一週間の疲れが溜まりまくりのエグゼクティブコーチあねごです





本の整理をした






本を古本屋に売ると母校の修繕費にあてがわれるという仕組みを使うのが、私の今のトレンド






箱に詰める前にもう一度目を通して、未練なく送り出す





その中で「必ず食える1%の人になる方法」を再読





徒然なるままですが、仕事が続くな続かないか、やっはり大切なのは、自分でこの仕事に情熱が持てるか






あー、そうだなあーと思った一説





世間がいくら話題の業界や財閥系の超有名な会社を持ち上げたとしても、自分の心が動かなければ、惑わされるべきではありません。五感を総動員してその判断を信じること





なかなかいいこと書いてる






私もよくある







なぜか、この人には自分から関わらない方がいいな、という直感で、寄り付かないときがよくある





素晴らしく仕事もできるし、明るく、話もうまい





 でも、なんか心が動かない






なんかの拍子に、話をする機会があったりする






その違和感は拭えず、よく話をしてみたら、やはり私とは気持ちも価値観も気持ちもずれてることがある





自分が連絡を取らなかったのはなんでだろうと、自分でもよくわからないけど、なんか嫌






それだけ





なんか心がオッケーを出さない






心の動きに従う







今日もコーチングの時に、心が動くかどうかに任せてみた






話の内容というより、「コーチングらしく」とか、「コーチングセッションを気づきの多いものに」とか、意図し、こちらの思い通りのセッションをしようとしている自分に気づいた





それを手放した






心の動くまんまに、話を聞いてみた






不思議と、そこに任せたら、面白くなってきた





俄然






さっきの文章に当てはめてみたら






世間がいくら「話題のコーチングの手法や超有名なやり方を」持ち上げたとしても、自分の心が動かなければ、惑わされるべきではありません。五感を総動員してその判断を信じること





です





心の動かないことに接しているだけで、それだけで心の感度が下がるのかもしれませんね







気をつけよう







私が心動くこと






これに尽きるな





そんな子供のようなことを思っている






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またまたストロベリーでごわす







今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて