久々のエクササイズにゃ筋肉痛です、エグゼクティブコーチあねごです。





夏休み、課題図書として町田康に手をつける



予定でした。




三浦しをんの後、ビジネス書に手をつけた




そしたら、まずい




なかなか進みません





「発想する会社!」




今は、その中身にノックアウトされてしまい、遅々として進まない。




良い本の定義はそこでして



なかなか読み進まない




それは、読みながら色々想像してしまう、奥の深いもの





これはヤバい




今これを知ったことにまず初めのショック




どんなショックか




「絶望」




発刊が2002年




トムピータースが「はじめに」を書いている。それが2000年。





自分がそもそもトムピータースを知ったのは2002年。それも「セクシープロジェクトで差をつけろ」の斬新さに心惹かれた。




名前は聞いたことはあったけど、トムピータースの企業コンサルタントの偉業は素晴らしいものだと聞いた。それがその頃。




あーあーあー、それからもう16年、少なく見積もっても、です。





IDEOのプロダクトデザインは、もっと前から始まっていて、2002年の段階での圧倒的なデザインの力。





もう、遅れすぎていて、情けない




今更、ですが、今更とは言わず、読み進めていきたいと強く思っています。





イノベーション




キーワードはここに尽きる




前職の会社も「innovation for tommorow」と言っていた





企業や社会を魅了してやまない言葉




イノベーション




探求する旅に出よう




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お受験ショップなるものが!ある種の驚きでした。




今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。