コーチあねごです。


他のブログをのぞきに行ってます。

ふむふむ。なるほど。へ~。はぁ~。ゲッ!


いろんな人がいますね~人生模様。。。。。


今日は、2セッション。じっくりコースを2つ。あっさりコースになるかと思いきや、じっくりコースになってしまった。


じっくりコースは、深くディティールに入り、感情、思考、行動について、鋭いフィードバックを要求される。フィードバックを取り違えないでほしいのですが、あるがままの姿を伝えるという意味のほうで、プラス・マイナスの境目なく伝える。ニュートラルに。


ジャックウエルチ氏が、ある著書の中で、エグゼクティブコーチング、エグゼクティブコーチについて書いてあったものを、胸に秘めて関わる。


「ひどいコーチもいるのは確かだ。頼むに値することも。ただ、経営者は、耳の痛いことをずばずば言ってくれる人を傍らに置くことは、有益だ。ぜひお勧めする。」文章は正確ではありませんが、このようなたぐいのことでした。


雇うに値するかどうか。


コーチんぐを提供することは、ビジネス的に非効率なことかもしれない。おいしくないって。


おいしいかどうか?私の基準ではない。必要なスケール、メジャーではあります。私もビジネスパーソンのはしくれですから。うふ。


絶対に、打破するきっかけはある。そう信じている。そのために、今起こっていることをダイレクトなコミュニケーションで、伝えていく。



私の中の細胞レベルで、「フィードバック」のためにリラックスした集中の状態になる。今日はそれが心地よかったです。


ゾーンに入るという感じでしょうか。今日の私は、力を妨げる材料になる「不安」「恐れ」を感じることなく、クライアントとともに時間を作った感覚を持った。


そして、今日の終わりに、テニスですっきりした。そこでも、これまで3カ月やってみて、初めて気づいたことが合った。

何か「いいプレーをしよう」とか、焦りみたいなものを抱えていたように感じた。力を抜いて、ボールとリズムを合わせていくと、もっと楽に動けそう。そんな予感ももらえた。ありがとう。


最後に、こうして自分で心から好きな仕事で生きていけること、そして、それを取り巻く多くの人たちがいなければ、今はない。そのことに、心から感謝をしたい。感謝をして眠ろう。


では様も読んで下さってありがとうございます。