スマホがなかった時代の時間の過ごし方ってどんなだった?
の、エグゼクティブコーチあねごです。
パズルのできたときの絵を掲げる。私がその状態であれば、後は、ピースをはまっていく。
その状態でいる、その状態でい続ける
これ大事
クライアントの獲得など、この仕事を始めてから、初めて体験した。やったことがなかったので、最初1年くらいは鳴かず飛ばず。ウィナーズラック初めてちょぼっとあり、それで、「あら、私ったらいけるかも」なんて思ったのが、良かったのか悪かったのか。結果として、この道にどっぷり浸かることになるので、良かったのですが。
クライアントになっていただけるかどうかわからない時に、とにかくコーチと積み重ねたのが、
「クライアントの人数」「売り上げ」の数字を、とにかく目指している数を連呼してました。そして、そうなった時の自分話だけでどんななのか、を思いながら、淀屋橋やら本町やら梅田やら、はたまた京都や神戸、奈良、東京にも行ってました。
そうすると、ご縁って不思議で、お声がかかるんです。
今、改めて思うのは、ありたい姿でいるとは、後から現実が埋まってくるパズルの見本の絵のようだと。
選択の基準でもあるし。
そうすることで、時間の使い方も格段に変わった。
後でもできることには、時間を費やさずとにかく望んでいる状態で行動し続けました。
パズルの出来上がりを自分で想像して動き、その状態でいる。
今、また、そのエンジンがかかった。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。