事務処理がはかどらなくて気持ち悪いエグゼクティブコーチあねごです
日常身に付けるものは、少し時間をかけて選ぶことにしている
人にいただくものはほとんどない
相手の好みではなく、自分の好みに
自分の好きが見えてくる
でも、なかなかそれでは、広がらない
マスコミの方とお仕事をしますが、彼らの情報の提供の仕方は、プッシュ型
コーチングの方はその逆
どっちがどっちというのはなく
好みが固まってしまうのは、安定してるけど、面白みがない
で、そろそろ日常使いの香りがなくなりつつある
フランス雑貨の個人輸入のサイトをふわーっと見ていた時
香り特集
そこには、いろんな新しい香りがぞろぞろ
その中でも、心惹かれたもの
フランシス・クルジャン
プロの調香師のブランド
調香師の直々の調合を楽しめる香り
試しに行った
バッチリ
2つほど最後まで迷った
絶対にないと思われる香りと、華やかですが洗練された香り
最後は後者を選んだ
肌に合う香り
これまでのジョーマローンのようなシンプルで素材感いっぱいの香りから、香りのバランスと濃さなどもプロの手を借りて整えたものへ
まだ、使い切るまで少しあるけれども、今を楽しみつつも、未来、この香りをまとう自分をイメージしてうきうき
いい感じです
鳥居の前から、中を見た瞬間に背筋がゾクッとした
違う空気がそこにあった
おすすめです
今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。心からの感謝と愛を込めて
