カアサンの今日のひとりごと -56ページ目

学校行くと疲れます

学校行くと疲れます



子どもじゃなくて、私がです。


また、PTAの時期ですね。


なんででしょう?PTAとか行くと、すご~く疲れます。



何の発言をしなくても。


ただ、じっとしてても。


嫌な話を聞かなくても。


時間がそんなに長くなくても。



なんでだろ~。と思います。


で、買い物してるとき、ふと思いました。



なにやら、学校には、いろんなエネルギーが渦巻いているのではないか?


で、そのエネルギーに、知らず知らず、負けちゃってるんじゃないか?と


何の根拠もありません(笑)


霊感とかも、全くないです。


ただ、学校に行くと、すごく疲れて、眠くなるだけ(笑)



まぁ、たくさんの若者が、集う場所ですから、


エネルギーが満ち満ちているのかもしれません(笑)


そんな、エネルギーの坩堝(るつぼ)に毎日通う子どもたちって、すごいなぁ。


と、お母ちゃんは、思うのでした(笑)



いきなり、ご紹介いただきました(笑)

いきなり、ご紹介いただきました(笑)



実は、つい先日、読者登録させていただいたばかりの方が、記事をご紹介くださいました。


「この方のおかげで、ブログを書くのが、楽しくなったよ。


ブログを続けるんだったら、読んでおいたほうがいいよ。」


と何人もの方から、勧められたブログです。


そういわれると、気になりますよね(笑)


まさか、自分の記事がその方からご紹介されるとは思いもよりませんでした。


どんなブログか気になるあなたは、こちらからどうぞ♪









自分の辞書だもん、書き換えOK!

自分の辞書だもん、書き換えOK!


前の記事で、人は、オリジナルの辞書を持っているというようなことを書きました。


それの、続きをかきたいな~と思います。


辞書とかって、数年に一度とか、改訂版が出たりしますよね。


微妙に意味が変わってきたりしたものを、書き換えたり、新しい言葉を加えたり、削ったりするんでしょうね。



んじゃぁ、私たちのオリジナル辞書は、いつ改訂版が出るんだろ?


と考えてみました。


意外とね、毎日ちょっとず~つちょっとず~つ、書き換わっていたりするんじゃないかな~と思います。


中には、突然、「書き換わった~」「書き換えた~」ってこともあるかもしれないけどね。


例えば、「結婚」って、言葉を取り上げてみますね。


例えば、結婚生活に疲れたっぽい先輩や、同僚が回りにいたりだとか、ドラマでそういうの見てたりとか、親が仲良くないとか、そういう経験があって、「結婚=不幸せ」とか思ってる人がいるとしますね。


そういう方の辞書には、「結婚」の何番目の項目かに、〇不幸の始まり、とか〇人生の墓場とか書いてあるかもしれません。


「たとえ」ですよぉ。


でも、あるとき、結婚してすごく幸せそうな人とであったり、自分が知らなかったご両親の絆に気づいたりして、いつの間にか、〇幸せかもしれない 〇絆 という意味が加わっているかもしれません。


もしかしたら、昔あった歌みたいに、誰かの名前が書いてあるかも♪


そして、最初のマイナスっぽい意味が消えてたりね。


そうして、「結婚」の意味が変わったとき、それまで、結婚に踏み切れなかった人が、本気で結婚を考えるようになったりしてね。



自分の中の言葉ってとっても大事。


自分の辞書は、いつの間にか、書き変わってるときもあれば(本当は自分で書き換えてるんだけど、気づいてない)、意識的に書き換えることも出来ると思うんだ。


日々の出来事の中で、変わることもあれば、人と話していく中で、自分の「辞書の中味」を知って、書き換えることもできる。


私の辞書は、どんな辞書かな?


それには、どんな言葉と意味が書かれているかな?


書き換えられるとしたら、どんなふうに書き換えたいかな?


そういうことをちょっと考えてみると、面白いかもしれません♪