コーチあねごです。



昨日は重い?話題でしたので、今日はスポーツネタ。



先日早朝にラウンドをしました。


ちょうど5名で、女性が2人。男性3人になってしまい、赤組白組、ようはレディスはツーサム。男性は3名出ラウンドすることになりました。


赤組でご一緒したのは、神戸のとある会社の社長をされているとっても素敵で男前の女性。私も結構さばさば系ですが、それに輪をかけていると感じました。小柄なのに、美しいスイングが魅力。



男前2人の赤組は、前半は、レギュラーティーから、後半はレディスティーから回りました。



不思議と前半57、後半49と、両方とも両名が同じスコアで上がりました。多分、彼女が私に合わせてくれていたような気がします。面白かったです。


いつも調子の悪くないドライバーが何ともしっくりこない。上がりすぎたり、反対にライナーで弾道が低すぎたりする。ターゲットの方向にイメージ通りに飛ばない。


飛距離も出ないので、何かしら気持ち悪い感じがしていました。


最終ホールのティショットになって、クラブを振りきれるという感覚、そして身体全体を使うと言うスイングの感覚が生まれました。あらら~こういうのが、クラブを振るってことやんたんや~と、再確認できました。


最終ホールは左のドッグレッグのロングでしたので、しっかり振り切り、飛距離も出ましたので、滑り出しOK。2打目はまだ距離が残っているので、FW3で距離稼ぎ。この時も、身体の軸と全体で降る感覚が出てきて、OK。



「身体がしっかりと動く」と言う状態に早く行きつくには、どうしたらいいのだろうかというのが、目下の課題。



早くいって練習すれば?と言う手もあり。ただ、筋持久力がないので、練習を直前にすると、後半まで身体がもたないかもしれないので、当日の練習はなるべく控えるようにしています。



いかに早くエンジンをかけて、それが長く持続するようにするための施策を今考え中。答えはわかっているような気がする。


今日は中途半端な話題と終わり方で済みません。もう目を開けていられなくなりました。眠りま~す。



今日も読んで下さってありがとうございます。心からの感謝までクローバー