山の事故
久々の悪夢。なぜか彼氏の弟と二人で遠出している。彼氏が来ていないことは不思議に思っておらず。山の中にトンネルがあって、その階段を登ったり降りたり。一緒に来ていたけど、割と単独で行動。私は、階段の途中に花を生けてある花瓶がたくさん置いてある箇所があって、そこをどうしても降りられない、通り抜けられなくて、立ち往生していた。物理的に難しいのもあるし、苦しい・嫌な感じがして先に行けず、結局諦めて他を散策していた。しばらくして、知らない番号から携帯に電話が。出ると医師を名乗る男性からで、義弟が事故に巻き込まれ、病院に搬送された。何時間も手術をして、手を尽くしたが、死亡確認した。そんな内容だった、、夢なのに本当のことのようにショックで、電話の話が一部理解できないほどだった。私はどうして助かったのかはわからないが、私がいた場所より先で崖崩れのような事故があったらしい。急いで下山して病院に向かう途中にも、トリアージされて、おそらく亡くなった方がテントの袋のような物に包まれて、何体も並んでいた。場面は変わり、義弟は義兄から借りたワイヤレスイヤホンで会話しながら歩いている。そこで映像が途切れ、事故にあったようだった。