週末三日間はなんか走り回るエグゼクティブコーチあねごです
12月、といえば?
クリスマス〜〜
じゃなくて
紅白〜〜
じゃなくて
やはり日本人にはこれでしょ!
ちゅーしんぐら
忠臣蔵
(^_^)v
講談で、忠臣蔵のネタは最低でも50はあるそうです
忠臣蔵の講談を聞きました
赤垣源蔵、徳利の別れ
シーズンでもあり、ふと空き時間にみた番組でも忠臣蔵
2分でわかる忠臣蔵、なんてものを放映し、その後、最近の忠臣蔵事情の話と、忠臣蔵マニアにインタビューという構成
若い人は、忠臣蔵知らないんだって
大石内蔵助とか、赤穂浪士とか、吉良上野介とか、四十七士とかも
で、インタビューされた人は、三人
1人は女性浪士、1人は忘れたけど、三人目は外国人でした
海外でも読まれていて、また、泉岳寺観光は、忠臣蔵のことを知っている外国人に、結構な人気だとか
その番組で、泉岳寺観光に来た外国人にアンケートした
その内容で、忠臣蔵で1番感銘を受けるところは?みたいな問いかけがあった
そこには
loyality
の方の
忠誠、忠義などの意味で使われる
主君の仇を討つ
仇討ち
外国人にも同じような心向きに感じいる人たちがいて、そこに感銘を受けているという
改めての忠臣蔵
ちゃんと読んだことないな
ドラマで、そして、漫画でしかない
漫画はなんとパタリロですから
バンコランが大石内蔵助でね(^_^)v
話は戻して
そう、だから、吉川英治の文庫本で上下巻
忠義を学び、今の組織に何かしらの視点が得られるに違いない
そんな季節の風物詩
楽しみです
今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて
