こうなったらいいなあってものが、全然ダメっぽいと思えてしまって、今日はちょっとブルーな始まりのコーチあねごです。
昨日は、四国行き。今日はゆっくりな一日。久しぶりにゆるーい一日。
昨日は妹のお見舞いに行ってから、お家に帰る。
時間があったので、本を読む。
いつもなら、ちょっと時間があいたら、脳みその欲求で、iPhoneでゲームしたり、Facebookとか見てたりして、無駄って時間を過ごしてしまうところ。
そんなことがここんところ続いていました。
で、新年の抱負として、削ぐお話の次のテーマは、「本を読む」。それも、ビジネスでも文芸でも、「古典」を読むことにします。
古典って、面白くないかもしれませんね~
でもね~古典ってすごいと思うんですよ。普遍でもあろうし、変わっていく世界にあって、変わらず愛されている。そこには、知性が詰まっている。
昨日もかきましたが、質を上げることって、量の後に質。量をこなしていないか・・・・・うう。。。。。あらら、言行、論理が破たんしているぞ~どうしよう。どうしよう。どうしよう。
で!
気を取り直して、と。
今の読みかけの本、積読を消化しながら、古典を「中心」に、本を読む。
そうする。うん。そうします。量も増やしながら、質も高める。
「二兎を追う者は一兎をも得ず」ではなく、
「二兎を追う者はニ兎をも得る」
とにかく、ゲーム、スマホよりも、本。
で、昨日、早速、行動だ!!!!
一冊読みかけ制覇!どや顔的に~
妖怪アパートの幽雅な日常①
2003年に初めて世に出たらしい。このところの妖怪ブームもあってか、本屋の棚に並べられていました。昨年の9月ごろ。
読了!
感想~で~す。
ちょっと前にブログでも書きましたが、伊集院静さんの本を読んでおもったのと同じ。
私小説的な伊集院静さんの作品。他の小説に、その人、を感じたことはありませんでしたし、そういう視点では全く本を読んでいませんでした。内容、コンテンツを追っていました。
最近は、小説を通じて、その人の言葉を聴く=読む、のがちょっとだけ感じることができるようになりました。
小説を書く、モノを書くというのは、やっぱり自分が出る。表現の一つでもありますし。
こうして自分も表現しているというのもありますね。ここには自分って人が一部出ているってこと。
書き手の考え方に共鳴、共感できることって大事。当たり前?私はあまりそういうことを気にせずに本を読んできたので、ことさら気にしないことだったから、これからはこだわっていきたい。そこにアンテナを張ったうえでも読んでみたい。
香月日輪さんの考えも、ちょっと共感することもあった。ちょっとだけ、どろっ、ともしている。もうちょっと深く書き込んでもいいかなぁ。そういうタッチでもないから、あれぐらいでいいのかな。まだ1巻だから、続々と深くなっていくところもあるんだろうか?
今のような感想が出ること自体、そういう意味で、今後も楽しみになる、楽しく想像できる本でもありました。
で、ここの所、図書館で借りた本が多く、本自体が古かったりするので、字が小さくて、1ページに所狭しと字が詰め込まれているのを手にしていたので、それに比べて、ほんとに字が大きい。らくちん(≧◇≦)そういう方向からも読みやすかった。
総じて、軽快さが、心地いい。
次はビジネス本の読みかけにかかります。デザインシンキングの読みかけものを早急に終わらせます。それから古典へGO!
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて。
昨日は、四国行き。今日はゆっくりな一日。久しぶりにゆるーい一日。
昨日は妹のお見舞いに行ってから、お家に帰る。
時間があったので、本を読む。
いつもなら、ちょっと時間があいたら、脳みその欲求で、iPhoneでゲームしたり、Facebookとか見てたりして、無駄って時間を過ごしてしまうところ。
そんなことがここんところ続いていました。
で、新年の抱負として、削ぐお話の次のテーマは、「本を読む」。それも、ビジネスでも文芸でも、「古典」を読むことにします。
古典って、面白くないかもしれませんね~
でもね~古典ってすごいと思うんですよ。普遍でもあろうし、変わっていく世界にあって、変わらず愛されている。そこには、知性が詰まっている。
昨日もかきましたが、質を上げることって、量の後に質。量をこなしていないか・・・・・うう。。。。。あらら、言行、論理が破たんしているぞ~どうしよう。どうしよう。どうしよう。
で!
気を取り直して、と。
今の読みかけの本、積読を消化しながら、古典を「中心」に、本を読む。
そうする。うん。そうします。量も増やしながら、質も高める。
「二兎を追う者は一兎をも得ず」ではなく、
「二兎を追う者はニ兎をも得る」
とにかく、ゲーム、スマホよりも、本。
で、昨日、早速、行動だ!!!!
一冊読みかけ制覇!どや顔的に~
妖怪アパートの幽雅な日常①
2003年に初めて世に出たらしい。このところの妖怪ブームもあってか、本屋の棚に並べられていました。昨年の9月ごろ。
読了!
感想~で~す。
ちょっと前にブログでも書きましたが、伊集院静さんの本を読んでおもったのと同じ。
私小説的な伊集院静さんの作品。他の小説に、その人、を感じたことはありませんでしたし、そういう視点では全く本を読んでいませんでした。内容、コンテンツを追っていました。
最近は、小説を通じて、その人の言葉を聴く=読む、のがちょっとだけ感じることができるようになりました。
小説を書く、モノを書くというのは、やっぱり自分が出る。表現の一つでもありますし。
こうして自分も表現しているというのもありますね。ここには自分って人が一部出ているってこと。
書き手の考え方に共鳴、共感できることって大事。当たり前?私はあまりそういうことを気にせずに本を読んできたので、ことさら気にしないことだったから、これからはこだわっていきたい。そこにアンテナを張ったうえでも読んでみたい。
香月日輪さんの考えも、ちょっと共感することもあった。ちょっとだけ、どろっ、ともしている。もうちょっと深く書き込んでもいいかなぁ。そういうタッチでもないから、あれぐらいでいいのかな。まだ1巻だから、続々と深くなっていくところもあるんだろうか?
今のような感想が出ること自体、そういう意味で、今後も楽しみになる、楽しく想像できる本でもありました。
で、ここの所、図書館で借りた本が多く、本自体が古かったりするので、字が小さくて、1ページに所狭しと字が詰め込まれているのを手にしていたので、それに比べて、ほんとに字が大きい。らくちん(≧◇≦)そういう方向からも読みやすかった。
総じて、軽快さが、心地いい。
次はビジネス本の読みかけにかかります。デザインシンキングの読みかけものを早急に終わらせます。それから古典へGO!
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛をこめて。