コーチあねごです。
今回のカンファレンスのテーマは、「サイエンス・アート・プラクティスと、グローバルカンバセーション」
午前中は、5つのトピックスにわかれて、それぞれの会場で、話しあうことになっていました。最初に、トピックについての情報提供にちかいプレゼンテーションがあり、そのあとにテーマディスカッションを実施することになっていました。その時に、各テーブルに「テーブルキャプテン」を一人つけて、ディスカッションのファシリテーションをしてもらいました。
私のいたところは、日本人4名、US、のメンバーでした。
ディスカッションの最初には、言葉に関わらず意見を言うこと。何を話しているか?ではなく、話を聴くことで伝わる「コミュニケーション」に焦点を当てて進めましょう!ということが理として述べられました。
そこで、日本語で話しても、相手に言いたいことが伝わるという、体験をその場の全員が身をもって体験しました。
伝えたいこと、何が言いたいのか?その思いを持ちながら、相手に関わる。そして相手も、それを興味を持って聴こうとする。この関係性の中に、普通では越えられないと感じる壁を感じることができた。
私の中にも、多くの壁がある。
こんなことを言ったら恥ずかしい。どうせ伝わらないや。言っても無駄だし。言葉通じないし。
そんなことを思っているのは、何かしら越えられることがあるということが分かった。
他にも学びはありますが、おいおい書いていきます。
今日も読んで下さってありがとうございます。感謝
今回のカンファレンスのテーマは、「サイエンス・アート・プラクティスと、グローバルカンバセーション」
午前中は、5つのトピックスにわかれて、それぞれの会場で、話しあうことになっていました。最初に、トピックについての情報提供にちかいプレゼンテーションがあり、そのあとにテーマディスカッションを実施することになっていました。その時に、各テーブルに「テーブルキャプテン」を一人つけて、ディスカッションのファシリテーションをしてもらいました。
私のいたところは、日本人4名、US、のメンバーでした。
ディスカッションの最初には、言葉に関わらず意見を言うこと。何を話しているか?ではなく、話を聴くことで伝わる「コミュニケーション」に焦点を当てて進めましょう!ということが理として述べられました。
そこで、日本語で話しても、相手に言いたいことが伝わるという、体験をその場の全員が身をもって体験しました。
伝えたいこと、何が言いたいのか?その思いを持ちながら、相手に関わる。そして相手も、それを興味を持って聴こうとする。この関係性の中に、普通では越えられないと感じる壁を感じることができた。
私の中にも、多くの壁がある。
こんなことを言ったら恥ずかしい。どうせ伝わらないや。言っても無駄だし。言葉通じないし。
そんなことを思っているのは、何かしら越えられることがあるということが分かった。
他にも学びはありますが、おいおい書いていきます。
今日も読んで下さってありがとうございます。感謝
