晴れの日の爽やかさるんるんなエグゼクティブコーチあねごです。
お仕事のアライアンスで、自分の事業をA31枚でプレゼンするシートにまとめるというプロにお願いする機会を得ました。
まずは自分のことなので、自分で棚卸し。
書けば書くほど、落ち込む。
なぜなら、書き出すとですね、大変まとまらない、キーワードにならない、特徴を3つに絞れない、あなたを選ぶお客様からの理由といわれても。。。。。。
資格を持ってるから、声がかかるわけでもない。実績があるわけでもない。
私が何に貢献できるのかが、私自身が見えてない。でも、クライアントには支持されてる。なんでや?
それが少しずつ明らかになってきたように思います。
そこでわかったことは、まず、自分が魅力だと思ってることは、そうではない可能性が高い。
今回のヒヤリングをしてくれたプロは、私の話を聞いて、コーチングを受けるプロセスを明確にしてくれて、客観的なフィードバックをくれました。
ここはとても難しいからこそ、大切なところだと思います。と。
それは、私が思わず言葉に出した小さな一言だけでのことでした。それを拾って、広げてくれて、クローズアップしてくれました。
やはり、客観的なフィードバックは、有効でかつ元気をもらえました。
コーチを雇うと、お世辞なしの本当のあなたの成長を支援する最強かつ最高の支援者を得ることになります。配偶者や家族よりも、心強い時もあります。
コーチをやっている自分がさらに好きになりましたし、このプログラムが早くやりたくなりました。
あー、コーチングラヴ(≧∇≦)
今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。