2024年12月第2週

 

  12/8(日) 42.2km

[大会]青島太平洋マラソン
2:49:10 avg4:00/km
01-05km 20:12 avg4:02/km
06-10km 20:15 avg4:03/km
11-15km 20:02 avg4:00/km
16-20km 20:11 avg4:02/km
21-25km 20:05 avg4:01/km
26-30km 19:26 avg3:53/km
31-35km 19:57 avg3:59/km
36-40km 20:26 avg4:05/km
41-42.195km 8:36 avg3:55/km




  12/9(月) 6.2km

19:00スタート晴れ7℃
リカバリーウォーク・ジョグ avg7:01/km
股関節痛,大腿筋痛,腓腹筋痛あり
1.5km歩きそれからラン
痛くて走れないと思っていたが意外と走れた

  12/10(火) 6.9km

18:37スタート晴れ9℃
リカバリーウォーク avg9:21/km
股関節痛,大腿筋痛,腓腹筋痛あり
昨日より大腿筋痛がひどくなりランはなし

  12/11(水) 7.1km

18:27スタート晴れ11℃
リカバリーウォーク avg9:22/km
身体の状態は昨日に同じ
特に大腿筋痛は抜け悪い

  12/12(木) 10km

17:21スタート晴れ13℃西風強
ジョグ avg5:03/km
やっとラン再開も大腿筋痛は少し残り
ラン後職場忘年会

  12/13(金) 10.4km

18:04スタート晴れ10℃
ジョグ avg5:16/km
足の筋肉痛はほぼ抜けた

  12/14(土) 20.3km

[朝]8.1km
6:55スタート晴れ5℃西・北風強
ジョグ avg4:38/km
Eペースまで上げたが西・北向かい風もあり思ったほど上がらず
[夕]12.2km
17:17スタート晴れ8℃西風強
ジョグ avg4:55/km
二部練再開

 

走行距離 109km
ランオフ なし
出場大会 1レース

 

2024年12月22日(日)、全国高校駅伝が開催されました。



母校である小林高校も男女揃って出場。

男子チームは、2時間4分58秒で見事8位入賞を果たしました!

入賞は県勢として5年ぶりです。

1区の飯田が16位でタスキを繋ぎ、続く選手たちが粘り強い走りで順位を着実に上げていきました。7区アンカーの温水は、途中洛南に追いつかれ、入賞逃すかなと思いましたが、ゴール直前で前を行く選手を追い抜く力走を見せてくれました。

一方、女子チームは1時間10分51秒で17位という結果を収めました。

男子レースでは、佐久長聖高校が2時間1分33秒で2年連続の優勝を果たしました。

この結果を見ると、優勝を狙うには2時間1分台が必要であることを改めて実感します。また、女子レースでは長野東高校が全区間トップを守り切り、2年ぶりの優勝を飾りました。

注目すべきは、東大阪大敬愛高校の久保凜の異次元の走り。

2区で16人を抜く圧巻のパフォーマンスを見せ、チームを6位入賞に導きました。彼女の走りは、2025年の世界選手権に向けた大きな期待を抱かせます。

母校のさらなる飛躍を期待しつつ、来年もまたこの舞台での熱戦を楽しみにしています。

おわり