「坊主@bozu_108」というXアカウントが下のような投稿をしました。

 元々のURLは「https://twitter.com/bozu_108/status/1767445422510157879」です。

 

【元々のミスは田中伸幸だが…】

 坊主はリプ文の確認不足で、「変数を動かそうとする人」がよくないような投稿をしてしまいます。

 まだ確認不足ならいいんですが、そもそも坊主が変数・定数を理解できてないから、ミスをミスと思わなかったのだったら…

 

 

 そもそも、この投稿は数学が苦手な人や文系を見下すようにも見える投稿です。 それなのに、自分自身が数学が苦手な人がするようなミスをしているというのだから、ちょっと痛々しいと感じました。

 

 

 

 

 

 

坊主
@bozu_108
なんで将来役にたたないのに数学なんかやんなきゃいけないの?選手権

最優秀賞
数学をやっていないと変数を動かそうとする人になっちゃうから!

 


田中伸幸@tanakas.eth
@name6less9
数学をやっていないと変数を動かそうとする人になっちゃうから!

https://www.youtube.com/watch?v=glGqjmyDvEQ
セクシー田中事件で脚本家たちが視聴者ガン無視でドヤ顔討論しちゃう、ものすごくアレな削除動画 - YouTube
セクシー田中

元タイトル「緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」

 

 

 

https://mainichi.jp/articles/20240208/spp/000/006/086000c
ドラマ「セクシー田中さん」脚本家・相沢友子氏が追悼「頭が真っ白に」 自身の投稿を反省「深く後悔」2024/2/8 

この記事から、相沢の反省っぽい発言をまとめる。反省は建前だろうが。

 

【相沢友子】

「このたびは芦原妃名子先生の訃報を聞き、大きな衝撃を受け、未だ深い悲しみに暮れています。心よりお悔やみ申し上げます」

「芦原先生がブログに書かれていた経緯は、私にとっては初めて聞くことばかりで、それを読んで言葉を失いました」

「いったい何が事実なのか、何を信じればいいのか、どうしたらいいのか、動揺しているうちに数日が過ぎ、訃報を受けた時には頭が真っ白になりました。そして今もなお混乱の中にいます」

「SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています」

「もし私が本当のことを知っていたら、という思いがずっと頭から離れません。あまりにも悲しいです」

「事実が分からない中、今私が言えるのはこれだけですが、今後このようなことが繰り返されないよう、切に願います」

「お悔やみの言葉が遅くなってしまい、本当に申し訳ありません。芦原妃名子先生のご冥福をお祈りいたします。2024年2月8日 相沢友子 これを最後に、このアカウントは削除させていただきます」


【芦原妃名子】

1994年に別冊少女コミックの「その話おことわりします」で漫画家デビュー。03年から連載された「砂時計」は05年に小学館漫画賞を受賞。ドラマ化や映画化もされ、累計700万部を突破する大ヒットとなった。13年には「Piece」で自身2度目となる小学館漫画賞を受賞。こちらも後にドラマ化された。

 

 

国民生活センターに記載されていた内容をまとめます。

 

勧誘電話を一度断ったが、その後も電話がかかってくる

   ↓

「いらない。もうかけてこないでくれ」とはっきりと断った。
  ↓

指示や業務停止命令の対象

 

 

【参考と出典】

出典:国民生活センター( https://www.kokusen.go.jp/t_box/data/t_box-faq_qa2010_11.html )

[2010年7月22日:公表]
勧誘電話を一度断ったが、その後も電話がかかってくる

質問
 数カ月前、「ホームページを作らないか」という勧誘電話がかかってきた。興味がないので「いらない。もうかけてこないでくれ」とはっきりと断った。しかし、その後も毎日のように電話がかかってくる。一度はっきりと断ったのに勧誘するのは問題ではないか。

回答
 勧誘電話がしつこいという相談は多く寄せられています。2009年12月に特定商取引法が改正され、電話勧誘販売、もしくは訪問販売の場合、消費者が「いらない」「興味がない」とはっきりと勧誘を断っているにもかかわらず、業者が引き続き勧誘したり、再度勧誘してはいけないことになりました(再勧誘の禁止)。

 この規定に反した場合は指示や業務停止命令の対象となります。しつこい業者には特定商取引法に反することを伝え、不要な勧誘はきっぱりと断るようにしましょう。

 なお、特定商取引法に違反する業者については、消費者庁長官もしくは経済産業局長または都道府県知事に申出て、業者に適切な措置をとるよう求めることができます。特定商取引法に違反する業者を通知する方法については財団法人日本産業協会で案内を行っています。

特定商取引法の申出制度のご案内(財団法人 日本産業協会)

 

 

https://twitter.com/search?q=AI%20adobe%20stock&src=typed_query&f=top

 

 

【日本語版の釈明文】

 

【画像の文面】
ワコムの投稿について
2024年1月10日
先週末、アメリカのワコムが投稿した内容に、 生成 AI によるイラストが使用されたので
はないかと多くの方からご意見 ご指摘をいただいております。 また、事実確認のために
時間がかかり、状況と経緯についてご説明するタイミングが遅くなったことで、皆さまに
ご心配をおかけしました。
弊社としてはAIが生成したイラストを使用する意図はなく、 今回のイラストを購入する際、
AIによって生成されたものではないことを確認して選択したというのが経緯となります。
また、一般的なAI 検出ツールを複数使用して検証した結果として、 今回のイラストは AI
によって生成されたものではないことを弊社として確認しておりました。 一方、 皆さま
から多くのご意見をいただく中で、 今回のイラストの全ての制作過程を確認することは
難しいとの見解に至ったため、 イラストの利用を直ちに取りやめることとしました。
弊社は、クリエイティブコミュニティの一員として、 今回の件におきまして、 多くの方からの
ご見解、ご意見をこれほど多くいただけましたことに感謝をもって真摯に受け止めたいと
思います。
ワコムは世界中のアーティストのパートナーとして人間の創造性をサポートし、これからも
誠実にクリエイティブコミュニティに貢献できるよう努めてまいります。
今後、イラスト使用のプロセスを見直し、更新してまいる所存です。
今後も皆様からのご意見を真摯に受け止めてまいります。
ワコムチーム

 

 

【英語版の釈明文】

要するに、
・直接イラストレーターに頼んで描いてもらってわけじゃなく、画像素材サイトなどから素材を購入して使用
・その素材はAIが作成したものではないことが明記されていた
・でも完全に制作過程が明らかになっていないので、使用を中止した
ということですね。
 

 

【絵師に頼んで描いてもらってない】

 これが問題のすべての原因と言ってもいいでしょう。

 野球グッズで、イチローなどの元野球選手・現役野球選手などをCMに起用して、実際に使っている姿を見せるのが、商品のメインターゲットに対する1番のです。

 

【今回ワコムのやらかしたことを野球商品に例えるならば】

・グローブのCMをつくる

・そのCM内の映像は すべてCG

・生身の人間は一人も出演していない

・グローブがボールに吸い付く機能を搭載

・すべてAIの野球の試合風景を映す

・吸引力がおかしいグローブによるスーパープレイ

・どうだ、このグローブを買わないか?

 

 このようなCMをつくっているようなものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ふぇねっk
@11RanFu17
·
2023年10月17日
Google画像検索で大量に出てくるPIXTAのAIイラスト、ほぼ検索妨害だよ...
しずさつ
@local_linern34
·
2017年1月29日
こういうのがいるからPIXTAみたいな検索妨害が起きるんだよ()
ぴち
@omuretsu3
·
2021年4月6日
pixta、「タグで」投げキッスを選択したのに実際に投げキッスしてるイラスト2点しかねえじゃあねえか(新着順200/8000まで閲覧して諦めた)。
検索妨害系のタグつけるクリエイターの跋扈を治められないなら課金なんて夢のまた夢。
𝑷𝑨𝑹𝑼
@paru_114514
·
2018年2月28日
頼むからフリ素探す時にPIXTAとかいうゴミサイト排除してくれねぇかな検索妨害なんだわ
 

 


若狭 利伸🎮🎲
@WKS_nobu
·
2021年9月3日
PIXTAの画像が話題になっています。

大臣の使用うんぬんは置いといて…

まず画像検索でPIXTAのサンプル画像がバンバン上位に出てくるようになっているのもどうかと思うんですよね…不便!

資料作成とかにこだわりない人は、フツーにロゴの透かし入ったまま使ってるし…

吐きだめ

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/MOBILEiwasi/status/1737452164195516429
モバイルいわし@MOBILEiwasi
自分はツイッターのような仕組みがあって本当に助かってて、なんか日々浮かんでくる思考のゴミみたいなものを、近しい人に話してもほとんど否定されるだけだけど、ここではまあ興味無ければスルーされ、でも時々は人の目に留まることもあるという、こういう場が無い頃はどうしてたのかもう思い出せない
午後9:37 · 2023年12月20日