カアサンの今日のひとりごと -15ページ目

鹿児島へ倉敷小町さんがお見えになるそうです。

こんにちは、鹿児島のカアサンです。


福岡のセミナーでお会いした倉敷の古閑さん からのつながりで、倉敷小町さんのことを知りました。


その倉敷小町の小山さんが、今日から、鹿児島に倉敷のPRにお見えになっているそうです。


今日は、おもにいろんなとこに表敬訪問されるのだそうですが明日、明後日は山形屋のベルク広場にこられるそうですよ♪(16、17日、13時~16時)


倉敷って、あんまり知らなかったのですが、観光サイトをのぞいてみたら、「いがらしゆみこ美術館」があったり、美観地区っていうのがあったり、ジーンズの工房があったりするんですね。


土日は、台数限定だけど、電気自動車の貸出しもあるらしい・・・


それと、市長さん、女性の方なんですね。(しかも同い年)


倉敷、ちょっと興味がわいてきましたよん。



あ、そうそう今更ってかんじかもしれませんが(笑)倉敷は岡山県ね。


倉敷小町の小山さんのブログにかごしまでのPRの予定が書かれていました。


明日、明後日、よかったら山形屋のベルク広場いってみてくださいね~♪

あと3名、子育てに運命学を活かしませんか?

日頃、お世話になっている、運命学の夏見モンドさんが、子育て運命学コーチング個別セミナーの開催記念キャンペーンをされています。


私は、モンドさんのブログで、子どもの”星”を調べたり、その星の特徴を知ったのですが、七夕にあったセミナーーには参加することができませんでした。(なんせ、田舎なんで、遠すぎたのね。)


あぁ~、都会暮らしだったらなぁ~と思っていたら、スカイプなどを利用して、個別セミナーができるようになったそうです。


もちろん、申し込みました(笑)



そしたら、先日、子ども3人分の分析シートと参加できなかった7月のセミナーの運命学の部分の音声セミナー1時間半がメールで送られてきました。(音声ファイルは、リンク先をお知らせくださったのね。)


これがね~、いいです♪


シートを見ながら、音声セミナーを聞くといいですよ~。


この音声セミナーのプレゼントは、キャンペーン中だけのプレゼントなんだそうです。(あと3名ですって。)



プレゼントだけでも結構いろいろわかりますが、本命?は、スカイプでの、個別のセミナーです。


まだ受けてはいませんが、なんと90分×2回。


子どもたちのこと、じっくり話したり、聞かせていただこうと思います。(スカイプだとセッションの録音音声データがいただけるそうです。教えていただいたこともですが、自分が何を話したかもわかるから、いいですよね。)



私が受けようと思ったわけは、いろいろあるのですが、一番の理由は、子どもが何人いても、料金が同じだから(笑)うちは、3人いるから、すごくお得です(笑)


もちろんお子さん1人でも。



運命学で子どものこんなことがわかるそうです。料金もお得だし、音声ファイルのプレゼントつきです。

10名限定で、あと3名(いっぱいになってたらごめんなさい)



追記です。


どうして、運命学をとりいれようかとおもったかというと、子どもたちそれぞれの日頃の行動や特徴に思い当たることが多かったのと、私があまり認識していなかった、通知表の先生からの所見と一致する部分が結構あったからです。

ちょっとびっくりでした(笑)


それぞれの子どもたちの個性(個星?)をいかせるようなサポートをしたいとおもったのです♪

守っているつもりだったけど、実は・・・

もう、とぉ~い昔のことだけど、お友達の結婚式に出席するために、子ども2人を実家に預け、一人で、関西まで出かけたことがありました。


長男が幼稚園に行くころで、次男は、1歳くらいだったかなぁ~。



久しぶりに、1人っきりで、しかもはじめての関西。(たぶん関西・笑)


飛行機に乗るのも、繁華街を歩くのも、1人きり。


すんごい自由。



時間もあるし、自由だし、デパートとかでも見放題。


行くときまでは、自分のものとか見る気まんまんだったのにね。


いざ行ってみると、子どものものを見ちゃってる(笑)



しかもね、歩いてるうちにどうも手持ちぶさただなぁ~って思い始めて、どんどんなんか心もとないって言うか、どんどん心細くなってきちゃった(笑)


なんかね~、その時思いましたよ。


「あぁ、私、子どもたちのこと守ってると思っていたけど、あの小さな手に守られてるんだなぁ~。」って。


手をつないであげてるくらいの気持ちだったけど、手をつないでもらってたんだなぁ~。



おかあちゃんは、君たちがいないと、こんなにも心細いんだねぇ。


子どもの力ってすごいね。おかあちゃんをおかあちゃんにしてくれているのは、まぎれもなく君たちで、君たちあってのおかあちゃんです。


あなたたちがいるだけで、おかあちゃんは守られているのです。


なのに、そばにいるときにじゃけんにしたこともあったよね~ごめんね~。



もうあなたたちと手をつなぐこともほとんどないけど、おかあちゃんは、あの小さくて、でもしっかりお母ちゃんをまもってくれていた手を覚えているよ。


守ってくれてありがとね。