「友人になることができなくて」 ユノ, インジョンに不意打ちキス
(2016年12月21日記事)
12月21日 放送された MBC 朝ドラマ <いつも春の日>から
ユノはインジョンに不意打ちキスで自分の心をまた告白した。
この日放送ではドクサンの息子ミョンシクと
テピョンの息子ハンギルが入れ替わって育ったという事実が
世の中に公表された後混乱を経験する二つの家の姿が描かれた.
インジョン双子姉セウンはミョンシクを
ドクサンの息子席に座らした後自分が
KRグループの後継者席を狙おうと思うが,
インジョンがユノとしきりに関係すると不安に思った。
結局セウンは祖母へジャに連絡して
「おじいさんと一緒に去ってくださったらと思う.
療養院は私が案内する」と言いながら
テピョンとヘジャに家から出るよう強要した。
そしてインジョンには 「あんたの娘ボヒョンの遺伝子検査をしたが
カン・ユノの子供ではなかった。そうなの自分の管理ちょっとよくするのそうだったの」とシングルマザーインジョンはユノともよくできることができないという事実が釘を打ちながら悪事を繰り返えした。
一方ユノはセウンの邪魔工作にもインジョンに向けた心を
相変らず引き続いていた。
彼は別れようというインジョンの別離通報を
受け入れることができなかったまま夜に呼び出したし,
「俺たち友達の仲になることができるのか試そう」と言いなが
インジョンに不意打ちキスをした。
驚いたインジョンはユノを慌てて押しのけ出したが, 
ユノは「君の心ではないと言うのに
どうしてしきりに別れようとするのか。お前を愛してる」と
また心を告白する。
しかしインジョンは重ねてそんなユノの心が
分からないふりをしながら後ろ向きになったし,
セウンは相変らずインジョンに関心をほのめかすユノの姿に
‘チュ・インジョンあんた一人だけ両手に餠を持つというか'と
怒った。
引き続き予告でセウンがインジョンの娘母ヒョンを
会社に連れて来て, ボヒョンの存在を遂にユノが
分かるようになりながら緊張感を催している.
