8歳のもえもえちゃんの歌声に癒されます。
8歳のもえもえちゃんの歌声に癒されます。
最近、ご縁があって、スカイプでお話させていただいているもえママさん。
そのもえママさんの、末っ子のもえもえちゃん8歳の歌声が、ブログで紹介されています。
その歌声が、すっごくかわいくて、時々訪問させていただいては、癒されています。
声もすごくかわいいし、すごく上手!、本当に8歳なの?
長めの曲を一生懸命歌っているのが伝わってくるんですよね~。
そこらへんにも癒されるのです♪
その、もえもえちゃんの歌声を録音して、ミキシングをして、「ニコニコ動画」にアップしたのは、一番上のお姉ちゃんだそうです。
姉妹コラボ♪
一瞬、加工してるの?って思うくらいかわいい声ですが
加工なしの、そのままの声だそうです。
って、スカイプでも声を聞いたんですけどね♪
なしのりんご
なしのりんご
長男が、まだ、2歳くらいの頃、幼児雑誌の後に載っていたくだものの写真を見ながら、くだものの名前のあてっこをしていました。
長男「これは~、ん~、りんご」
私「これは、な・し(梨)」
長男「な~し?」
私「そう、な・し」
長男「ん~、りんごん(の)な~し?」
私「りんごは、こ~れ(笑)。」
長男「(指差して)りんご~?」
私「そう、りんご♪」
私「(梨を指差して)これはな~に?」
長男「ん~、なしん(の)りんごぉ?」
だんだん、りんごの梨だか、梨のりんごだかわからなくなってきたみたい(笑)
だけど、どっちにしろ、「りんご」はついてるのね(笑)
そっくりだもんね。
食べてみないと、違いがわからない、長男なのでした。
説明できないってことは、よくわかってないって事なのね
説明できないってことは、よくわかってないって事なのね
新燃岳の噴火が気になる今日この頃。
今朝も、爆発したらしく、遠~くに噴煙が見えていました。
被害を受けていらっしゃる方々に、心からのお見舞いを申し上げます。
今朝、その新燃岳のニュースを見ていた娘が質問してきました。
「溶岩ドームってなに?」
興味がある事は、調べる娘ですが、通学準備中だったので、聞いたんでしょうね。
私「え、溶岩ドームっていうのはねぇ~、溶岩が~。え~っと、なんだっけ?」
「あれ~、説明できないや、説明できないって事は、わかってないんだね~。」
「おかあも、わかってないから、自分で検索とかしたほうが早いと思うよ。」
と、そこで、ちょうど登場した夫が
「溶岩ドームって言うのはね~。」と娘に説明していました。
娘は、その説明をきいて、「おぉ~、さすが~。」と。
父、ポイントアーップ♪
その後、私も聞いてみたら、簡潔でわかりやすい説明でした。
なんとなくわかったつもりになってるけど、説明できないことっていっぱいあります。
説明できないって事は、わかってないんですよね、結局。
逆にいうと、説明するためには、わかってないといけないってことですよね。
説明することで、理解が進むともいえるかな?
「今日どんなことを習ってきたの?おとうさんにも教えて?」って、お子さんからその日に学校で習ったことを教えてもらうことを続けたお父さんがいらっしゃったそうです。
子どもがお父さんに教えてあげよう♪と思って、授業を真剣に受けるんだそうです。
小学1年生のお話だったと記憶しています。
お父さんからしてみれば、お子さんから教えてもらいながら、どこがお子さんがわかっていて、どこがわかっていないかわかるし、「教えてくれてありがとう」も伝えられるし、とってもいい方法だなと思いました。
コンキイルケド。
私も、大事なことで伝えなきゃいけないけど、説明できないなぁ~ってことがあります。
説明できるように、一度、書き出してみよう♪

