いつも春の日 37話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

花「カン・ユノはボヒョンのパパではないでしょ?」

 インギョン, 娘の父親'真実は?'
(2016年12月20日記事)

 

父親に引き続きインジョンの娘まで出征の秘密が隠れているのか?

20日(火) 放送された MBC 朝ドラマ <いつも春の日>から

インジョンは双子姉セウンから娘ボヒョン(理由株)の父親が

カン・ユノではないという事実を聞くようになった。

 

 

 

この日ハンギルの家とミョンシクの家は

ミョンシクがドクサンの息子だと明らかにする記事によって混乱する。この記事はハンギルに仇を討つために

ヒョンジュンとジュンハが出したのだった。

ヒョンジュンはジュンハに

「まだテピョンおじいさんの健康が良くないから

ミョンシクさんの身分が露出しないようにことさら

気を使いなさい」と言いながら指示するが,

ジュンハは不満な表情をした。

 

結局翌日出た記事にはヒョンジュンの指示が反映されないまま

ミョンシクの名前がそっくりそのまま露出したし,

二つの家はあっという間に世間の雑音に上り下りするようになった。

 

 

 

ミョンシクは相変らずドクサンの息子ではなく、

テピョンの息子に生きると真実を拒否したし,

ハンギルもこの記事を出した人がドクサンだと誤解して

背信感に身を震わせた。

ここにセウンはミョンシクがドクサンの息子に帰れば

自分が KRグループの後継者になると計算しながら

本格的に自分のライバルであるインジョンを警戒し始める。

 

ユノはインジョンに 「別れようという理由がこれだったのか?

君が何の悲恋の女主人公なのか?

俺たちはロミオとジュリエットでもないのに,

お父さんどうし変わったのが何が重要なのか?」と

自分は相変らずインジョンの別離通報を

受け入れることができなかったと言う。

しかしインジョンは骨切ってユノの心を拒否したまま

後ろ向きになった。

 

 

心が散乱なインジョンにセウンは

「あんたは KRグループの後継者にはなれない。

 あんたにはもう子どもがいて

父親も誰だかも分からないシングルマザー」と引き継いで

 「ボヒョンはカン・ユノの娘ではないことはわかっている。

遺伝子検査をしたから・・」と明らかにする。

するとインジョンは慌てたし、その間ボヒョンの父親と

推定されたユノが父ではない事実が明かされながら

視聴者たちの知りたい事を起こさせた・・・