コーチあねごです。
今日は、セッションが終わったのが8時過ぎ。そこからお肌プルプルコラーゲン鍋を食べに行った。
丸ごと鳥一匹が、にこごりに入って登場!
食べ応えありです。
そういう意味での、「食べ応え」はかなりあります。
それは、しっかりとした「実感」ということだと思うのです。
これをやりきったぞ。という実感。
それを何を持って引き出すか?
何かをやりきったと思えるようなマイルストーンを設けたりする。数でもいい。状況でもいい。
自分で作るのである。会社から言われていても、何か自分なりのマイルストーンを。
その時には、この3つの発想を使ってみよう!
まずは「WANT」したいと思うことから始めよう。そして「MUST」やらなければならないことや、「SHOULD」やるべきこと。
この3つの枠組みがどのように機能するか、やってみるとよくわかるのではないでしょうか。
「WANT」だけでは、自分勝手かもしれない。
「MUST」だけでは、自律的ではないかもしれない。
「SHOULD」だけでは、観念的かもしれない。
でもどれが一番いいのかは分からないのです。
自分なりに「実感」という意味で考えたことについて、やっぱりこうしなくては!!!と思えてくることもあろうかと。
そして、やりたいな!と思っているうちに、いや、やっぱりやるべきだ!と使命感を帯びてくるかもしれない。
どれがいい悪いではない。
可能性を追求するときに、このような「助動詞」を使ってみると、いろんな角度から見えてくる。
英語の先生から、助動詞の働きについて教えてもらった。
助動詞の働きは、人の感情や意図を現すのだそうです。
これをもっと若い時に教えてもらっていたら、助動詞という名の「もの」から、英語が表現する言葉に変わっただろうなと思った。過去を嘆いても仕方がない。
この助動詞の使い方は面白いと思う。
助動詞が主役ではなく、あなたが何を求めていて、どのように進めていくと「実感」が持てるかを探りだすきっかけにしてみてはいかがでしょうか?
今日も読んで下さってありがとうございました。感謝
今日は、セッションが終わったのが8時過ぎ。そこからお肌プルプルコラーゲン鍋を食べに行った。
丸ごと鳥一匹が、にこごりに入って登場!
食べ応えありです。
そういう意味での、「食べ応え」はかなりあります。
それは、しっかりとした「実感」ということだと思うのです。
これをやりきったぞ。という実感。
それを何を持って引き出すか?
何かをやりきったと思えるようなマイルストーンを設けたりする。数でもいい。状況でもいい。
自分で作るのである。会社から言われていても、何か自分なりのマイルストーンを。
その時には、この3つの発想を使ってみよう!
まずは「WANT」したいと思うことから始めよう。そして「MUST」やらなければならないことや、「SHOULD」やるべきこと。
この3つの枠組みがどのように機能するか、やってみるとよくわかるのではないでしょうか。
「WANT」だけでは、自分勝手かもしれない。
「MUST」だけでは、自律的ではないかもしれない。
「SHOULD」だけでは、観念的かもしれない。
でもどれが一番いいのかは分からないのです。
自分なりに「実感」という意味で考えたことについて、やっぱりこうしなくては!!!と思えてくることもあろうかと。
そして、やりたいな!と思っているうちに、いや、やっぱりやるべきだ!と使命感を帯びてくるかもしれない。
どれがいい悪いではない。
可能性を追求するときに、このような「助動詞」を使ってみると、いろんな角度から見えてくる。
英語の先生から、助動詞の働きについて教えてもらった。
助動詞の働きは、人の感情や意図を現すのだそうです。
これをもっと若い時に教えてもらっていたら、助動詞という名の「もの」から、英語が表現する言葉に変わっただろうなと思った。過去を嘆いても仕方がない。
この助動詞の使い方は面白いと思う。
助動詞が主役ではなく、あなたが何を求めていて、どのように進めていくと「実感」が持てるかを探りだすきっかけにしてみてはいかがでしょうか?
今日も読んで下さってありがとうございました。感謝
