病院にかかると言うこと | こったんのまったり生活

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犬猫の保護団体CATNAPから不思議な縁で2011年1月にのチワワのここ奈が我が子になりました。ちるねえさんに報告を兼ねて、こったんのまったりな毎日を綴って行こうと思います。


こいのぼり。こいのぼりこいのぼり。

 

もうすぐ、薫風の季節、GWももうすぐですね。

 

私も。脳梗塞から退院して4日目。

あっという間に過ぎました。

 

昨日は、糖尿の定期診療のため、M中央病院へ、

前のおうちの自衛官のAさんの奥様の連れていってもらいました。

 

主治医に3月30日に脳梗塞になり、4月21日まで入院していたこと伝えるも、

「あ〜、そうですか。」

えっ、あなたが一応主治医なんですが????びっくり

もうびっくり、人ごとですよね。

やっぱり、私を診察することなく、話を聞くだけ聞いて、

話の最後に「後遺症はありますか?」

だって、

「リハビリのおかげで、ないですけど。」ぷんぷん

あとは、どっちの病院で薬を出してもらうかとか、

「ばっかじゃない。」って言いたいくらいだったよ。

 

退院したばかりなのに長い間待たせるし〜。

全く、あきれ返るよ。

 

「中本さんの検査の数字はいいんですけどね。」

はい。はい。(棒読み)

じゃー、なんで脳梗塞になったんだよ〜。ぷんぷん

 

医者は、患者のことなんか考えてないんだなって心の底から思ったよ。

患者の痛みなんか、わからないんですよ。

わかろうともしないが正しいのかな。泣き3

 

あ〜、以前の主治医のM先生ならばな〜。

でも、そう言うM先生も脳梗塞になって、医師をやめたのですが。。。ぅぅ・・・

 

 

チワワチワワチワワ

 

ところで、

こったんの病院も変えないとならないし〜。

また悩ましいです。

 

リハビリのために三男が、エアロバイクを買ってくれました。

 

 

 




ではバイバイ