縄張りランキング
今年度に入ってから色々とリニューアルした築城コーナー。先日まで縄張りの半額キャンペーンを実施していたこともあり、築城ギャラリーは、みなさんの多彩な“居城”で埋め尽くされています。こんな使い方があったか(°Д°;!! と膝を打つこともしばしば。
その後、完成状態(建て売り)が両で入手できるようにもなり、近頃は初築城を成し遂げる方も大変多くなってきております。
今日は、これから築城を始める、または縄張りを増やしていきたいと考えている方のために、現在アプリに出ている縄張りの中で、どれが最も交換されているか、ランキング形式で紹介したいと思います。
現在ある縄張りは全部で14。その中で、登録時にデフォルトで備わっている「山城風1」と「平城風1」、そして限定の「能登・七尾城」を抜いた、全11縄張りのランキングです。
それではさっそく見てみましょう。
以上のような結果となりました(」゚ロ゚)」」」」」
もちろん、それぞれリリースされた時期が全然違うので、あくまでこれまでの累計のダウンロード数順ということになります。特に、1位の平山城が2018年11月に追加されたのに対し、2位の平城が追加されたのは2020年4月。よって、現状最も勢いがあるのは、「平城風縄張り2」といえるかもしれません。
なお、最も新しい3つの縄張り(山城風5・丘城風2・海城風2)には、これまで完成状態の提供がありませんでしたが、こちら、めでたく本日追加されました!! また、同時に、限定の「能登・七尾城」にも完成状態が追加されています。
ぜひそれらも活用して頂きつつ、ランキングも参考にしつつ、ますます築城にいそしんで頂ければ幸いです!!
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【46 Store】九州地方への配送遅延について
本格的な梅雨シーズンに入り、ここ数日の間に九州地方では大雨による被害が多数発生しています。昨日から今日にかけては、今度は岐阜・長野に活発な雨雲が発生していて、このブログ執筆時点(8日12時頃)でも予断を許さない状況となっています。
昨年の千曲川の氾濫や、一昨年の岡山県での豪雨災害など、ここ数年は毎年のように日本のどこかで大雨による災害が発生しています。また、今年はコロナの影響によりボランティアに行くにもなかなかハードルが高いということもあり、復興にも時間がかかる状況だと思います。
城めぐりという点においては、危険な気象条件にある地域においてリア攻めをするという人もいらっしゃらないとは思いますが、ぜひ皆様におかれましても引き続き細心の注意を払って頂ければと思います。
今回の豪雨の影響により、46 Storeが業務を委託する物流センターより、主に九州地方への商品配送に遅延・停止が発生している旨の周知がありました。
■小型便についてはヤマト運輸を利用しており、以下の地域への配送が現在遅延または停止しております。
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・鹿児島各県の一部地域
※地域の詳細についてはこちらにてご確認頂けます。
■小型便以外の宅配便については佐川急便を利用しており、以下の地域への配送が現在遅延または停止しております。
福岡・熊本・大分・愛媛・山口・広島各県の一部地域
※地域の詳細についてはこちらにてご確認頂けます。
上記に該当する地域にお住まいの方は、46 Storeにてご注文頂くことは可能ですが、各社の営業が正常化するまで配達の遅延や、配達自体が行えない状況となっております。
また、今後、岐阜・長野などを中心に、地域が追加となる可能性もあります。
ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、ご理解とご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
改めて、豪雨被害に遭われた皆様には、運営チーム一同心よりお見舞い申し上げます。
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運営ブログ10周年
昨日、7月5日、この運営ブログもひっそりと10周年を迎えていました。昨日は日曜日でブログもお休み、自宅でゆっくりしていたわけですが、ニュースで九州南部の豪雨被害を知り心痛める一日でした。引き続き大雨が続いているようですので、お近くにお住まいの方はどうかお気をつけ下さい。
一方、東京では都知事選挙の日でもありました。投票所へ行けばソーシャルディスタンスで長蛇の列。家に帰れば、めぐ郎君に絶妙なソーシャルディスタンスを取られ(あ、それはコロナの前からか…)、すっかり10周年など忘れてたところ、今朝スマホのメモを見て、運営ブログも10年経過していたことに気づいた次第です。
誰も言ってくれないので自分で言いますけど、10年間、週3回の更新を一度も欠かさなかったなんて、僕は、近年まれに見る努力家だと思います( ゚∀゚) どこかの面接を受ける機会があったら、絶対履歴書に書いてやろうと思っています。
そりゃたまには、1ヶ月くらい更新を休んで長期休暇でも取ろうかと思うこともありますよ。ありますけど、休載してるのに一筆啓上で大して話題にも上がらなかったら、それはそれで立ち直れないので、大胆な行動にも出られずにいます;∀;)
真面目な話、更新時に「運営BLOG」の文字がほんのり光ってるだけにも関わらず、いつも多くの方に読んで頂いていて大変感謝しております。リアルに10年間ずっと見続けてきてくれている方もいます。本当にありがたい話です。
今年はのっけからコロナが猛威をふるって、アプリの10周年イベントすらまだ開催の目処が立っていない状況ではありますが、10年という節目を迎え、アプリとともども運営ブログも、今後さらに頑張っていきたいと心新たにしています。
例年、7月5日前後の記事は、だいたいこんなもんです。中身は一切ありません。来年もまた、ほぼ同じ内容の文面を書いてると思います。そんな運営ブログですが、これからも引き続きよろしくお願い申し上げます!!
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ふるさと納税を通じた応援
ちょうど1ヶ月前の6月3日、最後の籠城(ステイホーム)企画の答えを発表しました。その際、こと東京だけなかなか感染が収まらない状況を念頭に、今後ふたたび…
地域限定の東京籠城企画を実施せずに済むことを祈るばかりです
と書き綴っていたわけですが、奇しくも昨日・今日と2日連続、東京における新型コロナの感染者数が100人を超え、ここ東京は、リアルにきな臭い雰囲気が漂ってきております(・_・;
まぁ漠然と不安を語っても何も変わらないので、現実に目を向けます。現在、新型コロナにより、様々な業種で非常に大きな影響が出ています。
アプリ内の協賛楽座には、[ふるさと納税]のカテゴリーがありますが、今このふるさと納税を通じて、コロナで影響を受けている自治体・生産者に対し、寄付による支援をすることができます。
楽天ふるさと納税では、その点にフォーカスした特設ページが公開されています。
楽天ふるさと納税 スクリーンショット
ここでは、農産物や食品、観光など、業種別の支援の取り組みが紹介されていて、生産者の生の声などを動画で視聴することができます。
ニッポン城めぐりからも、上記サイトへとつながる新着サービスを先ほどから開始しましたので、チェックしてみて下さい。
ふるさと納税といえば、ちょうど今日、制度から除外されていた4市町のうち、3市町が復帰を認められたそうです。その中には、豪華返礼品で有名になった大阪府の某市も含まれています。
たとえそのきっかけが返礼品や貫高であったとしても、結果として納税先への支援となることは確かなので、ぜひふるさと納税の活用も検討してみて頂ければと思いますm(_ _)m
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アプリアップデートのお願い(2020年07月01日)
月曜日のお知らせの通り、本日iPhone・Androidともにアプリのアップデートを実施しました(´∀`/
最新アプリになっているかどうか確認するには、アプリ画面左下の「田」のボタンをタップして、最下部に“バージョンは 4.6.0”と表示されていればOKです。
※アプリは軽微な修正の場合、予告なくバージョンアップすることもありますので、自動更新にしておくと便利です。
今日のアップデートでは、6月26日のブログに書いた、リア攻めスポット追加に関する各種機能追加が実施されています。
その際に少し触れましたが、スポット追加時のみならず、スポット閲覧時の画面も地味に便利になっています。
アプリTOPから口コミ一覧を表示した時、リア攻めスポットの口コミの場合、そのスポット名をタップして詳細を確認できますが、今まではそこから別の画面へ遷移できませんでした。
具体的には、スポットの情報をさらに知りたくとも、その地図や親の城郭情報へ辿り着くことができなかったんですが、それらが改善されています。
赤枠部分は、リア攻めマップからこの画面を見た場合でなくとも表示されるようになりました(=スポットの地図にアクセスしやすくなりました)。
緑枠部分は、このスポットが紐付く親の城郭の詳細画面へ遷移できます。
青枠部分は、ここをタップすると、そのスポットだけの写真一覧が見られます。
※前回の機能追加箇所ですが、ついでに説明しました。
ということで、これまでリア攻めマップを頻繁に使ってなかった人にとっては、なんのこっちゃという話だと思いますが、なんとなく使いやすくなったんだな、という雰囲気だけでも感じ取って下さい( ^ω^)ノ そして徐々に親しんでいってもらえればと思います。
一方、普段からリア攻めマップを活用してもらっている方は、ぜひ今まで以上に激しくご利用下さい!!
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今年も半分
今日は6月29日。ということは明日は6月30日。
今年も半分が終わろうとしているのに、なんでしょう、この停滞感…。新型コロナウイルス君よ、そろそろ武器を置いて逃散しなさい(‐ω‐;)
2020年の前半は、みなさん本当に我慢の半年間だったと思います。後半戦では、徐々に今までの日常を取り戻していけることを切に願っています。
ということで、今日はアプリ内における6月30日まで&7月1日からの各種まとめをさせて頂きます。
まず、「築城」の中で実施してきた“縄張り半額キャペーン”が、6月30日をもって終了となります。今月中旬には、新たに3つの縄張りも追加されていますので、ぜひこの機会に新たな縄張りにチャレンジしてみて下さい。
次に、先日お知らせしましたが、“キャッシュレス・消費者還元事業”が6月30日で終了します。これにより、46 Storeで適用されてきた5%のポイント還元も終了となります。46 Storeに限った話でもないですが、キャッシュレス決済でお得にお買い物できるのは今月いっぱいです。
7月1日からは、以下の事項が変更・スタートとなります。
まず、7月1日より、鎌倉城(神奈川県鎌倉市)の中心座標と、勝山城(千葉県鋸南町)の旧国名を変更させて頂きます。ご迷惑をお掛けしますが、改めてご確認頂ければ幸いです(告知時の記事)。旧国名変更による官位の補填も当日行ないます。
また、先週のブログに書いた、リア攻めマップ機能追加に関わるアプリのアップデートも7月1日予定です。こちら、補足などあれば当日のブログに掲載しますが、アプリの最新版は当日のお昼頃から配布が開始されると思います。
最後に、毎年この時期の風物詩、「のぼうの城~忍城の戦い~」に登場した5名の限定武将が、忍城周辺で発見可能となるイベントについて、今年は開催を見送ることとしました。すみませんm(_ _)m
ただ、例年このイベントでは、忍城に行けない人のために、協賛楽座に5武将それぞれの“臣従の起請文”(=登用が可能となる)特典が同時に登場していました。今年は、この期間限定特典のみ実施することとします。
協賛楽座で起請文を交換できる期間は、7月1日から7月31日までとなります。
終わるものあり、始まるものあり、で色々と騒々しいですが、2020年後半も引き続きよろしくお願い致します!
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【新機能予告】リア攻めマップ機能追加第2弾
6月15日に、リア攻め記録が始まる前段階として、リア攻めマップの機能追加を行ないました。今日はその第2弾の予告です。
リア攻めマップ機能追加第2弾では、アプリの更新が必要となります。7月1日にアプリの最新版がストアにアップされる予定で、今から説明する内容は、その最新版のアプリにアップデートされた前提でのものとなります。
今回の新機能は、主としてリア攻めスポットの追加時に関するものです。
現在、3,000城それぞれに対するスポットの追加可能範囲は、デフォルトで3km範囲内です(個別の範囲拡大要望についてはこちらをご覧下さい)。
この3km、今までは目測に頼るしかなく、スポットを追加しようとして初めてオーバーしていることに気づく、という事も多かったかと思います。
それを分かりやすくするため、スポット追加時のみ、追加可能範囲が、緑の円で表現されるようになります。地味に便利になったと自負しております(´3`)
一方、スポット追加時には、特に「周辺城郭」などでは、既に他の城郭のスポットとして存在しないか?という点も気になるところです。そんな重複追加を防止する観点から、以下の機能も実装されます。
スポット追加時、先ほどの緑の円の範囲内に、他の城郭に紐付いたスポットがある場合は、それらが暗めのアイコンで表示されるようになります↓
上の例は、鷲津砦(画面左下)にスポットを追加しようとした際の画面です。すぐ近くに鳴海城(画面中央)があり、鳴海城のリア攻めスポットがグレーがかったアイコンでいくつか表示されています。
さらにアイコンをタップすれば、その名称を見ることができます。これにより、鷲津砦のスポット追加をしようとした時、中島砦は既に存在することが瞬時に把握できるようになります。
アプリのアップデートによる機能追加は以上2点となります。あ、加えて、スポット追加時には、ある程度地図の縮尺を拡大しないと追加できないようにもなります(場所の正確性を期すため)。
また、リア攻めマップからスポット詳細画面を表示し、そこから城郭詳細画面へ遷移できるようにするなど、マップとその他の画面との行き来についても改善が施されます。これも地味に便利です(´3`)
今回の第2弾により、一連のリア攻めマップの機能追加はいったん完了です。後は、新機能であるリア攻め記録を待つばかり、ということとなりますが、そちらについては、詳細決まりましたらまたブログで報告します。
ひとまず、7月1日にアプリの最新版を公開予定ですので、アプリが自動更新になってない方は、ぜひアップデートをお願いします。お楽しみに!
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【新商品情報】スタンプ帳に最適!「A5ブックカバー」が登場!
突然ですが、6月25日(木)お昼12時より、ニッポン城めぐりオリジナルのブックカバーが登場します(;゚ ロ゚ )!!!
こちらの新商品、右上と左下にそれぞれに城ロゴが金色に箔押しされた、ビニール製半透明のブックカバーです。サイズはA5サイズで、リア攻めに読書に様々な使い方ができます。
約1.5cmの厚みまで対応しているので、各種のスタンプ帳がスッキリ収まるサイズです。
スタンプ帳に関しては、日本100名城と続日本100名城の2冊持ち歩く方も多いと思います。その場合は、以下のような使い方ができます↓
2冊とも、公式ガイドブックから切り離して使う薄い方のスタンプ帳ならば、それぞれの表紙と背表紙を左右のスリットに入れることで、余裕で両方入ります。
また、一方が『100名城に行こう』の分厚い方のスタンプ帳でも、もう一方が薄い方のスタンプ帳であれば、やはり2冊入れることができます。
もちろん、スタンプ帳に限らずA5サイズの書籍なら、1.5cmくらいまでの厚さのものは何でも入ります。
さらに、内側のスリット部分はあえて左右で長さを変えていて、左が10cm、右が12cmあります。一時的な保管ポケットとしても利用可能で、右側は一般的な御城印ならすっぽり収まるサイズ感です(´3`)/
シンプルながらも使い勝手の良いA5サイズのブックカバー。一家に一枚といわず、一人一枚持っておいて頂きたいグッズでございます。
明日25日12時に、46 Storeでお待ちしております(´∀`)/
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県境をまたぐ異能の者
6月19日(金)から、都道府県をまたぐ移動自粛要請が全面解除となり、この週末は多くの観光地で(以前のようにはいかないものの)人のにぎわいが少し戻ったようです。
全国の城郭においても、ほとんどの施設が再オープンを果たしていて、われわれもようやく県外の城郭へ足を伸ばせるようになってきました。三密を避けながら徐々にリア攻めも再開していきたいところです。
一方で、そんな自粛解除を待たずして、というか、ステイホーム期間中すらもずーっと県境をまたぎまくっていた人たちがいます(°Д°;
それが、廻国異能の者です。これが生身の人間なら自粛警察に袋叩きに遭っていたことでしょうが、幸い彼らはアプリの中のバーチャルな存在。その心配もなく、普段どおりの廻国を続けていたようです。
そもそも廻国異能の者とは、特殊な才能を身に付けてそれを生業とし、わりと全国各地を渡り歩いていた人たちがモデルとなっています。
絵師であったり剣豪であったり茶人であったり、その才能は様々で、中には自らの職業を隠れ蓑に諜報活動に従事していた人もいるようです。密使・密偵・隠密…、戦国時代の三密が廻国異能の者の中に垣間見られます。
そして…、この人はそんな活動をしていたのかどうかは分かりませんが、本日、この後ほどなくして、新たな廻国異能の者が登場します( ゚д゚)///
確かにこの人物も、連歌師という才を活かして各地の大名と交流を持っています。特に、明智光秀とは親密で、本能寺直前の光秀との密議を疑われたこともあります。そして、晩年には豊臣秀次謀反の密謀に加わったとして追放されています。あ、こんなところにも三密が(‐ω‐;)
ここまで書けば誰か分かりそうなもんですが、あえて名前は言いません。もうそろそろ日本のどこかに出現しますので、ぜひ、お近くで発見した折には家臣団のコレクションに加えてあげて下さい。
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遠国武将探索画面リニューアル
ステイホーム期間中には、遠出をして浪人武将を現地登用することもままならず、家臣団コレクションで遠国武将探索をフル活用される方も多かったと思います。
そんな背景もあって、遠国武将探索をちょっとでも使いやすくするため、運営チームでは画面の改善とグラフィックのリニューアル作業を行なっていました。
そして、つい先頃ようやくそれらの準備が完了したので、本日よりアプリの方に適用しましたヽ(・∀・)ノ
と言っているそばから、今日まさに、都道府県をまたぐ移動自粛要請が全面解除されましたヽ(・∀・)ノ
つまり、むしろ今後は徐々に遠出することができ、自らの足で浪人武将を現地登用できるようになるわけなので、結果的になんともタイミングの悪い、今さら感あふれるものとなってしまいました(‐ω‐;)
相変わらずの仕事の遅さをお許し下さい。だって「東京アラート」が出てたんだもん…、というワケの分からない言い訳をしておきます。
ただ、県境またぎの移動自粛が解除されたからといって、心おきなく全国各地へ飛び回れるようになったかというと、まだまだそんな感じでもありません。
地域活性化というミッションも掲げながら運営しているわれわれにとっては、1日も早く全国の観光業が元の状態に回復することを願っていますが、それまでは、ぜひ遠国武将探索も併用しながら家臣をコレクションしていってもらえれば幸いですm(_ _)m
(だから、やったことは無駄じゃなかったんだ、と自分に言い聞かせる)
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