新博物館OPENとQRコード掲示場所変更
現在、地域限定城めぐり『福井×岐阜 戦国史跡探訪』が絶賛開催中です。
今月スタートしたばかりで、かつ、QRコード併用スポットも複数あるため難易度は高いはずなんですが、全制覇者がこの週末には500名(!)に達しそうな勢いです。みなさんの神速ぶりに、ただただ舌を巻くばかりです(°◇°;)
さてその週末、つまり明日10月1日、「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」が堂々オープンします。
ちょうど1ヶ月ほど前にこのブログでも紹介した通り、遺構や出土品の展示、朝倉館の原寸再現やジオラマなど、みどころ満載の一乗谷の新たな胸熱スポットです。
そして、地域限定城めぐりのスポット「一乗谷朝倉氏遺跡」のQRコード掲示施設も、明日10月1日より、こちらの「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」の方(1階有料エリア入って右側壁面)へ移動となります。
※これまでの「一乗谷朝倉氏遺跡資料館」でのQRコード掲示は終了致しました。
明日以降は、真新しい建物を目指してQRコードを撮りに行ってもらえればと思いますm(_ _)m
なお、一点お気をつけ頂きたいのは、「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」への入館は、WEBによる事前予約制となっています(JR越美北線に乗車して来館した場合は予約不要)。
この記事執筆時点(9月30日13時頃)では、10月1日に関しては、第3部(13時~14時30分)と第4部(15時~16時半)は、まだ予約可能なようです。
明日以降、NEWオープンの博物館を訪れようと計画している方は、下にリンクを貼っておきますので、来館前に公式サイトの方をよくご確認下さいませ。
※博物館周辺も地域限定城めぐりの「一乗谷朝倉氏遺跡」のGPS制覇範囲内となります。ただし、建物内ではGPSの精度が落ちる場合がありますので、館外で[城攻め]してから入館されることをオススメします。
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第29回全国山城サミット恵那大会
現在開催中の地域限定城めぐり『山城サミットと東美濃の山城』は、その名の通り、10月に恵那市で行われる「全国山城サミット」と連動する企画です。さらには、11月に可児市で行われる「山城に行こう」の開催日をも包含する日程で開催されています。
本日は、10月の方、すなわち「第29回全国山城サミット恵那大会」の紹介をさせて頂きたいと思います( ゚д゚)//
全国山城サミットは、
全国の山城が存在する市町村及び関係団体が、情報交換等を通じて親睦と交流を深め、山城の保存方法や観光資源としての山城を活かした地域の活性化を図り、潤いのある豊かなまちづくりを進めていくことを目的(恵那大会公式サイトより)
としたもので、今年は10月22日(土)・23日(日)の2日間にわたって、岐阜県恵那市にて行われます。
22日は、会場が恵那文化センターとなります。午前中からステージプログラム(定員800名)が行われ、午後には中井均先生や萩原さちこさん、クリス・グレンさんによる講演やパネルディスカッションが行われます。
会場の外には地元グルメや物販ブースが並び、我々ニッポン城めぐりブースもそちらに構築される予定です。
23日は、会場が岩村城下町と明知城下へと移り、両会場においてステージイベントなどが行われます。そしてなんと、この日は春風亭昇太さんが、それぞれの会場でトークショーに出演します。移動を考えると、なかなかハードなタイムスケジュールで驚きです。
23日は、両会場で「おしろ横丁」という名で各地の城のブースが集結します。そしてニッポン城めぐりブースは、この「おしろ横丁」の岩村会場の方に出る予定です。美濃金山城ブースと同じブース内になるかと思います。
山城の素がたっぷり詰まった2日間。当然ここには全部書ききれないので、詳しくは恵那大会公式サイトの方を見てみて下さい。随時最新情報がアップされています。
そして、まとめるとニッポン城めぐりブースは、2日間とも出展する予定でおります。ブースイベントの詳細はまだ決まってないですが、こちらも決定次第、なる早でお届けします(・ω・)/
それでは続報をお待ち下さい!!
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協賛楽座への導線の変更
明日9月27日より、アプリTOPから協賛楽座への導線を変更します。
(明日の日中の変更を予定しています)
具体的には、以下の図を使って説明します。
左側が今のアプリTOPです。
赤枠部分、現在は協賛楽座のお勧めスポンサーがランダムで出るエリアとスポンサー一覧に飛ぶ右肩の[一覧へ]ボタンがあります。その下に、店頭商品モニター・リサーチモニターへショートカットできる小バナーが配置されています。
この部分が大きく変わり、右側赤枠部分に集約されます。
店頭商品モニター・リサーチモニターへのショートカットはアイコンとなり、他に動画広告とオファーウォールへのアイコンが新設されます。
[もっと見る]をタップするとスポンサー一覧へと遷移します。
お勧め城めぐりグッズがランダムで出るエリアは、上記の下へと場所が入れ替わります。
慣れればなんということはない話なんですが、今まで頻繁に楽座を使って頂いていた方にとっては、急な変更でとまどいがあるかと思いますので、予めお知らせさせて頂きました。
この変更により、動画広告などへのアクセスがより良くなりますので、引き続き協賛楽座でバシバシ貫高を貯めてもらえればと思います。
また、ショートカットという点では、昨年6月にリニューアルされた「ショートカット設定」を併用すれば、より楽ちんにお目当ての場所へ飛べるようになりますので、こちらもご活用下さい。
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オフ会情報の投稿
先日の出張!お城EXPOもしかり、近頃はもう with コロナということで、各地でイベントが開催されるようになってきました。ニッポン城めぐりでも、今後10月~12月、来年2月とイベントへの出陣が目白押しです。
ユーザーのみなさんも、コロナに翻弄された2年間から解放され、ずいぶん城をめぐりやすい環境になってきたのではないでしょうか。
コロナ中も一人で山城に行くのは何の問題もなかったと思いますが、最近は複数人での城めぐりも、堂々と楽しめるようになってきました。とりわけ、直近ではオフ会の開催も増えてきているようです。
ということで、こういった状況もお久しぶりということもあり、改めてアプリ内でのオフ会募集・告知のルールをおさらいしておきましょう。
ちょうど4年前、この運営ブログでルールについて書いたことがあります。
その当時から特に何も変わっていません。守って頂きたいのは以下の点です。
- オフ会の参加者募集は、「歴史イベント・メディア情報」に投稿して下さい。情報種別は、“その他”を選択して下さい。
- 一筆啓上での参加者募集や、「歴史イベント~」への投稿後、投稿したことを一筆啓上で周知することはNGとしています。
この2つだけです!
それでは、みなさんでルールを守って、楽しく安全なオフ会をお楽しみ下さい(*´ー`)/
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「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2022」レポート
9月18日(日)、滋賀県甲賀市で「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2022」が開催され、「ニッポン城めぐり」は限定異名ガラポンと物販ブースを出展させてもらいましたー。
体力の回復を待っていると、今度は記憶が薄れてくるというジレンマと戦いながら、レポートをアップするタイミングを図っておりました。そして、ジレンマ氏が言うには、今日がベストということだったので、本日のブログでイベントレポートをお届けしたいと思います(・∀・)/
お時間あるときにご笑覧下さい。
会場は、水口城南駅すぐにある碧水ホール。下の写真ではほとんど雨降ってませんが、当日は台風が近付いてきている状況で、降ったり止んだり、強風吹いたりと相当な荒れ模様でした。
開場前には、そんな天候の中、大勢の方が列を作って並ばれてました。アプリのガラポンブースは会場の一番奥。
約1年ぶりのガラポンということもあってか、開場直後から想定を遥かに上回るユーザーさんにお越し頂き、一気に大行列となってしまいました。
途中からわたくし自身も列整理に入り、そんなこともあってまったく写真撮ってない時間帯が存在します。バタバタと混乱の中で大変お待たせし、かついろいろご迷惑をおかけしてすみません。
午後になると、多少余裕が出てきて、ガラポンや物販ブースの様子も落ち着いて見ることができましたが、本当に多くの方に楽しんで頂き、感謝しかありません。
毎度のことながら、われわれは小和田先生の講演も聞いてなければ、会場内もくまなく回れたわけではないのですが、一部、会場内の写真も載せておきます。
お城シアター
彦根市ブース。途中、予告通りひこにゃんが登場↓
そしてやっぱり黒山の人だかり。
城びとさんブースではマグネットもらえたみたいです。
三雲城ブースにあったジオラマ。
三雲城は、ちょうど前日にリア攻めしたところだったので、興味深く見させてもらいました。せっかくなので前日のサービスショット♥も載せておきましょう。
他にも、多くの展示や公式物販など、所狭しと“城”が詰め込まれています。向かいの、あいこうか市民ホールにも多くの人が訪れていました。
ブースに戻ると、甲賀市のゆるキャラ「にんじゃえもん」が、ちょうどガラポンに挑戦し終えたところでした。満足げな顔してますが、一体、何をゲットしたんでしょう…?
改めまして、お足元が悪いどころではない中、大変多くのユーザーさんにお越し頂きまして、厚く御礼申し上げます。また、物販ブースの方もたくさんの方にご利用頂きました。本当にありがとうございますm(_ _)m
また、来月以降も現地イベントが続きますが、ご都合良き方はお越し頂ければ嬉しく思います。
それでは、最後は恒例の集合写真で。
ありがとうございました!
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iOS16への対応について
昨日は、滋賀県甲賀市にて「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2022」が開催されました。悪天候の中、お越し頂いた皆様、ありがとうございます。こちらのレポートは、また少し落ち着いてからアップします。
Apple公式サイトスクリーンショット
9月16日、Appleの新商品であるiPhone 14シリーズが発売されました。
去年の同じ時期、iPhone 13シリーズが発売された際には
新商品は、目玉となるような斬新な新基軸があるというわけではなく、全体的に既存機能のスペックが上がっている点が注目されます
と書いていましたが、どうも今年もそんな感じのようです。
衛星を使った緊急通報機能という、SFを思わせる新機能が実装されたものの、これもまだ日本では使えないようです。この機能を使った「ニッポン星めぐり」っていう二匹目のドジョウ記事が書けると思ったのに残念ですノ゚∀゚)
見た目や機能がドラスティックに変わってくれていれば、あの頃のようなネタの広げ方もできるんですが、ここ数年はちょっと寂しいです。とはいえ、それもiPhoneが技術の最先端を極めてしまっていることの証左なんでしょう。

さて、新商品の発売と時を同じくして、新しいOSであるiOS16もリリースされました。確認したところ、今回のアップデートによる「ニッポン城めぐり」への影響はありませんでしたので、今iPhoneをお使いで、OSがアップデートできる方は実施頂いて問題ありません。
iPhone 14シリーズから、小型モデルである「mini」が廃止され、デカい端末があんまり好きじゃない自分としては、ちょっと嫌な傾向です。
このままどんどんスマホが巨大化して、最終的には「ニッポン城めぐり」もこういう世界観でプレイせねばならなくなるのではないかと危惧しています↓
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明後日!「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2022」
これまで告知してきた通り、明後日9月18日(日)「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2022」が、滋賀県甲賀市で開催されます! 昨年会場となった長浜市じゃないので気を付けて下さい、そして土曜日じゃなくて日曜日開催なので気を付けて下さい。
前売り券の販売は既に終了しているようですが、当日券ももちろんあり、総合インフォメーションで販売されます。チケットなどの詳細については、公式サイトの方でご確認下さい。
「ニッポン城めぐり」ブースのオープン時間は、EXPOの開催時間に準じますので、9時~17時です。ブースが出展されている場所は、3会場ある中の、碧水ホール(地図)となります。
ホール入って、城めぐり観光情報ゾーンを左手に見ながら直進すると、一番奥の大きめの部屋がまるまる「ニッポン城めぐり」ブースとなります。
ブースでは、異名「甲賀者」が初登場する「限定異名ガラポン」や、ノベルティ「限定トートバッグ」がもらえるグッズ販売などで、みなさんをおもてなしします。わたくしも朝からブースで油を売ってると思います。
台風の影響か、今のところ当日はあいにく雨予報ですが、幸いホールでの開催なので我々のブースも完全な屋内での展開となります。
天候等の事情によってなんらかの予定変更があった場合は、以下の公式Twitterでリアルタイムにお知らせしていきますので、ぜひフォローしておいて下さい。
それでは当日、多くのユーザーさんにお会いできることを楽しみにしております(´∀` )//
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【46 Store】2023年版「日本の名城卓上カレンダー」・「戦国手帳」など販売!
徐々にその足音は聞こえてきました。そう、あと3ヶ月ちょいで2023年です。
「こないだ年越し蕎麦食ったばかりなのに」と思う人もいるでしょうし、「今年こそダイエットするはずだったんだけどなぁ」と思う人もいるでしょうし、「ああ、もう寧波(にんぽー)の乱から500年も経つのか」と思う人もいるでしょう。
どんなにあらがおうと時を止める忍法はありませんので、こちらから迎え撃ってしまいましょう。
毎年、かなり早い段階で完売してしまう歴史倶楽部さんの人気商品、カレンダーと手帳の2023年版が今年も入荷致しました(´∀` )/
新作の商品ラインナップは3種類。今年はどんなテーマで綴られるのか、さっそく見てみましょう!
【その1】「日本の名城」卓上カレンダー(2023年版)
リバーシブル仕様で毎月違う城、12ヶ月 x 表裏の合計24城を楽しむことができます。便利な年間カレンダーも付いているし、外して使えばポストカードやしおりにもなるページもあって、多彩な用途が用意されています。
毎年どの城がピックアップされてるのかを見るのも楽しいですね。
【その2】「戦国武将大全」壁掛けカレンダー(2023年版)
今年の壁掛けカレンダーは、「戦国武将大全」というテーマで、戦国時代の武将・偉人が解説とともにレイアウトされています。日付部分にはその日の出来事が掲載されている上、各日、武将・偉人の事跡が載っています。ここまでくると、日付はオマケでしかありません。
【その3】戦国手帳(2023年版)
その情報量の多さから、もう“本”と言っても過言ではない戦国手帳。例年通り月替りで武将が登場し、来年の大河ドラマを意識してか、「徳川家康の戦い」などのページもあります。
もちろん、定番の史跡地図や武将略系図、年表(寧波の乱が載っているかまでは確認していない)なども充実しています。
全9色のラインアップでお届けします↓
以上、46 Storeに入荷した3商品となります!
発売日時は、明日、2022年9月15日(木)お昼12時 となります(=´∀`)/
来るべき2023年に向け、ぜひご準備頂ければと思います!
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必要石高変更のお知らせ(2022年10月03日)
昨日まで開催していた「難攻不落!火の国名城めぐり」に関連し家臣団コレクションに登場した加藤重次について、この武将は限定武将ではありませんので、今後も普通に現地にて登用可能です。また、もちろん遠国武将探索でも登用できますのでご安心下さい。
(たまたま知り合いに聞かれたので、この場で回答しておきます)
さて、家臣団コレクションといえば、6月に行われた合戦イベント「上月合戦」において部隊長となった武将の中で、登用時必要石高の変更を予定している武将がいます。
本日はその予告をさせてもらいます。2022年10月3日より適用予定です。
小早川隆景|穂井田元清
小早川隆景、穂井田元清の2名となります。
ちなみに…、ここからは余談です。
小早川隆景と吉川元春が毛利元就の子であることは、恐らく多くの人が認識してると思いますが、実はこの穂井田元清も元就の子です。
もっと言えば、元就の子は長男以外ほぼ他家に養子に入っているため、一見して元就の子だと分からない、現代人をも惑わすステルス仕様となっています( ̄∀ ̄)
せっかくの機会なので、一覧にしておきましょう。
- 長男:毛利隆元
- 二男:吉川元春
- 三男:小早川隆景
- 四男:穂井田元清
- 五男:椙杜(すぎもり、後に富田)元秋
- 六男:出羽元倶(もととも)
- 七男:天野元政
- 八男:末次元康
- 九男:小早川秀包
- 不明:二宮就辰?
もちろん、各人毛利姓を名乗ってる時期もあるので、上記は極端な書き方ではありますが、これ全部そらんじてる人がいたら、相当な戦国マニアと言えるでしょう。
なお、「元就の策、破れたり! 名前に“元”の字が入ってる者が元就の息子じゃ( ゚Д゚)!!!」と喝破した人には残念なお知らせがあります。そもそも、早くも3番目で“元”入ってないし、元就や輝元が家臣たちにもどんどん“元”をあげちゃってるので(益田元祥など)、事はそう単純ではありません。
結論としては丸暗記するよりほかありません。
話を戻しましょう。「上月合戦」の部隊長になったものの、隆景・元清以外の武将については、石高に変更はありません。また、変更は“新規登用時にのみ”適用となるため、既にこの武将たちを登用済みの場合は影響はありません(=10月2日までなら今の石高で登用できます)。
以上、あらかじめのお知らせでございました。
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チャリティ企画へのご参加ありがとうございました!
早いもので、今年の4月13日から開催していたチャリティ企画「難攻不落!火の国名城めぐり」が、明後日9月11日をもってフィナーレを迎えます。
おかげさまで、これまでに大変多くのユーザーさんにご参加頂いています。スポットとなっている12城それぞれに違った良さがあり、個人的にもすべての城が思い出深いです(TωT)
熊本城と人吉城では今も災害の爪痕が至る所で残り、佐敷城下でも豪雨被害の跡が見られました。それでもこうしてみなさんに行ってもらうことが、復興の後押しになるのではないかと思っています。
今回の企画では、その佐敷城のある芦北町教育委員会の深川様に多大なるご協力を頂きました。このたび地域限定城めぐりが終了するにあたってコメントを頂きましたので紹介させて頂きます。
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熊本県内を舞台とした地域限定城めぐり「難攻不落!火の国名城めぐり」がいよいよ今週末でフィナーレを迎えます。
昨年、運営様から「熊本地震や豪雨災害で被災した熊本県の復興に役立つ地域限定城めぐりを企画したいので協力して欲しい」とのお話しをいただき、関係する各自治体の助力もあり、熊本地震発災前日の4月13日にスタートしました。
全国から多くのアプリユーザーの方が熊本を訪ねられ、私も佐敷城を訪問いただいた城友さんとリアルにお会いするなど、1ユーザーとしても満喫いたしました。
佐敷城御城印も予想以上の売り上げとなり、経済効果もしっかりありましたが、何より今回の企画で得られた「全国と繋がっている」感覚は復旧・復興の途上にある当地域にとって、とても心強いものでした。
今回、ご訪問いただいた皆様、大変ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。佐敷城未攻略の方の訪問、心待ちにしています。
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地域限定城めぐりは、地元のみなさんのご協力あって初めて実現するものなので、我々としても本当に感謝しかありません。
スポットとさせて頂いた自治体関係者の皆様、QRコードを設置頂いた施設の皆様、そして何よりこの企画に参加して頂いたユーザーの皆様、この場を借りて改めて御礼申し上げますm(_ _)m
...と、すごい終わった感醸し出してますが、あと2日はあります!
この週末、熊本もお天気良さそうなので、行けそうな方の滑り込み参加を引き続きお待ちしております(゚Д゚;//
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