波よ 波よ 38話 | すみれ ’s Diary

すみれ ’s Diary

韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

 (2018年04月06日韓国放送)

 

・(左)キジョンとオクブン, チャンシクに 「この結婚なかったことに・・」 

 

オクブンとキジョンがチャンシクを訪ねた。

キジョンがチャンシクに 「要点のみを述べることして

この結婚なかったことでする」と言うとチャンシクは

「この結婚を勝手になかったことにするのは

無礼なことではないか?」と答えた。

ここにキジョンは 「それほど計算すれば婿養子要求した方が

もっと無礼なこと。私たちは以前名家だった。

礼法に行き違うこと分からないこともなくて

つまり私たち見下だしてる?」と怒った。

チャンシクは 「私には息子がいないので

気が合う婿に迎えることで先走ってしまった」と

説得しようと思ったがキジョンは

「どんな理由でも婿養子に渡すことができない。

この婚事は水に流そう」とはっきり断った。

 

 

ショボーンキジョン, 頑強なジョンフンに

 「すべて私のせい, 私の罪が大きい」 嗚咽

 

キジョンはジョンフンを呼び出して「この結婚破棄した」と言った。

しかしジョンフンは 「私はそんなに出来ない」と

最後まで結婚をあきらめなかった。

キジョンは 「お前我が家の長男だ。

どうして他人の家で暮すことができる?」と息苦しがった。

 

キジョンは 「お前も私のことを見下すのか。

すべて私のせいだ。私があの金塊を失わなかったら・・

, まだ金塊かばんの子とを考えると

それでよく食べて寝る暮すやつら思うとあまりにも悔しい。

私の罪がとても大きい」と結局嗚咽した。

 

 

 

 

・(左)サンピル, オクブン訪ねた

「オ・セラさん に可能性あって, あきらめることができない」

 

この日サンピルは会社へ来ないボクシルを心配,

たちところにボクシルの家に訪ねた。

 

 

ボクシルに対してサンピルは

「才能ある, 一度だけ信じてください」とオクブンに頼んだ。

しかしオクブンはびくともなくてサンピルを追い出そうと思った。

サンピルは 「私が責任持って育てる」と頼んだが、

オクブンは門前払いした。

 

 

サンピルは偶然ギョンホに会って

「オ・セラさんは可能性あって熱意が大きい。

訓練すれば成功する」と最後までボクシルをあきらめなかった。

 

 

・(左)クムクムとミジン, キジョンとオクブンに

 「ジョンフン婿養子承諾して」

 

ジョンフンを婿養子に入れるため

チャンシクの家の孤軍奮闘が起った。

 

この日ジョンフン母オクブン、祖母来ジョンの家に

直接ミジンとクムクムが訪ねてきた。

二人を見たキジョンは

 「昨日ご主人に私たちの話はすべてした」と

ごつごつした感じだという顔をして見せた。

クムクムは 「婿養子では絶対だめだと言ったんですって」

と返事したし,

クムクムは 「婿養子では絶対だめだと言ったんですって」

と返事したし,

キジョンは 「その話なら, 無駄足です」と

線を引いた。

 

ここにクムクムは 「 もう一度さえ考えて頂きたい。

顔合わせまでしてどうするのか?」と物言いをつけて問ったし,

オクブンは 「ジョンフンは我家の長男です。

婿養子に送ることができないです」と返事した。

 

クムクムは屈しないで

「それで本気にこの結婚やめる?」と問い返した。

クムクムは 「婿養子では絶対だめだと言ったんですって」

と返事したし, キジョンは 「その話なら, 無駄足です」と

線を引いた。

ここにクムクムは 「 もう一度さえ考えて頂きたい。

顔合わせまでしてどうするのか?」と物言いをつけて問ったし,

オクブンは 「ジョンフンは我家の長男です。

婿養子に送ることができないです」と返事した。

クムクムは屈しないで

「それで本気にこの結婚やめる?」と問い返した。

 

この時ミジンは 「おばあさん、お義母さん、私、頑張ります。

家事も習って彼に尽くします。ここにも頻繁に来て、

長男の嫁の勤めも果たします。

ご家族にも尽くします。ご約束致します。

結婚を許してください」と哀願した。

これを見たクムクムは 「私は率直に始めから

この結婚が気に入らなかった。ミジンがジョンフン君を

大好きで母としては悩み苦しむのを見たくなかった。

それに付き合う女がいたのに、顔合わせまで終えた。

今になって結婚を壊すことはできないでしょう」と力強く要求した。

 

 

おねがいギョンホ、ボクシルにプロポーズ 「結婚しよう」

 

 

ギョンホはボクシルを呼んで

「もうラッキー企画に行くな」と言ったが

「もう気にしないで」と言うボクシルの返事だけ聞いた。

引き続きボクシルに 「私の話聞いて行きなさい」と

彼女をつかまえたギョンホは 「

俺はお前単純に好きなだけじゃない。

お前と結婚まで考えている。結婚しよう」と言った。

驚いたボクシルが 「話にならない. 何の結婚なのか?」その問うと

ギョンホは 「今すぐしようというのではない、

ジョンフン兄さんが結婚してから正式許諾受けて結婚しよう」と

説明した。

ここにボクシルは 「お兄さんが私を好きなのは分かるが

結婚まで考えてるとは思わなかった」と言ったし

ギョンホは 「俺はベトナムから帰ってきた時から結婚考えた。

お前が歌手になることも反対した」と言いながら

「だからお前も俺たちの関係に対して真剣に考えて見て」と頼んだ。

 

 

びっくり放送末尾、

警察が来てジョンテが殺人の指名手配されと告げた・・・・