またバイオリズム腰痛のエグゼクティブコーチあねごです

 

 

 

 

腰痛が出てきた

 

 

 

 

これは、ちょっとだいぶとわかってきた

 

 

 

 

バイオリズム的腰痛だと

 

 

 

 

痛み止めを飲むとこんなに楽なんだとわかった御年半世紀

 

 

 

 

 

 

昨日のリフレクションセッションでもらったフィードバック

 

 

 

 

 

ここ2~3年もじもじしていたことに、すこしづつメッセージが届いてきているように思えてきました

 

 

 

 

卵が先か鶏が先か

 

 

 

 

クライアントの会社の変遷を聴き、卵が先か鶏が先かですが、これは拡張プロセスだと

 

 

 

 

 

拡張プロセスはどこかで平衡プロセスを持つんですが、そこで、やっぱり止めずに、基本に立ち戻り、続ける、支援を続ける

 

 

 

 

教育をしてもミスが減らない

 

 

 

なんで教育をしているのに、となる

 

 

 

教育を担当している方は、やっているのに出てしまうんです

 

 

 

 

それでも、なんでやってもやってもミスが出るんだ?

 

 

 

と問われ、もう無理です

 

 

 

続けていてもミスは出る

 

 

 

そして、資金がありませんと言うと

 

 

 

 

借金してでもやれ

 

 

 

 

 

 

 

 

だからやる

 

 

 

 

だからやめるのか

 

 

 

 

常に高い理想に向けて、投資を続ける、そして、妥協をしない

 

 

 

 

 

それを聴くと

 

 

 

 

 

私のこととして考えてみた

 

 

 

 

仲間が増えると、やることが増える、でも調整やトラブルが増えることで、精神的な疲労度が上がる、相手のことが気になる自分としては、本当に大丈夫かと不安が増す、増すことで大丈夫かと心配になる、ぐるぐるする、疲れる、少し嫌になる、でも大丈夫だとかかわる、やることが増える、また調整をやる、疲労度が上がる、また不安が増える、ぐるぐるする、嫌になる、けどまた関わる、調整する、疲労度が上がる、不安になる、我慢ができなくなるとキレる、関係が終わる

 

 

 

よくある形である自分のパターン

 

 

 

この形をどうにかするためにシステムシンキング的な考えを整理してみようと思いました

 

 

 

 

システムシンキング的な考えの中で、一つ仲間を増やすことについて、何かしらの解決策がつかめるかもしれない

 

 

 

 

 

フィードバックの中で、頼ってみてはどうか?というのがあった

 

 

 

 

先に書いた「仲間と一緒に仕事をやること」と「精神的疲労度」で、嫌になるということをどうするかを俯瞰してみてみること

 

 

 

 

 

いつもなら、先に書いたぐるぐるのために、一人でやることという結果しか出てこないのですが、システムシンキング的に考えることで、自分のループから外れられるのかもしれません

 

 

 

 

フィードバックをもらった中で、「真面目に」取り組む

 

 

 

 

 

真面目でも、怠け者な自分も自覚できた

 

 

 

 

怠け者でもあり、人をなめている人でもある

 

 

 

 

めんどくさいと思う人だし、諦めと希望の低さを持つ人

 

 

 

 

人にいい格好をする人だし、どうしようもなく小心者でビビりで、勇気のない自分

 

 

 

 

そんなこんな自分でも、役立つこともないなか、こういう自分と対峙していくことになろうかと思う

 

 

 

 

 

今日はちょっと腰が痛くてネガティブです

 

 

 

 

 

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて