睡眠がすっきりしていると、一日ご機嫌なエグゼクティブコーチあねごです
ハワイでのセミナーから帰り、その足でのクライアント先へ移動
飛行機は満席だったのですが、なぜか私の隣は空席
わーい!ラッキー!
気遣いなく過ごせてラッキーでした
さて、睡眠の質を考える今日この頃
気持ちよくすやすやと眠るのは体調によいし、気持ちにも影響する
セロトニンやメラトニンが分泌される基本だそうです
ここ数年、3時間程度で目が覚めてしまう
そして二度寝
あまり気持ちよくない
何とかしたいと思い、いろいろと調べてみた
2014年に、ハフィントンポストのファウンダーのアリアナハフィントンさんのお話を思い出しました
彼女も睡眠の質を気にかけていらっしゃった
そこで、デジタルデバイスをベッドに持ち込まないことを徹底したら、体調も睡眠も質が改善されたそうです
また、あるテレビのドキュメンタリーで睡眠について放映していました
そこでは、明かりの大切さを伝えていました
明かりをその時間だけでなく、数時間前から導入することで、子供たちがなかなか眠らない子供たちが、照明を変えるだけで変わったそうです
白熱灯の色、赤やオレンジ色の証明にする
そうすると眠りに落ちやすいという
両方導入し、加えて眠りにつく前にやることを決めました
①デジタルデバイスを別途に持ち込まない
②ベッドわきのリーディングライトは白熱灯またはその色
③瞑想10分
④腰と足のストレッチ
⑤筋トレ3種
⑥眠る前の読書
ハワイ滞在中、帰ってきてからのホテル暮らしで実践してみました
すると、うれしいことに、夜中に起きることなくぐっすり眠りにつけました
どれが明確に効果があったのかはわかりません
ただ、デジタルデバイスと照明は物理的にかなりのインパクトがあると感じます
ライトは目から入ってきます
脳内に分泌される睡眠ホルモンをライトで促進させる
赤やオレンジ系の照明が効果的なのだそうです
逆に、デジタルデバイスからの明るさはブルーライト系で、覚醒させるほう、ホルモンを抑制する働きに変わる
デジタルデバイスを避け、明かりをよき眠りに誘うための準備に使う
それをし始めて1週間
これらをやり始めてから、驚くことに、ぐっすり眠りにつくことが続いています
摩訶不思議
誰でも効果があるかわかりませんが、少なうkとも私には効きました
眠りが深くなると気持ち明るくなる
本当にそう思います
ご興味があれば、一度ぜひ!
今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。心からの感謝と愛をこめて