結局最後は、日本製に行きつく、なぜなら、サムスンは自社製でないから!! | 独断と偏見の日記帳

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 サムスンがテレビ業界で独り勝ち状態だという。

 アナログからデジタルに移行したことで、質が高くよりも悪くてもなんとか出来る技術でやっているから値段も安くなるという。

 サムスンが勝っているのは、すぐ壊れるから、そして安いから簡単に買い直せる。はっきりってIフォーンとかスマートフォンもサムスンやLGが出ているが、個人手的に言えば好きになれないない。なぜなら、安いから。

 安いから信用できない。でも、手元が不如意だから、仕方がないから買う、という法則。

 韓国製、中国製の典型的な構造は、自社製がない。つまり、他人のふんどしで技術開発しているから。日本は、職人的思考だから必然的に高性能、高価格になる。だが、一度日本製にかかわると、非常に気に入る。金は高いが、一度買うとLGやサムスン製はいかに質が低いかが分かるという。

 これは、インドなどの国で下からのし上がってきた富豪がそういっているというのだから面白い。

 私の独断と偏見から言わせてもらえば、結局、日本製に戻ってくるのではないかと。だから、いまの技術力を保持させること、これが重要だ。必ず日本に戻ってくるはずだ。

 なぜなら、韓国製はオリジナリティがない。これが、韓国製たるゆえんだからだ。これが、なくなったらもはや韓国製ではない。