咳ゼーゼーのエグゼクティブコーチあねごです





薬より、免疫あげるのだ!と言って、落語、漫才を聴きまくることにした






笑いは免疫機能をあげあげ\(//∇//)\




タカアンドトシが今更大ブームで(≧∀≦)





欧米か!





ですよね。





かなり昔の話





タカアンドトシのタカの痩せてるのがビビった





顔つきもやさぐれてるし






YouTubeでアップされているものは全て網羅した





ナイナイの番組でのトークで、やさぐれてる時期があったそうです





その時は、目つきよりも顔つきがやばかった





コーチは観察が一番最初の仕事





悟られないようにしていても、定点観測すると、変化は感じる






とか言いつつ、漫才とコントでめちゃくちゃ笑わせていただき免疫アップで、なんとか熱などは下がり、あとは咳だけです






ここから本題です





リーダーをコーチするのが私の仕事






なのですが、まだその力を存分に発揮できているとは言えません





と、思っています





研修より、コーチングが効果的




そんな視点なのですが、体でわかっている感じ




説明が追いついていない





今月はありがたいことに、リーダーをコーチすることに対しての掘り下げる機会





まずは、なぜリーダーシップ開発にコーチングが有効なのか





ダイアログする場で気づいた





研修でフレームワークや考え方などを教えることはできても、状況に応じて変化していく中で、それらが適用できていかない、または、すでに古いものになっている中では、機能しづらいのです





そして、今回の対話の中で出てきたリーダーシップの要素の1つに






不確実性の時代に決断できる
答えのない中で答えを出す
方向転換が容易にできる
今にコミットしている





ことなどは
仕事の中でしかつくことのない力だという事がわかりました





では、研修でこういうものが大事です




と教えられたからといって、現場での仕事では、問題解決だけになる仕事の中で、これらのことを習得する時間や意識を持たせるのは非常に難しいのです






ある一定の時間がかかることになる





コーチとのセッションを持つことで、自らの能力開発に視点を持てることだけでも、リーダーシップ開発にかかる時間は少なくなるし、負担も軽くなります





それだけでなく、コーチと行うリーダーシップ開発が、素晴らしいプロセスなんだということにも気づきました






それは、次の号にて





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欲しくてたまらなかった印傳




名刺入れが今年の5月にANAの待合室でなくなって、問い合わせのメールをしても、電話連絡しても返事が一向にない



地に落ちたANA



頼れないので諦めた



で、印傳




筆箱もリサガスがボロボロだったので、先日の伊奈食品さんのお土産ショップにたまたまあったのをゲット





るん♩^_^





今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて