今日も脳内お花畑ですのエグゼクティブコーチあねごです。
自分の未来を作る時間を設けた。
目標設定とビジョンメイキングについての学びの中で、やっぱり自分で体験し、自分のものにしたいと感じた気持ちにしたがってコーチにリクエストした。
私のコーチングを受けるスタイルは、その時の近いところのトピックスについての整理と行動化が主目的。このところ、その行動が停滞しがちだったりしました。
その理由は、日々の中でやりたいことについてはフォーカスできているのですが、それにドライブがかからない、通常モードで行動につながらないのは、一つに未来の形を作り上げていないことも一つの要因だと思い当たりました。また、このタイミングで目標設定とビジョンメイキングを学ぶ機会を得て、そうしなさいと神様に流れを作っていただいたのかもしれません。
目標とビジョンと思っているものを話しながら、まとまっていると思っていたものが、実はばらばらな感じがしていたというのがわかりました。
これまでの思っていた「コーチ型リーダーシップ、コーチ型経営者を増やす」だったのが、このところの「人はそもそも答えを出す能力がある」という前提に立つと、自分自身がそこに立てていなかったことにも気が付きました。
なぜなら「コーチ型リーダーシップ、コーチ型経営者を増やす」ってことには、そういう人を作る=そうじゃない、コーチ型じゃないって前提があったように思います。
いや、そもそも人には自分で答えを持っているのだから、人の本質を妨げている壁や覆いを取っ払えば、誰でもそうなれる。ってことは、リーダーエグゼクティブのコーチ型リーダーシップ力の開発、開拓、本質が現れるためのお手伝いなんだと思います。
Dis Coverとは、覆いを取る。屋号には、そんな本質の発揮を妨げる覆いを取り除くお手伝いをする想いをこめています。
そのための対話、そのためのビジョンや目標。ツールは色々とある。
自分がこれまで思っていたことについては、本質は変わりませんが、更に結晶化できたこと、更に納得度が高まりました。
セッションの際にコーチから「あねごはもうコーチっていう生き物なんだよね。普通、自分のこと、「私は人間です」とは言わないよね。なっているんだから。わざわざコーチです、とか言わない、あねごがそこにいたら既に相手の本質を妨げているものが取り除かれるような状態になっちゃう。わざわざ、コーチですから、説明したり、そのことも必要な時はあるけれど、あなたそのものがコーチなんだよ。そういう自分でいたいっていうのがびしびし伝わってきた」と言ってくれた。それも素晴らしく目から鱗。
セッションが終わる時に、何かしらそれを象徴するようなものをすぐに目につくところに置いておく、またはわかるようにしておこうというのが宿題となった。
今は、まだ見えていませんが、この年末にかけて、私がコーチであることを常に意識できる状態のために何か目印になるものを探していきます。
最初に書きたいことからちょっとずれましたかね?
先週のセッションのサマリーとも言えますが、これからのビジョンがしっくりきたことを記しておきたくて、まとめてみました。読みぐるしいこと甚だしいですが、ご容赦を。
今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて。
自分の未来を作る時間を設けた。
目標設定とビジョンメイキングについての学びの中で、やっぱり自分で体験し、自分のものにしたいと感じた気持ちにしたがってコーチにリクエストした。
私のコーチングを受けるスタイルは、その時の近いところのトピックスについての整理と行動化が主目的。このところ、その行動が停滞しがちだったりしました。
その理由は、日々の中でやりたいことについてはフォーカスできているのですが、それにドライブがかからない、通常モードで行動につながらないのは、一つに未来の形を作り上げていないことも一つの要因だと思い当たりました。また、このタイミングで目標設定とビジョンメイキングを学ぶ機会を得て、そうしなさいと神様に流れを作っていただいたのかもしれません。
目標とビジョンと思っているものを話しながら、まとまっていると思っていたものが、実はばらばらな感じがしていたというのがわかりました。
これまでの思っていた「コーチ型リーダーシップ、コーチ型経営者を増やす」だったのが、このところの「人はそもそも答えを出す能力がある」という前提に立つと、自分自身がそこに立てていなかったことにも気が付きました。
なぜなら「コーチ型リーダーシップ、コーチ型経営者を増やす」ってことには、そういう人を作る=そうじゃない、コーチ型じゃないって前提があったように思います。
いや、そもそも人には自分で答えを持っているのだから、人の本質を妨げている壁や覆いを取っ払えば、誰でもそうなれる。ってことは、リーダーエグゼクティブのコーチ型リーダーシップ力の開発、開拓、本質が現れるためのお手伝いなんだと思います。
Dis Coverとは、覆いを取る。屋号には、そんな本質の発揮を妨げる覆いを取り除くお手伝いをする想いをこめています。
そのための対話、そのためのビジョンや目標。ツールは色々とある。
自分がこれまで思っていたことについては、本質は変わりませんが、更に結晶化できたこと、更に納得度が高まりました。
セッションの際にコーチから「あねごはもうコーチっていう生き物なんだよね。普通、自分のこと、「私は人間です」とは言わないよね。なっているんだから。わざわざコーチです、とか言わない、あねごがそこにいたら既に相手の本質を妨げているものが取り除かれるような状態になっちゃう。わざわざ、コーチですから、説明したり、そのことも必要な時はあるけれど、あなたそのものがコーチなんだよ。そういう自分でいたいっていうのがびしびし伝わってきた」と言ってくれた。それも素晴らしく目から鱗。
セッションが終わる時に、何かしらそれを象徴するようなものをすぐに目につくところに置いておく、またはわかるようにしておこうというのが宿題となった。
今は、まだ見えていませんが、この年末にかけて、私がコーチであることを常に意識できる状態のために何か目印になるものを探していきます。
最初に書きたいことからちょっとずれましたかね?
先週のセッションのサマリーとも言えますが、これからのビジョンがしっくりきたことを記しておきたくて、まとめてみました。読みぐるしいこと甚だしいですが、ご容赦を。
今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて。