コーチあねごです。


朝からCTPのクラスリーディングだった。いろんな意味で、私の修行の場である。


電話でのファシリテーションとなると、いつになく準備をようする。必要以上にナーバスになる。



準備の段階では、


「どうやれば学びが深まるのか?」


「マニュアルの内容はよみゃわかる。それがわかったとなるには、どんなプロセスをデザインすればいいのか?」


「何に視点を向けたら、生体験に落ちるのか?」



55分以外の時間を彼らが少しでも実行できる橋渡しができればと、ない頭を絞る。



流れと全く違うことをやってみた。



面談についての戦略を持つのが今日の狙いでした。



うまくいった事例をお話しいただいたTさんに、参加者から聴きたいことを聞くような時間に急きょ切り替えた。



最後の感想では、お互いの名前を呼び合って、感想を述べ合っていたのは、大きな成果だと思いました。


しかし、準備段階での「悩み」の深さがあっても、実際のクラスに入って彼らの話を聞いていると、だんだんとテンションが上がってきて、本当にクラスをするのが楽しくて仕方がないと思えてくる。楽しいと感じるスイッチが入る。


それは何か?


私は、自分の集中した状況が好きなのかな~と思う。緊張感を楽しめる、楽しいと感じるのかもしれない。



朝からいい気分。



本当に、この環境を与えてくれたすべてのことに感謝をラブラブ



朝っぱらからテンション高っ!


今日も読んで下さってありがとうございました。感謝クローバー