追記:結論として、新キン肉マンは原作カラーで制作され放送されました。

※新キン肉マンのキービジュアル

https://www.famitsu.com/news/202303/17296234.html

 

 

【原作カラーになる兆しはあった】

新キン肉マンは原作カラーで制作され放送されました。

その兆しは、実は二世のアニメ版でも見られました。

 

 

 

【二世のアニメ版はハイブリット】

二世の中の映像でキン肉マン対ロビンマスクの写真がうつります。

 

【キン肉マンの衣装が「白」】

これは原作カラーです。

旧アニメは赤パンツでした。

 

【ロビンは、原作に近づいた】

ロビンの原作カラーは銀色っぽいです。

二世ではメタリックな「薄い水色」です。

旧アニメでは「濃い青の鎧」になっていたので、二世で、原作カラーに近づきました。

また、旧アニメ版のロビンは、青いタイツみたいなものを履いていますが、それがないのも原作を尊重しているのがわかります。

 

 

【ブロッケンJr】

旧アニメ版のような真っ白な肌ではなく、原作通り普通の肌色になっています。

 

 

【テリーマン】

ただし、テリーマンの髪色は旧アニメ版の金色の「金髪」です。これについては、原作を尊重したいアニメスタッフでも金髪にせざるを得ない事情があります。

それは息子「テリー・ザ・キッド」の存在です。

息子は原作でも金髪なので、親子の髪色を合わせるために、テリーマンは原作どおりではなく金髪にしたと考えられます。

とはいえ、旧アニメ版のような謎のピンクすぎる肌の色ではなく、他の超人と同じような色をしていることから、原作を尊重しているとわかります。

 

 

【アシュラマンは原作カラー】

二世でのアシュラマンの過去回想シーン

二世では原作同様、魔界の超人らしく、ふつうの超人と肌の色が大き変わっています。

しかし、旧アニメ版では、アシュラマンはふつうの肌の色でした。むしろテリーマンより普通の色なので不自然なくらいです。

 

 

【ウォーズマンは旧アニメカラー】

ウォーズマンは黄色のラインの入った旧アニメ版のカラーです。

原作カラーは白ラインで、肉体部分も茶色です。

共通なのは、ヘルメットなどの装着部分が黒だというところです。

 

 

【まとめ】

 

基本的に

・テリーマン

・ウォーズマン

以外は、できるだけ原作によせようとしているのがキン肉マンII世です。

 

II世のアニメのほうが、旧キン肉マン1世アニメより新しいので、アニメ制作現場の考えとしては今に近いのが二世だと思います。

なので、今度の初代アニメ化は、テリーマン以外(ウォーズマンもかも)は原作カラーに近づけるのではないでしょうか?

 

追記:冒頭にも書きましたが、新キン肉マンは原作カラーで制作され放送されました。

 

 

 

 

 

きね八_ブルーベリーヨーグルトパイ

2019年09月12日 13:48(株)きね八(茨城)/菓子製造小売
代 表:宮本 雅祥
所在地:茨城県水戸市堀町948

 9月3日、同社は水戸地裁より破産手続開始の決定を受けた。

 破産管財人は植崎明夫弁護士(植崎法律事務所、茨城県水戸市南町1-3-23、電話:029-226-0900)。

 

 

 

 

 

maxspeed1000km@maxspeed1000km 2019年6月22日
【茨城・水戸市堀町 きね八総本舗 自己破産】
菓子製造販売のきね八(水戸市堀町)が事業を停止し、自己破産申請の準備に入った。(カワチの反対側の店)
/茨城新聞クロスアイ6月12日から
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15602592598201https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15602592598201

 

【パチンコ店内専用CDが出品】

ぱちんこウルトラ6兄弟
オリジナル・サウンドトラックCD
という商品が出品。

https://jp.mercari.com/item/m40361993215

 

 

【画像を見ると「転売禁止」とある】

これは、パチンコ会社がパチンコ店に配布したものであり、「転売禁止」だということだろう。
それが、思いっきり出品されており、しかも放置されて、挙げ句の果てに売買完了している。

 

【出品者=「ショウジ」というアカウント】

https://jp.mercari.com/user/profile/218945186
ショウジ

 

 

 

 2023年4月5月ごろに、韓国コスメをやたら宣伝する日本人女性が広告で出てきます。

 

 

 

過去のTwitterで、韓国料理・韓国のりについてTweetしていました。

 

 

まあ、「韓国のり」は普通の日本人もよく食べるのですが、他にも韓国を絶賛してるからね。

 

 

 

【昔の新聞=1銭 (ーカ月=23銭)】

 茨城で1891年7月5日「いばらき」という新聞が創刊されました。「茨城新聞2021.7月5日」の解説によると、当時の価格は「1部=1銭」「ーカ月=23銭」らしいです。ということは毎日新聞を発行していたワケではない※ということでしょうか? それとも、一ヶ月契約で割安になっていたのでしょうか?
※「1部=1銭」なら「ーカ月=だいたい30日=30銭程度」にならなきゃおかしいのに、「ーカ月=23銭」のため。

 

1銭=0.01円なので、

23銭=0.23円

URL:https://yaruzou.net/hprice/hprice-calc.html

を用いて、計算したところ当時の1円は5777円っぽいので、当時の1部の価格である(1銭)0.01円は「約58円」。

単純に今よりも新聞が安かったっぽいですね。

 

【昔の新聞=1銭 (ーカ月=23銭)】

 

【刊行後5年で漫画】

 茨城新聞2021.7月5日の解説によると、1896年には漫画のようなものが投稿されていたようで、「小川芋銭が本紙に漫画(挿絵)の投稿を始める」と書かれていました。

 

【刊行後30年で初の女性記者】

・1921年に茨城新聞初の女性記者・小松原暁子(本名:猿田千代)が入社
※茨城新聞2021.7月5日の解説。刊行後30年で初の女性記者

 

 社員自体は、女性社員はいたとは思いますが、記者としては創刊後30年たってからとは、この時代は女性=家事みたいな時代だとは思いますが、少なく遅いと言わざるを得ない。

 

出典:デジタル大辞泉プラス「いはらき」
日本の地方新聞のひとつ。1891年に水戸で創刊。第二次世界大戦中の新聞統合政策により「常総新聞」と合併、「茨城新聞」となる。戦後1947年から題字を「いはらき」に戻すが、創刊100周年となる1991年に題字を再度「茨城新聞」に改め、現在に至る。

 

参考:https://ibarakinews.jp/hp/history.php?elem=gaiyou

 

 

【新聞の価値がとてもあった状況】

 1945年に8月2日未明、水戸市は米軍機の空襲を受け、市域の約8割強が焦土と化しました。そのときに、「被害状況、食糧の配給、預金の払い戻し、交通の復旧」などを知る手がかりが市民にはありません。
そんな中、新聞号外を社員が手配りで読者の元に届けたそうです。

 現代では、新聞よりもスマホ・PCからネットでニュースを知るほうが早いし、情報源・検索の仕方などによって新聞よりも信頼できます。そのため、新聞の価値がかなり低下しています。しかし、空襲にあったときの話を聞くと、そういった状況では「市民の唯一の情報源」という価値になったようですね。

  現代でも、ネット通信が使えなくなった、危機的状況なら新聞の価値があるかもしれませんね。しかし、そういう状況には絶対になってほしくないし、危機的状況でもネット通信が使えるような電波を拾う場所がいくつもあるような事前防御してくれたほうがいいです。

 

 

AI利用の【作り手側の脚本センスや演出センスが大事】「AIが考えたトムとジェリーの動きと音」を見て思った。

 

 

Youtubeで「AIが考えたトムとジェリーの動きと音(minerva scientia)」という動画を見つけました。url:https://www.youtube.com/watch?v=3_MBdRAnhus

【動きはすごいし崩れが少ない】
AIの進化はすごく伝わったけど、本家と比べて面白くないところから…作り手側の脚本センスや演出センスが大事だというのが分かる資料動画。

 

【でも、おもんない】

結局、本家のような面白さがない。