松っちゃんの映画宣伝活動!!!のまとめ。


「情報ライブ ミヤネ屋」

「ウサギ団」に宮根さんが仲間入り。全てが「しんぼる」に繋がってたんだなぁ…と思わざるを得ない、ね。本当の意味で、人生そのものです。良くも悪くも。

人見知りは直る・直らないんじゃないんだと痛感しました。


「A-Studio」

伊東さん…!鶴瓶は相当な松っちゃんファンなんだなぁ。昔「きらきらアフロ」で「HEY!×3」(藤井がゲストの時)の話をしてたのを見たし。

「面白い」って言われて、うれしそうな松っちゃんが好きです♪

鶴瓶が最後に話してた内容は前にも聞いた事があるけど、泣けますな…。いつか浜ちゃんも出て語り合って欲しい…!

「りんご」の話をしていたので、見たくなってついついDVDを取り出してしまった訳なのです。単純人間なのでね。ダウンタウンファン的には、「システムキッチン」の二人の会話がツボ過ぎる。「お母さん寄り」って!!!ずっと見てたい。「ミックス」の素晴らしさは語るまでもないな。うん。何回見ても良い。板尾さんと東野りがまた良い味出してるんだもんアップ


「ニュースキャスター」

たけしとの対談。シャイ同士ゆえ、お互いに目を合わさず、明後日の方向を見ながら話すのが微笑ましい限り!!もっと色んな話を聞きたいです。

松っちゃんとはこんな感じになるのは分かるのですが、浜ちゃんとたけしだったらどんな風になるのか興味をそそられます。


「恋のから騒ぎ」

二人きりじゃないからか、さんまとの絡みが良くなったように感じた。(2年前出演した「さんまのまんま」に較べると)

23歳位の子だと、物心付く頃にはダウンタウンは東京進出した後だから、出身地関係なく思い入れある人が多いんじゃないか、と思ったんです。

最近の漫画読み事情(祭):半纏の事ですよ。


「PSYREN」:ネメシスQの主のフェードアウト。あの台詞には心を震えたものです。第1話とリンクしてるって!素晴らしい演出だったなぁ。そのまま第1部完、となってても不思議ない。

で。「ドラゴンボール」における、未来のトランクスみたいになるって事ですか。両方ハッピーエンドになるかなぁ。どうだろう。

そして。まさかのアゲハ父登場…!雨宮さんも同居するのか?!

前から気になっていた事。仕方がないけども、エルモア・ウッドの子供達はアゲハにしか興味がないのか。現代も未来も露骨過ぎる。いつも雨宮さんの疎外感が半端ないように感じます。これで一緒に住むとなったら居たたまれない…。

アゲハは皆にちやほやされて良いよね…っ!


「バクマン。」:新妻エイジ先生のどんぶく姿に、殊更テンションが上がったっ!!かわいい…!ってか、あれはズルイでしょ。亜城木先生そっち退けで気になるでしょ。(いつもより余計にね!)

近くに居た母親に「ちょっと!どんぶく着てるんだけどっっっ恋の矢」と、勢い余ってそのページを見せてやる程に取り乱しました。

東北=どんぶくですよね。譲れないですね。目の付け所が流石過ぎて悶え苦しみました。他の全ての事がどうでも良く思えるくらいの爆弾でしたよ!私にとってはっ!

新妻先生が不機嫌な姿にもメロメロです。その理由を推し量るだけでまた…!益々ファンになりますよ。止められません。

どんぶくに目を奪われがちですが、初パジャマ!歯磨きは左手って事は、両利きなんだろうか?電話は右手で受けるから?気になる…

服部さんが担当に戻ってくれれば良いのに。(2回目)


「鍵人」:新キャラが続々登場してるので、楽しみなんです。打ち切りの不安は拭えないけど…。アスラは好きなタイプ。チルダとアスラは訳アリなのかな?!どうなのかな。背景が凝ってて大好きです。

ジャンプの中で一番好きな絵です。扉絵もいつも素敵です♪


「シバトラ」:いくら最終章だからってさ…。色々盛り込み過ぎたような感は否めない。「犯人は君だ」以降の失速が残念でならん…。


「エア・ギア」:シムカさん無しの状態に耐えられなくなって来た…。

リンゴは死にそうな(or大怪我しそうな)気がしなくもない。あの告白からしても、無理矢理だったし…。まー、この漫画は話より絵を楽しむ物だから、どうにでもなるからな。眠りの森は平和ボケが過ぎる…


「CODE:BREAKER」:刻が死ぬ訳ない、よね。コード:05が楽しみ。
「MAJOR」:ついにっ!!!吾郎と薫がーっ!!!!!

2006年6月25日

Düsseldorf駅で待っている時、ベンチで隣り合った人からメロンを頂く。メインディッシュであろうサンドイッチを食べてる時からずっと眺めている私達の視線を感じたためか、子供だと思われたのか…。ナイフで切って取り分けてくれた!

その後虫取り網を持って去って行ったあの人が気になって仕方がなかった。平和な一時を味わった。その思いのままHeidelbergに移動。暑い…。もわーんとしてた。S‐Bahnで移動中、酔っ払いドイツ人に話し掛けられる。

どうにかして到着したホテルが…ダウンテンションが一気に降下。

TV観戦でイングランドVSエクアドル。ランパードの出来が悪い。シュートは枠外に飛ぶわ、ミスも多いわ、らしくない。今日も今日とてゴールなし…。大丈夫かな…。結果として、ベッカムのFKのみの1-0で勝利。ルーニーは復調著しい感じ。

21時からはポルトガルVSオランダ。一杯点が入りそうだったのに、カード連発で退場者が出まくって大荒れ。面白い試合になるはずだったから非常に残念…。マニシェのファインゴールを死守して終了。オランダが外し過ぎだったなー。決めていればマニシェのゴールはなかったし、荒れなかったかもと思わずには居られません。私的にはオランダに勝ってもらいたかったので、余計に無念…。ファン・ニステルローイが出ず…どうしてなの、ファン・バステン。

オランダ人って大柄な人が多いな。カッコ良い♪
たまごが先か、にわとりが先か。-ハイデルベルク城 たまごが先か、にわとりが先か。-ハイデルベルク城近くら辺

6月26日

試合を観る前に、ハイデルベルク城を見学。ワインの試飲は無料じゃなかったよ…to 「地球の歩き方」。

13時05分でカイザースラウテルンに向かったら、超満員電車。窓も開けられないので蒸し風呂状態。鈍行だから時間も掛かるし。窒息しそうだった…。全員へろへろ。到着した時は歓声が上がりました。イタリア人が叫んだ「NO MORE TRAIN !」が忘れられない。外に出たら涼しかったもん。観戦前に、一杯引っ掛けて行くか!と思い立ち(勝手知ったる場所ゆえに)、コーラ・ビールなる物を飲む。ビールよりは飲みやすかった。

で。イタリアVSオーストラリアを観戦。トニは外し過ぎ。ジラルディーノはイマイチ。オーストラリアは…日本より平気で上手いです。後半早々にマテラッツィが退場になり、守るだけで精一杯。ブッフォンの好セーブが光ります。カンナバーロが最高だった!個人的に評価がうなぎ上り。アレ→トッティとなり、正直テンションが下がったけど、そうも言ってられないので素直に応援。ロスタイムにPKを奪取し、それをトッティが決めて勝利!初めてトッティを祈るように観た。ヒディング・マジック炸裂するかと思ってびくびくしたー。

ホテルに戻って途中から観たスイスVSウクライナ。一進一退、互角の攻防でPK戦突入。シェフチェンコが外した時には嫌な記憶(CL決勝)が甦り掛けたが、0‐3でウクライナがベスト8進出!おめでとう!


6月27日

観光dayと銘打って、美術館などを見学。広くて迷ってしまい、冷や汗でした…。でも、その分じっくり見る事が出来たから良かったかな。

レストランで食事した後、TVでブラジルVSガーナ。2‐0になってた後半から観たが…。眠くなった…。これならブラジルVSチェコで観たかった!ネドヴェドに良い目に遭わせてやりたかったのに…。代表ではどうも、ね。

21時からスペインVSフランス。スペインに勝ち上がってブラジルを叩いて欲しかったんですけど。でも…。流石と言うべきか、スペインが情けないのか。フランスは強かった。1‐3で勝って、ベスト8まで進むなんて予想外ったらありゃしない。

PKでしか点を奪えなかったスペインの攻撃陣…。チャンスを作り出せてなかったからな…。ホアキンをスタメンで観たかった。やっぱりフェルナンド・トーレスは若過ぎる。まだまだだな。敗退は残念としか言い様がないけど、ラウールなら、次の大会もきっと…!

フランスは。ピレスもジュリも居ないのが寂しい。リベリーは好かんのです。同点ゴールはビエラのパスが最高だったから決めて当然。って言うか、ビエラがキレッキレですな!!

これで次はブラジルVSフランスか。フランス大会のリベンジなるかな。ブラジルは順調に行き過ぎているので、シュートを打たせないように守備をキツ目で。セットプレーを極力与えないようにお願いしたい。生温い内容三昧のブラジルに汗を一杯かかせてあげるのです。

待ち遠しかった「しんぼる」…!!!

当然ながら、初日に見に来ました。


「松本人志」は一つのジャンルになっているんだ、と言う事をまさまざと思い知らされました。

媒体は変わっても、松っちゃんは松っちゃん。

「天才」を超越している。もはや、神の領域。神の御業。

常に新しい物を創り続け、オリジナリティーを確立しているんです。

その大変さ、その道の険しさを想う時、言葉では言い尽くせない気持ちになります。胸が一杯になり、目が離せません。その想いこそ、私のダウンタウンへの愛の源なんだと実感しました。

私にとっては、一生手放す事など出来ない安心毛布そのものです。


パンフレットにある、倉本さんの言葉が真理だと思ったのです。

同感です。

松っちゃんしか、居ないですロケット


以下、感想。

単純に面白かったっ!!!

当たり前だけど。松っちゃんの映画だなぁ~と想った。

「大日本人」よりベタ、だと思う。ある意味ベッタベタ。

そのくらい解りやすくなっている、はず。

その後、どんどん松本ワールドに侵食されて行く流れ。

ラストで、「赤い車の男」を見た後に味わった感覚を思い出した。

何故かどことなく哀しい。

それは、松っちゃん自身を自己投影している部分もあるように思えるから、かな。多分。第一人者の孤独をどうしても感じてしまうんです。


また、色んな事を考えさせられます。深読みすれば、いくらでも出来る。メタファー三昧。

答えはないんだろうけどー。気になるー


松っちゃんの使う言葉のフレーズはいつも脳に残ってしまうんです。それを言いたくなるんです。ふとした瞬間に思い出しては、ニヤリ。

いつも、そうなんだけども。あー言いたい!!

これまでの作品より、言葉自体は少な目なんだけど、所々で、これがまたツボにハマるんです。叫びたくなるんだー!!


松っちゃんが言ってたように、「悪意を持って見なければ、楽しめる」作品。賛否両論あるのは健全な事かも知れないけど、「嫌いだ」とか「つまらない」と言う人がもし居るならば、そう言う人と私は一生交わる事がない、と言う事は断言出来ます。どんなに頑張っても近付けない、と思うから。

でも、松っちゃんは(理解してくれない人に対しても)近付く努力をずっとしているんです。宣教師って言うくらいですからね…。

もっともっと評価されて然るべきなのに。全然足らない!

国民栄誉賞とノーベル賞(平和賞)を授与して欲しいキラキラ


ま。細かい事を抜きにしても、普通に面白い。

もう一度見に行きたいなー♪♪

上映が終わる頃に今一度クラッカー

南米予選の話。


そうだった。

日本の強化試合などどうでも良いんだってばっ!!

そんなのを暢気に観ている場合ではなかったのです。


我が心の母国、アルゼンチンがっ!!!

ブラジルに1‐3、パラグアイに1‐0。

まさかの3連敗で両国の本大会出場をアシストしちゃって…ダウン

5位転落です…。

プレーオフに回るのは恥です。


3位 チリ(勝点27)

4位 エクアドル(勝点23)

5位 アルゼンチン(勝点22・得点20・失点19)

6位 ウルグアイ(勝点21)

7位 ベネスエラ(勝点21)


得点が少ないのが気に食わない!!

そして、ブラジルが得点32・失点9と言うのがまた口惜しい…。


10月10日 アルゼンチンVSペルー、エクアドルVSウルグアイ

10月14日 ウルグアイVSアルゼンチン、チリVSエクアドル


マラドーナ監督。これ以上無様な姿は観たくないので、残りの2試合を連勝でお願いしますレンチ

日本VSガーナ@ハルヘンバールトスタディオン


稲本くんのクロスと勝ち越しゴールにメロメロなったラブラブ


いや、勿論。

プレッシャーがない(or緩い)から当然の出来なんですが!

ゴールは何気に凄く良いゴールです。めちゃめちゃ良いコース!エッシェンもちょろっと交わしつつ。

稲本くんらしさが出てるプレーを久々に観られて、うれしかったのです。元気ハツラツで良かったな~。

でも。折角呼んでるんだから、スタメンで使って欲しかったのに…!


中村俊輔が退いたから良くなった…と考えるのは安直だ。

確かに冴えはなかったけども。左足の調子が悪いんでしょ。FKもイマイチだし、オランダ戦より見劣りする部分は否めないが。でも、不要だとは決して思わない。俊輔一人の責任でもない。

むしろ前半に決め切れてないのが大問題。

全然守備が緩い!温いんだから!後半にいくら決めても、このチームへの評価が上がる訳ではない。

そんな事よりも、失点シーンについて、もっと言いたいです。特に、3点目なんてさ…。はー。ナイなーぐぅぐぅ

都築は不安定で観てられなかった。


試合としては、0‐3の時点で終わってた、と思うんだ。

ガーナの選手の疲れがどっと出ちゃったから…。


岡田監督は憲剛が大好きなんだなぁと改めて感じました。いつも俊輔よりもプライオリティー高いんだもん。どうしてなのかな。小笠原君のが全然良いと思うんだけどな。好みの問題なのかなー。

嗚呼歯痒い…


岡田監督内では。

憲剛・遠藤君>俊輔・長谷部>>稲本くん、なんだろう。

余程の事(ケガ等)がない限り、これは覆らない。決定事項。多分。

遠藤君と長谷部のコンビは個人的につまんないので不満。


ムンタリが好き!!前半のエッシェンはまー楽しめたし。愛する稲本くんが一応の結果を残したので、良かったです。

本田は…どうなんだろうなぁ…スーパーサブとして使えるような選手になれば面白くなるんだけど。

もっとアウェーで試合を組んでくれてたら、と思わずには居られない。もう1年ないんです。本番直前にドイツやら何やらと試合をしても意味ないんです。

日本サッカー協会め。

どんなに堕ちても、深く落ちても、ダウンタウンが私を地上に引き摺り上げてくれるのです。


何だかんだで。

誕生日おめでとうございますクラッカー

松本人志監督第2回作品「しんぼる」が9月12日より公開!


と言う事で。

前作の「大日本人」同様、松っちゃんが宣伝のために色んな番組に出演される訳で。うれしい悲鳴なんです♪


見逃してはならぬ番組。

11日(金) 「A-Studio」

12日(土) 「ニュースキャスター」、「恋のから騒ぎ」


5日のテレビ欄を見て、ズルイと思ったもんだ。

「対談…ビートたけし×松本人志」

って、こんなの絶対見るしかないじゃん。あくどい事をしやがって!

お陰でオランダ戦の後半は気がそぞろだった…ラーメン

5日と12日、2回に分けて放送するのもまたズルイ!

「から騒ぎ」の前に忘れぬように見なければ。


鶴瓶・さんま・たけし…と来てるからには…ねぇ…


今回は「笑っていいとも!」には出ないのかなぁ…。

抜かりなき様に、心に留めて置こうと思います!!

オランダVS日本@デグロールシュ・フェステ・スタジアム


アルゼンチンの次に好きかも知れないのが、オランダなんです。

スナイデルも好きだけど、ファン・デル・ファールトもまた好きなので、出番を待ってましたが。本田に削られたスナイデル…大丈夫かしら。負傷交代後、具合が気になって気になって。インテリスタとしましては、譲れない所。


正直。スタメンを観て、溜め息。どうせそうだろうと思ったけどさ!後半から玉田→本田。このチームでは本田はどうも浮いてるけど…。持ち味を出し切れないと言うか何と言うか。もっと一緒にプレーして行けば良くなるように思うんだ。多分、きっと。もしかしたら。


69分、ファン・ペルシに先制され、その4分後にスナイデルの追加点。これがナイスゴール♪止められなくなった87分にはフンテラールが駄目押し。

オランダファンとしては、前半の不甲斐なさや若干名の選手の出来に不満たっぷりありますが、結果の3‐0には文句なし。

この時期だから、出来の悪さには多くは言うまい。


日本は…。追加点を奪われるのが早いし、後半の半ばから運動量の落ち方が尋常じゃない。さっさと選手交代しろ!

玉田と内田は使えない。長友も…微妙だと思ったんだ…。川島は危なっかしくて、ちょっと…。

世界との差、埋められない差を再確認した。判り切った事ですが。

決めてくれそうな選手が居ないのが如何ともし難い訳で。使えるFWは一体何処に居るの?

試合後に思った事。岡田監督は更迭されるんじゃないかって。

充分手遅れだけど、それでも今のままよりはマシだから、他の監督(外国人)を誰かー自転車


その他気になった所。

観戦に来ていた小野君!またプレーを観たいです…!!

現地時間14時開始…。電通の仕業か?!


次は9日にガーナ戦。どうなる事やら…う~んDASH!

仙台カップに向けてのU-18日本代表チームメンバー


GK:

大森圭悟 サンフレッチェ広島ユース

川浪吾郎 柏レイソルU-18


DF:

酒井高徳 アルビレックス新潟

磯村亮太 名古屋グランパス

田中優毅 日本体育大学

古林将太 湘南ベルマーレユース

茨田陽生 柏レイソルU-18

加藤大介 静岡学園高校

高橋祥平 東京ヴェルディ


MF:

六平光成 中央大学

清武功暉 福岡大学

菊池大介 湘南ベルマーレ

原口元気 浦和レッズ

奥山武宰士 アルビレックス新潟ユース


FW:

住田貴彦 大分トリニータ

森岡亮太 京都府立久御山高校

高木俊幸 東京ヴェルディユース

赤崎秀平 佐賀県立佐賀東高校


監督:布啓一郎


選手は全員知らんけど…。布さんっ!!!ほほ~

9月9日開幕…か…う~む…カメ