コーチあねごです。


二月最後の日。


好きな月が終わるのも、ちょっとさびしいなと思う。



2月の総括。



①目標に向かっての行動しようと思ったこと。
②期首に決めた目標額を到達させるために、資料を改めて準備しなおした。
③今までやってこなかったこと2つ手をつけた。(たった2つですが、これまでやっていなかったので、2点
④目標の状態がすぐに目に入るための構造を作った。
⑤断食で、「すべてはうまくいっている」と言う言葉の自分にとって深い意味を感じる。
⑥こうだったらどうしよう、これやったら恥ずかしいかもという躊躇や恐れを外すことにチャレンジした。
⑦仕事に真剣に関わるとはどういうことかを自分なりに表現してみた
⑧本質的なところで、私は「コーチ」が好きだということ。私は自分の仕事が好きだということ。そして人が変化したいことについて協力するのが好きなのだと再認識した
⑨本当に「答えはある」という原点に戻って関わることで変化を引き出せた。
⑩クライアントが考えている枠組みと、それ以上に想像している枠組みとを話をしている中ですり合わせていると、どんどんとそれ以上に広がっていく。人の可能性とは、枠なしなんだと改めて理解する。
⑪脳内環境を整えるのに、掃除、片付け、後始末を継続中



クライアントとのセッションで、テーマが1年の振り返りだった。


プレーヤーではない限り、マネジャーの仕事は、何をやっていたのか分かりにくい。会議にやたら出てるけど、何をやっているのかわからない。


そこで集中して振り返りの時間を持った。



整理でき、課題が見え、次へのステップが明らかにスタートを切っている。期末を見ずして、課題が見えてきて、それぞれに手がつけられ始めている。来期の方針がある程度固まると、もっとスピードアップするのではないかと期待できるぐらいになった。


そういう意味での「振り返り」の重要性を改めてクライアントから教えていただいた。



2月も総括してみて、目の前の成果より、先の種まきに方向性が向いているように思う。



それはそれで良しとして、今日の飯のための準備に入ろう!


今日も読んで下さってありがとうございました。感謝クローバー