大津の中学生自殺事件が大きなうねりとなっている。
学校や教育委員会が、徹底的に批判されているが、いっぽうで素朴に思うのは日教組、日本教職員組合の人たちはどう思っているのかというコメントが何一つでていない。
学校教育に関してさ政府にさんざっぱら批判してきたのに、学校の教師にとって最も最悪といえるような生徒の自殺があってもソッポを向いている。ややもすれば加害者をかばうような風潮がある。
もし、今回の事件でなにも言わないのであれば、それこそ大問題ではないのか。とおもうのだが。
大津の中学生自殺事件が大きなうねりとなっている。
学校や教育委員会が、徹底的に批判されているが、いっぽうで素朴に思うのは日教組、日本教職員組合の人たちはどう思っているのかというコメントが何一つでていない。
学校教育に関してさ政府にさんざっぱら批判してきたのに、学校の教師にとって最も最悪といえるような生徒の自殺があってもソッポを向いている。ややもすれば加害者をかばうような風潮がある。
もし、今回の事件でなにも言わないのであれば、それこそ大問題ではないのか。とおもうのだが。
昨日の試合、サッカーの男女五輪代表の親善試合。
女子は、3-0の快勝、しかし、男子は負けにひとしい、終了間際の失点で1-1の引き分け。
とはいえ、男子は、なんどとなく見た光景が広がっていた。まさに学習能力欠如の代表だとつくづく思った。
この世代が、世界に出て試合が出来なかったことを納得させるだけの総集編のような試合だった。
才能あふれる原石・・・・といわれるが、確かに才能はある。しかし、その才能におぼれている。足技のテクニックは非常にある。だが、それは相手に対し小手先、おちょくり、小馬鹿にしたようなサッカーなのだ。
だが、それを誰も自覚していない。これが問題なのだ。
昨日の同点劇を生ませてしまった村松に対する痛烈な批判は皆目聞いたためしがない。
またぞろ、監督批判をする連中が出てくると思うが、正直、昨日の試合は、学習能力のない代表選手たちにこそだ、批判を展開すべきなのだがなぜか各マスコミは批判記事を載せない、これこそが問題なのではないだろうか。
韓国は、再び朝鮮戦争、日韓併合のような状況に持ち込むのか・・・・。
韓国の人権団体がヒラリー氏に「慰安婦ではなく性奴隷」ということを吹き込んだ。実際は、そうではないことは明らかになっている。なぜなら、ある調査で性輸出大国=韓国、ということが世界的に知られるようになった。つまり、売春行為=商売であり、これは仕事ということでまかり通っている。
たが、韓国ではこれを世界的な恥として、規制をかけようとした。しかし、これを拒否したのはとりもなおさず、性産業で働く人たちだった。デモまでして反対運動を展開した。果たして、これをみて、「性奴隷」と言えるものなのだろうかと首をかしげたくなる。
だからこそ、慰安婦問題はこれは自作自演というものが定説になってきている。日本は、こういうことをしっかりと伝えていくべきだ。韓国の日本への批判というのは正当ではない。韓国政府が批判しなければいけないのは、ねつ造をしてきた李承晩大統領の治世であり、これを研究しなおさなければいけない。
さらにこうした運動は、結果的に韓国自身を危機にさらすことになるのだ。つまり、日本を攻撃することは、韓国にとっては非常に楽しいことで、一種のお祭りのようなものだ。
しかし、これは北朝鮮と中国に利する行為であり、決して韓国にとっては損ばかり。
よく考えれば、冷静に考えれば、韓国の近年のこうした行為は韓国にとっては不幸になるばかりだ。
大局的にみれない韓国は、もうすでに終末、国家滅亡への序章が始まっているのかもしれない。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0704&f=national_0704_013.shtml
中国とロシアが、揺さぶりをかけてきている。
韓国に対して、日米との同盟強化について批判している。そもそも、韓国が日米と手を組めば、不利になると見ている。
韓国がふらつけばふらつくほど中国とロシアが有利になる。
さらに日本にとっても、ロシアが北方領土に対してロシア領だと主張しはじめた。なぜ、そういうことが平然といえるのか。それは、日本が平和憲法をかかげているから。そもそもが、攻撃しなければ、いくらやっても問題ない。つまり、攻撃をしなければ、日本が攻撃しない。ならば、首相が北方領土にはいっても文句は言えない。なぜなら、専守防衛だから攻撃すらできない。
攻撃すれば、間違いなく、テレビマスコミがたたきにかかる。それもおりこみ済み。
このままいけば、日本はロシアと中国に占領されるかもしれないぞ~
昭和生まれの自分としては、昭和の名優たちが居なくなるのは寂しいものだ。
今日、小野やすしさん、地井武雄さんの訃報があった。
地井さんに関しては、テレビ朝日の「ちい散歩」が好きだった。実は、夏休みや春休み、冬休みとかで子供と一緒に見ることが合った。いま小5の長女は、この「ちい散歩」がいたく気に入っていた。だから、病気で降板したときはがっかりしていた。
当初は、病気を治して戻ってくるのかなと思っていたのだが、心不全で亡くなったと聞いたときは、がっかりというか、なんか寂しさを感じずにはいられなかった。
小野さんも、あの軽妙洒脱なしゃべりでお茶の間を賑わせていたが・・・・。がんでなくなられたとのこと。残念で仕方がない。
またひとつ、昭和が遠くなっていく感じがした。
今日、消費税増税の法案が、衆院を通過した。
ただ、いまの景気の状況で消費税の増税はいかがなものか、という声が聞こえる。
まあ、小沢の言うことも一理あるが、この人が動くとどうも政局が不透明になってしまうのが問題なのだが。
さて、これからどうなのか、政界は一寸先は闇・・・・闇の世界。
もうひと波乱、ふた波乱あるのかも
前にも言ったと思うが、政治の世界は一寸先は闇だ。
ついに小沢が動き出そうとしている。まさに政党クラッシャー。という肩書きが十分な政治家でもある。
とはいえ、これまでと様相は違ってきている。ようは、縁の下の力持ちの奥さんが、小沢議員に三行半を突きつけた。
こうなると、小沢の地元が揺らぐことになる。そもそも、後援会などの地元組織は、奥さんの力で持っているようなものしかし、それが大変な状況になってきているというのだ。
果たして、これから民主党はどう動くのだろうか。