[総合]ユノ, インジョン娘母ヒョンの存在分かって衝撃!…
セウン, 貪欲でテピョン病勢が悪くなる
(2016年12月22日記事)
39回でユノはインジョンに 7歳になる娘ボヒョンがいるという事実が
分かって衝撃を受けた。
この日セウンはインジョンがユノとともに
ドクサン KRグループ名誉会長に会うという事実が分かって
これを阻もうとボヒョンを会社に連れて来た。
セウンはボヒョンを新メニュー開発室に置いたまま事務室に帰った。
セウンはインジョンにコピーをさせた後、インジョンの携帯電話で
「R&D 室で会いましょ」とユノにメールを送った。
ユノがメールを見て出ることを確認したセウンは
今度はインジョンに 「R&D室へ行って食材料購買リストを
ユノは R&D室でボヒョンを見つけて
「おチビちゃん、ここで何してる?」と尋ねた。
ここにボヒョンは 「私はチビじゃない。 ボヒョンよ」と答えた。
ユノはボヒョンに 「ママはどこ?」と問う瞬間インジョンが現われた。
ボヒョンはインジョンに向けて 「ママ!」と呼びながら駆け付けた。
会社に急に現われたボヒョンを見たインジョンは
横にいたユノを見て混乱した。
インジョンはボヒョンに 「ママの会社にどうやって来たの?」言うと
ボヒョンは 「叔母さんと来たの」と答えた。
インジョンは 「家に送る」と言いながら
慌ててボヒョンを抱いて行った。
セウンはボヒョンを抱いて駆け付けるインジョンを睨んだ。
ボヒョンが 7歳だという事実にすごく驚いたユノは
ぼやっとする表情とインジョンとボヒョンの後姿を眺めた。
セウンは KRグループ内で自分の立地を押し堅めるために
テピョンとヘジャを療養病院で引き抜いたし
ミョンシクの家族はパニックを起こす。
ユノがボヒョンに会った翌日
インジョンはテピョンのため欠勤をした。
インジョンが会社に行かないのをを見たボヒョンは
遊び場でボヒョンは 「社長おじさん(ヒョンジュンのこと)と
テーマパーク行こう」と言った。
困ったインジョンが「今度行こう」と言う瞬間
ユノが現われて 「おじさんと行こう」と言った。
しかしボヒョンは 「社長おじさんと行くと約束した」と断った。
ユノは 「ここにもク・ヒョンジュン派がいる」やきもち焼いた。
一方, セウンがテピョンとヘジャを引き抜いた事件で
ハンギルは緊張した。
ハンギルはミョンシクが KRグループ会長ドクサンの息子に
帰って来ることが来る事ができないようにする盾が
テピョンだと思ったが, 彼が消えると萎縮した。
それにハンギルはテピョンの息子に生きるという
覚書きを書きなさいと勧めたがミョンシクが
テピョンが消えたという報告を受けたハンギルは
ムンシクとジュンハに言論に漏れないように
静かに捜し出しなさいと指示した。
ミョンシクには警察に失踪届ださないように阻んだ。
ジュンハはテピョンの携帯電話位置追跡を通じて
忠州療養院にあるというのが分かった。
以後ジュンハはハンギルにテピョンの位置を報告しに行く前に
セウンを呼んで忠州療養院でテピョンを訪ねるという事実を伝えた。
慌てたセウンは祖母ヘジャに連絡を取って
テピョンの携帯電話電源を消しなさい、
療養院を出て他の所に移動しなさいと指示した。
その間ハンギルはミョンシクに電話をかけて
テピョンの位置を知らせた。
ミョンシクがトラックをひいて忠州療養院で向ける間
株世銀は人をさせてテピョンとヘジャをペンションで引き抜いた。
セウンはヘジャが持っている電話を皆奪って
他の電話を伝達して次の指示を待ちなさいと言う
破廉恥な行為を見せた。
夜、気を失ったテピョンを見て驚いたヘジャは
「救急者を呼んで」と叫んでエンディングになった・・・




