エグゼクティブコーチは、経営者を、経営戦略を、前に進めて行く伴奏者。
神戸大学 三品先生の講演。備忘録その1。
経営戦略の落とし穴とは?
多くの話がありましたが、
思考停止の危険性。と、理解しました。
常に、なぜ前年対比の予算を立てたのか?と目的と狙い、背景を押さえ、なぜこの数字に落としたのかに立ち戻って、戦略に落としたはずの理由に照らし合わせる。
やはり、一番怖いのは、思考停止。
なんで?を忘れれば、仏像掘って魂いれずの典型であるから。
考えて進めなければならない仕事に特化する。
怖いのは、思考停止だと。
昨今、大変ですね。
自分の思考停止になりがちなところに、客観的にカツをいれていこうと思います。
思考停止の典型は、
社長が、日本が、上司が、部下が、お客様が、市場が、誰かが、親が、旦那が、家内が、子供が、製品が、他の部署が、、、挙げたらキリがありませんが。
なんでもいいのですが、自分以外のことに、特に変えにくいもの、動かせないものを理由にして、出来ない、難しい、大変だといっている時。
愚痴モードになる時はありますが、それが続けば、危険信号。
そして、成功体験に溺れる。俺は、私は、これで勝ったんだから…
思考停止から、思考活性化のための行動指針。
ようは、動くの。そう、動くこと。
自分で考え、書き出し、考え、仮説を立てる、現場で、お客様に人に触れ、感じ、感じ尽くし、問いかけ、また、考える。そして、いろんなところに出かける。人の話を聴く。手を動かす。
三品先生の授業、受けたいな。
まずは備忘録その一。
備忘録につき、的を得た内容でなくて申し訳ありません。何かを感じていただければ幸甚です。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。
神戸大学 三品先生の講演。備忘録その1。
経営戦略の落とし穴とは?
多くの話がありましたが、
思考停止の危険性。と、理解しました。
常に、なぜ前年対比の予算を立てたのか?と目的と狙い、背景を押さえ、なぜこの数字に落としたのかに立ち戻って、戦略に落としたはずの理由に照らし合わせる。
やはり、一番怖いのは、思考停止。
なんで?を忘れれば、仏像掘って魂いれずの典型であるから。
考えて進めなければならない仕事に特化する。
怖いのは、思考停止だと。
昨今、大変ですね。
自分の思考停止になりがちなところに、客観的にカツをいれていこうと思います。
思考停止の典型は、
社長が、日本が、上司が、部下が、お客様が、市場が、誰かが、親が、旦那が、家内が、子供が、製品が、他の部署が、、、挙げたらキリがありませんが。
なんでもいいのですが、自分以外のことに、特に変えにくいもの、動かせないものを理由にして、出来ない、難しい、大変だといっている時。
愚痴モードになる時はありますが、それが続けば、危険信号。
そして、成功体験に溺れる。俺は、私は、これで勝ったんだから…
思考停止から、思考活性化のための行動指針。
ようは、動くの。そう、動くこと。
自分で考え、書き出し、考え、仮説を立てる、現場で、お客様に人に触れ、感じ、感じ尽くし、問いかけ、また、考える。そして、いろんなところに出かける。人の話を聴く。手を動かす。
三品先生の授業、受けたいな。
まずは備忘録その一。
備忘録につき、的を得た内容でなくて申し訳ありません。何かを感じていただければ幸甚です。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。心からの感謝と愛を込めて。