師たちの言葉の神髄を肌にしみこませる
そうなるかわからないが、先人の覇王たちが耳を傾け、ともによき国を作ってきた智慧者と人格者たちの言葉のシャワーを浴びる
経営の神様と呼ばれる人たちの言葉に浸る
経営していないからと言って、それにはかなわないが、彼らの意識を理解していこうとすることはできる
まずそこから始める
一言、一言を経営者へ向けて発信することを意識し、言葉環境を見直す1ヵ月とします
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて