計画倒れで少しテンション低めのエグゼクティブコーチあねごです。




はーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ




疲れたわ。





久々にコーチングトレーニング。受ける側。それも、コーチAさんまで行きました。





テーマは「質問力を高める」






いろんな発見があり、そのおかげで疲れた。





午前中は思いがけない「怒り」が出てきたコーチング。受ける側で。




久々だった。




「質問力を上げる」をテーマにコーチング。




私が質問力を上げたいことに対してコーチしてもらった時。




日々質問をする機会はあるか?

私は独立して仕事をしているから、日常に上司がいるわけでもなく、そんな状況です。するとコーチ役の人は

質問を受ける機会がないんですね?

質問を受ける機会がないということは、質問力を上げる機会はそれだけでしかないと言われていて、その機会がない私にはあげられないじゃないかと言われたと思ったのでした。
相手の本当の気持ちは違うとは思いますが。私の中で起こったことは、そういう機会が質問力を上げる方法だと限定されたと感じたわけです。限定されることへの強烈な反発。相手の意図は違えど、そのことに対しての怒りを感じて、もう優しくすることなんてできません。そのまんま、放置、して時間が終わりました。


それ以外にいただいた質問も、



自分はそれでいいと思ってるんですね?
質問力を上げる必要はあるんですか?




こんな言い方をされて、大人気ない私は、ブチ切れ( ̄^ ̄)ゞ




大人気なくて泣けてきます。組織ではやっていけないなぁ、やっぱり。こんなことに耐えながら、出世するのを待ちながらなんて、私には無理な話。





でも、午後は少しずつ持ち直しました。





そこで出てきたのが、質問力がとても良くなる公式。





タイミング✖️語彙力(表現力)✖️傾聴=質問力(byコーチあねご)




解説は明日。疲れて眠くて目を開けてられませーん。




今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。