16時間断食



先週くらいから始めた16時間断食。



にっちもさっちも進まなかった食事情が遂に動きました。



「これはOK、これはダメ」など、まとめてやると頑張ることになるので、それは却下しています。




《現在》

8時間の中で好きな物を食べる





というステージです。




今、余裕で出来るのは16時間空けること。




ちにみに、「食べたい物=身体が求める物」ではないことは分かっているけれど、食べたい物を食べています。








こういう物を食べると夜ご飯までに空腹にならないです。




ラム肉とインゲン豆のスープはちゃんと消化するらしく、お腹が空きます。




次なるステージは、思考ではなく身体が欲する物をより食べる。量は問わない。



心だか身体だかが納得したら、次に進む。



先は長い…

周辺筋肉緩んだ!


そうたら、仙骨が消えて


エアリー!!airly!!AIRLY!!






もちろん、朝起きたら座っていたりしたら固まるのですが、それがゆるゆるほぐれていくのが愉しい。





背骨が常に動くようになると、他の筋肉が緩みやすくなることもわかりました。






止まる=固まる、なので動いていたら止まっているより固まらない(動き方にもよる)。






固いところを緩めようとするより、大元を緩めておいたら勝手に他も緩む。






歩きながらバタ足しているー✨






そして、やろうとしなくても勝手にやっている








自分に適した動きはやろうとしなくても、自然に動くんだね。仕事でも勉強でも同じだな。








喜びの舞






 

 

 

 

 

 

 

綱渡りな毎日

 

 

揺れる

 

 

でも私は真と言われるものを感じたい

 

 

だから、今バランスを取っている点に

程よくフォーカスする

 

 

この絶妙なバランスが難しいけれど愉しい

 

 

この瞬間、しあわせだなと思う

 

 

それは

 

 

確固たるものがあり

 

 

それを分からない私の不安が

 

 

そのバランスを取る時に現れる安心感に

 

 

飲み込まれる

 

 

***

 


例えるなら

 

 

泳ぐでも漂うでもない、

水と遊んでいる感じかな

 

 

 

***

 

 

 

不安になったら尾骶骨でバランスをとり

 

 

その尾骶骨を信じる

 

 




 

 

 

 






仕事復帰するまでの間に、ニートを極めようと決めました。



その間は、



・身体をほぐす
・お腹が空いたら食べる(今はそのプレ段階)





これが愉しくてならない。これが本当に愉しくて仕方ない。



そうしたら、本日のジムで前からあったアイテムがとてもユースフルである事に氣付き、身体ほぐしに拍車をかけることになりました。



なんて最高なんだろう。




明るいニートはひたすら身体のことだけ考えて実行しています。



あぁ、なんて最高なんだろう。







 
 
 
川底の湧水がぽこり、
 
 
 
 
一つ音を立てるように身体の奥の何かが鳴った。
 
 
 
 
からだ・こころ・ことば(心技体)は軽やかであれば連動性が高まり良く回る。
 
 
 
ㅤ ㅤ 
そのことをしっかり実体感した20年だったような氣がする。
 
 

 

 

 

思い込みの私も含めて
全てさようなら
また会えるものたち、また明日
 
ㅤ ㅤ